幻想郷日誌   作:奇跡のkaze

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どうも、奇跡の風祝です

最近、小説書くのが何故か面白くなってきたので今日も投稿します。
 
途中、読みにくい部分があります。
飛ばしても何の問題もないので読むのが面倒臭かったら飛ばしてください。



ではどうぞ。


23話 魔法の特訓

 

 

今何時だ?

えーーと、朝か。昨日は大丈夫だった。良かった良かった。

 

さて、今日は何しよう.............................................

よし、考えた。まずはキノコとかの食糧をとりに行こう。

 

とりに行こうと思い、外に出ると、上から弾幕が飛んできた。

慌てて上の方を見てみると、魔理沙とチルノが弾幕ごっこをしていた。完全に魔理沙は舐めきっていたが。

家壊されたら流石に嫌なのでチルノをやっておこう。

 

「出光『ビックスパーク』!」

 

「ん?なっ!なんd(ピチューン)」

 

「あっ、太陽か。助かったぜ。正直面倒臭かったからな。

それじゃ、私は行くぜ。じゃあな」

 

あっ、勝手に話して行っちゃった。

まぁ、いっか。

 

俺はそう思い、食糧集めをすることにした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

少年採取中・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大漁大漁。

特にキノコが沢山取れた。

しかも気が付いたらもう昼だ。

 

早速家に帰ろう。

 

 

 

 

 

到着。

昼飯も兼ねてこの前出した炎でキノコをあぶって食べることにした。

 

えーーー、ていっっ!!

ボワッッ!!

よし、炎が出た。予想以上の炎がでたが、でもキノコは焦げてないからいっか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

少年食事中・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やっぱり俺の光で焼くより俺の魔法の方が楽に焼ける。火力の調整は出来ないから魔力の効率は良くないけど。

 

よし、魔法の練習でもしよう。

と言ってもまずは炎を自分の力で制限できるように練習するだが..........

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

少年特訓中・・・───────────(エーーテイッッッ!!(ボワッッ!!)クソォォーーゼンゼンダメダァーーー!!ドンドンイクゾォォ!!。トラァァァ!!(ボォォォォォ!!)コンドコソ、テイッ(ホワッ)ヤッパリダメジャナイカァァァァァーーー!!!!!!)───────────────────────────────────────────────

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

気が付いたらーもうすでに夜になってるしかもそこーで魔力切れ終了~

そう、もう夜になって、魔力がなくなってしまった。

これは危機的状況だ!効率良くキノコが焼けない。

仕様がない。俺の能力でやるか。

 

あーそうそう、特訓は少しだが自分で炎を操れるようになった。

 

 

とりあえず今は食事をするとしよう。

今日は取ってきたキノコも沢山あるし。

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

少年食事中・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あーーー、料理するのに時間がかかるったらありゃしない。今日の昼の楽さはなんだったのだろう。

今日はもう魔力もないし特訓することが出来ないから早く寝よう。と言ってもいつも夜は特訓してないが........

そして俺は寝ることにした。妖怪に襲われないことを祈りながら................

 

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