文章は多分色々とおかしいかもしれないのでおかしかったらまた教えて下さい。宜しくお願いします。
ではどうぞ。
「魔理沙~、ここどこだ~?」
「太陽、その台詞聞きあきたぜ。あと何回言えば気がすむんだ?」
「場所がわかるまで。」
「わかったわかった。
ならあそこにある森を見ればさすがに誰でもどこかわかるぜ?」
俺は、「結局戻って来ているじゃないか」と小さい声で言ったら「何か言ったか?」と魔理沙が言って魔法の森に飛んでいってしまった。
「暗くなってきたな............」
「そうだな。光でもあれば明るいんだがな。昼みたいに」
今日は何も解決しなかったなぁ..................
と思い、また明日な。と魔理沙に言おうとしたとき、前から人影らしきものを見つけた。
「お、アリスじゃないか。
どうしたんだ?」
ん?うーーん......あ、本当だ。アリスだ。
あっ、そうそうアリスはここの森に住んでいる魔法使いで人形よく操っているいる。
アリスは人形を自立化を目指しているらしい。
「決まっているでしょ?
この長すぎる冬のことをしらべているのよ」
「それで調べたのを誰が解決するんだぜ?」
「え..........それは..........................
もちろん決まっているでしょ。私が解決するのよ。
早くお花見もしたいし。」
「じゃあ私たちはなにもしなくてもいいってことだな♪」
「え?そ、そんなわけないでしょ。
まだ調べている所なんだから」
「ふん。結局私たちが解決しろってことじゃないか。
それより調べてわかったことは何かないのか?」
「それはあるわよ。
まずこの長すぎる冬のことなんだけど誰かが春を奪っているということよ。」
「な、なんだってーー!!!ってそれぐらい何となくわかるぜ。
で、そいつはどこにいるんだ?」
「それは余りわからないけどこの幻想郷とは別の所にいることはわかるわ。」
「うーん..................何かあいまいでよくわからないぜ」
「そんな直ぐには調べられないわよ。」
あー...
俺の出番が全くない。
せめて話だけでも聞くか。
「だそうだが太陽はこれからどうするんだ?」
「そうだな.......
とりあえず俺たちもこの異変についてしらべてみないか?」
「私と同じだな。
じゃあいk「まって、弾幕ごっこしていかない?」」
「そうだな、やろうぜ
2対1で」
「え!?卑怯じゃない!?」
「そんなはない。アリス人形沢山もってるし。」
「あ、忘れてたぜ。じゃあ2対多数だな。
なんだ、アリスの方が卑怯じゃないか。」
「この人形は操っているだけだからちg..「関係ないぜ!「合体『ダブルスパーク』!!」」!!!???」
さすがにアリスは喋っている途中にダブルスパークがきて驚いたのだろう。
間一髪のところでかわされたが。
「なによ魔理沙あの2本の超極太レーザーは...」
俺もいるんだけどな.......
「はっはっは~
って私の最大火力はあんなものじゃないぜ」
「「え!?そんなの(か)!?」」
「あぁ、そうだ。そういえばこれは太陽にも見せていなかったな。いくぜ!
私の最大の魔砲をみるといい!!
魔砲『ファイナルマスタースパーク』!!!」
すると、俺のギャラクシースパークをこえた位の超極太レーザーが出た。
もちろんアリスはそのレーザーに包まれていった。
「こっちよ「え?...いでっ!(ピチューン)」」
いきなり後ろからアリスの声がしたと思うと、いきなり弾幕をうたれてやられた。
あっ、魔理沙もやられた。
「いてててて....
まず残機決めてないぜ。」
「ピチューンって音がしたからいいでしょ。」
「まぁそうだけど...」
そんなことを話し、この異変のことを調べにいこうと思ったとき、晩飯を食べていないことに気が付いた。
あ............