とあるチートと問題児たちが異世界に来るそうですよ   作:新タ

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駄作なので温かい目で読んでください


神様転生するだとさ

「 、き、ろ」

「Zzz?」

「いつまで寝ておる早くおきるのじゃ!」

「うるせー俺眠りを妨げるものは、なんぴとたりとも許さん!」俺の前にナゼだか涙目な少女いるのは、え、まさか俺が泣かした?、てかココドコ、家だと思って犬が鳴いてると思ったのだが

「ひっ、う…」

なだめるか

「あ、ええとごめんいきなり怒鳴ったりして」

そう言ってやさしくなだめると少女は、

だんだん泣き止んだ

「よし、泣き止んだところで君に聴きたいことが有るんだけど」

「ここが何処か、じゃろ」

?おかしいなぁ俺まだなにも言ってないような気が

「確かに言葉としては、言っとらんが頭のなかでは、言っておるじゃろ?」

まあそうだけどて、え、まさかまさかまさか

「そのまさかじゃ」

「俺の頭の中が覗けるのか」

「そのとうりじゃ」

「じゃあねぇ、じゃあねぇ♪俺が今から考えることを当ててね」

「ふむ、我を試そうと言うのか良かろう」

ニヤリかかったなこの甘め俺がいまから想像することは、とても言葉にするのは、恥ずかしい事だ

「ふっふフフフフフフ」

「そんなこと言わせないでおくれ」

「アレー?おかしいなぁ僕の頭を覗けるんじゃなかったケー笑笑」

「覗けるけどそんな、恥ずかしい事言えないよー。」

ドキッあ、やべ何か超サイコーな気分になってきた

女の子がこんなに恥ずかしがってるとこを見るのがこんなに楽しいなんてあ、超可愛い抱いてやろうか笑笑

「抱いてやろうかなんて,そんな」

笑笑ウワー超楽しい

女の子を攻めるのってこんな楽しいのか

「まあ、良いやこのちゃばんは、また今度な」

「え、いやあのそのえーと、もうからかわないで下さい」

「じゃあ最初にここは、何処なのか君は、誰なのか教えてくれないか。」

「はい!、ではまず初めにここは、何処かを説明しますここは、私の部屋、正確には空間といった方が良いですねそして私は、神です」

「へえー~」

「なんですかその薄い反応は、神ですよ神が目の前にいるんですよもっと驚いたり」

「イヤー神様もやっぱり俺には、敵わないのかそうかそうか」

「ちょっと聞いてますか?」

「それで神様がいったいなんのよう件で俺に?」

「それは、ですねえーと率直に伝えますと貴方は、死にました」

「うん、で?」

「はい、それでですね~て、ええ!?」

「いまあなたは、どういう状況なのか理解してますか!?」

「うん、してるよ死んだんでしょ」

「で、それであのごめんなさい私の諸事情で貴方を殺してしまいました」

「あー別にいいよ最初からそんなことわかってたし、

それにあんな刺激の無い理不尽しかない世界から決別できたことを良く思うよ」

「でも、貴方にも大切なものがあったのでは、?」

俺は、その答えに残酷だがこう答えた

「そんなもの無い、ましてやこの世界に生まれてきて最悪だと思ったこんな世界に生まれて来るくらいなら

生まれてこなければよかったのにと、思っている理由は簡単理不尽で嘘で塗り潰された世界だから、

そう俺は思ってる」

それを聞いた少女は、黙り混んでしまった

「でもな、そんな世界でも好きなものは、あったんだぜ、さて問題ですそれは何でしょう?」

自分で重い空気にしてしまったからには、自分で何とかするそれでみんなを不快にさせたくは、無いからだ

すると少女は口を開いてくれた

「音楽と自然ですか?」

「その通り」

「でもなぜ自然と音楽なのじゃ?」

少女は、元の口調で話始めたので重い空気はなくなったようだ

「それは、秘密♪」

「うー教えてくれないのか?」

「秘密だよ、後、話が長くなったけど他にも僕に話すことが有るんじゃないの?」

「そうじゃった、それで死なしてしまったのは私の責任じゃ、じゃから転生してはくれんかのう?」

「希に言う神様転生と言うやつだな」

「そうじゃ、それで転生特典と言うものをつけるのじゃが何がいいかのう?」

「あーそんなものも有るんだっけうーんどうしよっかなー死ぬ前の世界は、おもしろくなかったからなーまたおもしろくなかったら嫌だしそうだ!!」

「ほしい特典は、決まったかの?」

「あー、俺がほしい特典は、2つ

1つ

有りとあらゆる全てのルールを

破壊し生み出す能力

2つ

現実破壊

以上」

「ほうなかなか面白いものを頼むのーまあ転生させる場所が場所だっけにもうちょっとあげたいところなのじゃがまあおまえがほしいのがそれだけならこっちでつけ加えるからいいがの」

「場所が場所ってどういう意味だ?」

「それは、秘密じゃ♪」

「まあとりあえずこれでお別れだな」

「そうじゃのおまえの幸運を祈ってるぞ」

「じゃあまた」

そして俺の意識は、とうざかっていった

 

 

 

 

 

 

 




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