色々勉強してました。
ではどうぞ
う~~ん......................
どこを探そう..................
よし!この森から探そう。俺の勘で。さすがに霊夢よりは良くないけど。
少年捜索中・・・
白夜を探し始めてから数十分、なかなか白夜が見つからない。仕様がないので叫んでみることにした。
「おーーーーーー」ドガァァァン!!「ーーーい白夜ーーーー」ヒュゴゴゴゴ!!「ーーーー」
何なんだ、さっきからうるさいな。
そう俺が思っている間にも音は鳴り響いている。
これは.....................竹林の方だな。誰かが戦っているのだろう。でないとこんな音でないし。と言うより聞いたことがないし。
とりあえず様子をみよう、と思い空を飛ぶ。
...........!?あっちの竹林の方が風と炎に包まれているじゃないか!?
よし!見に行こう。絶対なんかある。俺の勘。
竹林を進んでいき、すこしすると、音が出ているとこらしき所に近付いてきた。何とそこには白夜がいた!
まぁそれもそうだろう。この幻想郷で風を使う能力なんて白夜位しかいないだろう。
ん?何か戦いの凄い音と同時に話し声が聞こえてきた。
「...............ったいお前は何者なんだ!?妖怪の癖に何回も生き返って!」
「だから俺は人間だって!死なないのは知らないが。」
「だからお前からは妖力が感じるって何回言えばわかるんだ!」
途中から聞いたからよくわからないが、白夜が死なないってことはわかった。
多分神のせい(おかげ?)だろう。つか白夜強っ!弾幕ごっこ以外じゃ絶対勝てないじゃん。
「ちょっと待てぇぇぇ!」
「「誰だ?(あっ、太陽)」」
白夜と戦っている白髪の奴と白夜が同時に反応した。
「白夜、何してるんだ?」
「何って、気が...おっ!っと、気がついたら....危ねっ、こうなってたんだ。
倒すのめんどくさいから一緒に手伝ってくれよ」
白夜が話してる間にも相手の奴からも攻撃されている。
あっ、俺にも弾幕飛んできた。
「そんなこと言ったって、白夜死なないんだから....おっと、無敵だろ?」
「それが相手も死なないんだ」
「なん....だと....危なっ、
んじゃどうすんの?」
「相手の殺る気が......っと、なくなるまで殺る」
「俺が...っととと、死んだら?」
「まぁその時はその時d「アホかっ!」痛っ!」
「多分大丈夫
その時はカバーするから」
それにしても相手の殺る気がなくなるまでか...........
あっ、もう白夜戦い始めてる。よし、俺もやろう。
しばらくして...................................................................................................
あれから何時間経っただろうか?今何時だ?虹?ふざけるな、え~と、もう夜じゃないか!
あれからどうなったって?
色々あってやっと終わった。
そして今、白夜の食糧をもらい帰っている所だ。
数十分後家に到着した。
早速家に入ってご飯の準備を...........あっっっ!!!家つくりなおすのを頼むの忘れてたっっ!!
まぁいい、燃えてるのは一部分だから今日は何とかいけそうだ。
そう思い、俺は準備を始めた。