それとこんな糞小説におきにいりしていただきほんとにありがとうございます
部屋の中でニヤニヤしてしまいました
今回は少し短めになります
それでは本編の方をご覧ください
どうぞ!
俺が地霊殿に住み始めて一か月がたった。俺は今ペットの世話をしている
「お~今日も元気そうだなお前達」
そう言ってペット達をなでる
「わん!」「にゃ~」
嬉しそうにするペット達、こいつらも随分懐いたな最初来た時なんて噛みつかれまくって
大変だった。
「おやおや萃儀さんまたペット達と遊んでるのかい?」
「ん?あぁお燐かどうしたんだ?」
見るとお燐がこちらに来ていたお燐とはさとりのペットであり右腕でもあり灼熱地獄跡の管理を任されている
「別に何もないよただ通りかかっただけさ」
「そういうことか」
なるほどな~ということは死体探しの帰りかな?俺がそんなことを考えていると
「あ、そういえばこいし様が萃儀のこと探してたよ」
「こいしが?」
どうしたんだろう俺何かこいしにやったっけ?
「わかったサンキュなお燐!」
「お礼なんていいよはやくこいし様のとこいってあげな」
「あぁわかった」
俺はそういってお燐と別れこいしを探すために移動した
ーーーーーーーーーーーーー萃儀sideoutーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
sideレミリア
私は今凄くイラついているなぜなら
「なんであの人間はうちにこないのよー!!」
「お、お嬢様落ち着いてください口調がおかしくなってます」
そう言って咲夜が紅茶を差し出す
咲夜はここ紅魔館のメイド長だまたの名を完璧で瀟洒なメイドだ
「え、えぇありがとう咲夜」
渡された紅茶を少し飲むうん落ち着くわね
「さすが咲夜ね美味しいわ」
「ありがとうございますお嬢様」
一礼をして咲夜は去って行った
「それにしてもなんで来ないのかしら」
霊夢の所にでもいるのかしらそれだったらすぐ来ると思うのだけれど
一旦行ってみようかしら
そう決めた私は博霊神社に向かった
ーーーーーーーーーーーーーーレミリアsideoutーーーーーーーーーーーーーーーーー
萃儀sideーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
俺は今お燐に言われこいしを探している、なんでも用事があるそうだ
「それにしてもどこに居るんだこいしの奴あいつは無意識のうちに移動しやがるから見つけるのが大変なんだよな」
そう言ってため息をつきこいしを呼んでみる
「おーいこいしいるか?」
だが返事はない、よしいないな別のところを探そう
そう思い移動をしようをしたところ
「ここだよ~萃儀お兄ちゃん♪」
「うおっ!こいしいたのかよ脅かすなよな まったく」
「え~?だって萃儀お兄ちゃん脅かすのおもしろいんだもんいやだよ♪」
えぇ~こいつ俺を脅かして楽しんでんのかよ性質(タチ)悪いな
「はぁまあいいやそれでなんだったんだ俺に用があったんだろ?」
「え?別に用事なんかないよ♪」
・・・・は?、まぁなんとなく予想は付いていたけどやっぱり無意識だったか
「そうかならいいや俺は戻るぞ」
「えぇ~せっかく来てくれたんだからあそびにいこうよ~♪」
俺の服を引っ張ってくるこいし可愛いな子どもみたいで俺よりはるか年上のくせによ
「分かったよじゃあ行くかこいし」
「わ~いありがとう萃儀お兄ちゃん!♪」
俺たちは外へでかけていった
はい!今回はお燐と小石を出してみました。
さとりさまを出したかったんですがなかなかそのネタが浮かばずこんな結果に・・・
さとりファンの皆様申し訳ありません
次回は必ず出しますのでお許しください
では次回またお会いしましょう
感想やご意見お待ちしております