名前 如月 正希 (きさらぎ まさき)
年齢16
見た目
黒髪 黄眼
(TV版 食戟のソーマの幸平創真似)
服装
黒シャツの上に灰色パーカー
黒のズボンに赤のスニーカー
性格
好奇心旺盛でいつも明るく元気だが、意外と冷静で疑い深く
洞察力に長けている。
持続力があまり無く、飽きっぽいため、全てが広く浅い。S
能力(ギフト)
インフィニティルール
神さえも越える力
有りとあらゆる全てのルールを
壊し生み出す能力
リアリティーブレイカー
現実殺し
現実にで起こる事全てを破壊する
インフィニット ステータス
限界突破 体現身体
説明
人間の限界を越え
*平常時
脳を120%利用する事が可能
大気圏から落とされようが
太陽に近ずこうが絶対無傷の身体
デコピン1つで核兵器以上の威力
(範囲10km圏内)
速力
光の速さ
*本気を出した場合
秒速で地球32周出来る脚力
(秒速40万km)
その拳で太陽系が崩壊するほどの力
雑談タイム
いやーどうもどうも作者です
やっぱり最初のがいけなかったどうみても
サカマキさんより問題児になりそうだが
まあとりあえずよろしくお願いします
オリ主が死ぬ前の話をします
その少年は、世界に嫌んでいた理不尽、嘘、そんなものが嫌いでしょうがないでもそんな現実は、変わらない自分が変わっても世界は、変わらないそんなこと分かってるそんなことを思いながらその少年は、ビルの屋上にたたずんでいた
「そろそろ帰るか」
そういい少年は、ビルから降りた
「そういやもう昼か腹がへっては、いくさは、出来ぬてか」
そんなどうでも良いことほざいていた俺である
「あー、何かおもしろいことないかなー例えば隕石が落ちてきて地球上に生きる生命は、全て死んだはずなのに俺だけが生き残ったとか!?それおもしろそうだな」そんな妄想に浸りながら歩いているすると
何かにぶつかったと言うより吹っ飛ばされた
「いてて…何だよいきなりせっかく盛大に妄想に浸ってたつうのに」
俺の上には、小学生くらいの少女が乗っている
「あのーどいてくれる?」
少女にそう呟くと少女は、慌てた様子で飛び退いた
「ごめんなさい、ごめんなさい私急いでてここらへん道分からなくてぶつかってしまってごめんなさい」
「大丈夫だこっちこそボーとしてたし、道がわからないんだったら教えてやるけど」
「本当ですか?ありがとうございます♪」
「で、何処に行きたいんだ?」
「あのこの公園に行きたいんですけど」
そう地図を見せながら少女は言う
「そこならこの先をずっと真っ直ぐ行ってその突き当たりを左に行けばあるよ」
「そうですか、ありがとうございますお兄さん」
そう言って少女は、駆けていった
「あの子、何かを忘れてる気がするのだが俺の気のせいか」そう思い下を見ると何かを発見
「やっぱりか、」
俺の感は、結構当たることが多い特に当たるのが嫌な予感いわゆる虫の知らせと言うやつだ
「追いかけるか」
そう言って少女の後を追いかける
数分後
少女が来ているはずの公園に着いた
「あの子はといた、おーい」
少女は、こっちには気づいていないようだ
「きずかないか、まあ良いやこっちから近づいたら問題ないか」
そう言って俺は、少女に近づいて行く
すると少女もこっちに気づいたようで横断歩道を走ってくるだが今更ながら俺は、気がついたこれは虫の知らせだとそう体が勝手に行動していたそう車が走ってきたのだ瞬時に少女を歩道まで突き飛ばしたが俺の体は、宙を舞っていたそして俺は死んだ。
やり過ぎたなそれに文才無さすぎしかも最後微妙