ハイスクールD3~悪魔の実の能力者は転生する~   作:NCドラゴン

65 / 117
今回は本編じゃありません。すいません。

バトルスマッシャーⅡの説明を入れ忘れてました。すいません。

ギャスパー追加……けどあまり変わりませんね。


原作キャラの違う点その2+プロフィール+オリジナル技まとめ

エース・焔・ゴールド 16歳

 

見た目、原作よりちょっと若い。島をでたころぐらいの姿。

 

ONEPIECEで言わず知らずの超有名人物。筆者もこの最後には涙流した。

 

前世でのルフトの関わり。

ルフトとはガープ繋がりで知り合いに。前世では能力の相性的に圧倒的にルフトが強かった。

 

変更点

覇気を習得している。

炎の温度が上がっている。

肉弾戦も桁違いにスキルアップしている。

炎に質量がある。

得意覇気

覇王色〉武装色〉見聞色

 

 

シキ・スカイピア 年齢不詳

 

見た目 原作で初めて出た時の姿のそのままで木製モヒカンも刀足もなし。

 

ONEPIECEの映画が尾田っちさんが初めて創作指揮を務めた作品ででてきたラスボス。ロジャーや白ひげにならぶ大海賊。けど映画じゃ能力の弱点をつかれて敗北。

 

前世でのルフトとの関わり。

特になし。強いて言うならルフィに倒されなかったらルフトが相手をすることになっていた。

 

変更点

絶頂期の姿。

覇気を普通につかう。

能力により空気を操り弱点がほぼなくなった。

初代将軍

カテレア・レヴィアタンに覇気を教えた。

 

ニューゲート・セイスム

 

見た目 金髪で髪の毛ふっさふさ。

 

原作でも最強クラス……つーか最強の実力者。つーか何故原作では覇王色の覇気を使わなかったのだろう……?最初から使えば恐らくエースは助け出せたと思うのに。

 

変更点

絶頂期の姿。

2代目将軍。

4大魔王に覇気を教えた。

 

前世でのルフトとの関わり。

マルコとルフトが張り合っていた。

ルフトを白ひげ海賊団に催促したこともある。

 

ゼファー・フォレ 年齢50歳

 

見た目 原作よりも多少若い。

 

劇場版フィルムZのラスボス。海軍本部元大将。能力なしで大将ってかなりすごいと思う。それをいったらガープもだけど。

 

変更点

ヒーローを貫いている。

病気は持ってない。

前世の絶頂期の実力は超えてるものの、今生の絶頂期は終わってる。

バトルスマッシャーの材質はオリハルコン製。

バトルスマッシャーⅡ

冥界の貴重な金属、オリハルコンでできている代物。元のもの同様に衝撃を叩き込むと爆発する。しかし銃撃機能はない。その代わりに使用者本人は適度の重量しか感じず受ける相手には超重量を感じる魔法が施されている。これによりスピードがまし、破壊力も大幅に増している。

 

 

 

 

 

兵藤一誠

 

原作より身体能力が高い。

腕を禁手の代償に払っていない。

覇気に目覚めている。

得意覇気

武装色=見聞色

どちらも同じぐらいで苦手はないが、得意もなく器用貧乏。

 

ソーナ・シトリー

 

覇気を習得しており覇王色の覇気を持っている。

エースに好意を抱いている。

肉弾戦も原作よりある程度戦える。

得意覇気

武装色〉〉〉覇王色〉〉〉見聞色の順

 

ゼノヴィア

 

覇気を習得している。

身体能力が原作より高い。

デュランダルを原作よりはうまくコントロールできる。原作よりは。

得意覇気

武装色〉〉〉〉〉〉〉見聞色の順

見聞色はくそ下手くそだが、武装色はめちゃくちゃすごい。

 

紫藤イリナ

 

覇気を習得している。

身体能力が原作より高い。

得意覇気

武装色〈見聞色の順

 

変更点追加

 

リアス

嵐脚、鉄塊を習得

朱乃

嵐脚、指銃を習得

祐斗

対消滅剣を習得

リリスと付き合っている

鉄塊を習得している

小猫

嵐脚を習得して六式を全て扱えるようになった

生命帰還を独自に習得している

黒歌

タメに時間がかかるものの六王銃が使える

 

 

 

 

 

現時点のオカルト研究部の実力順

 

ルフト〉〉黒歌=アザゼル〉祐斗〉リアス=朱乃=ゼノヴィア=小猫〉リリス〉イッセー〉〉ギャスパー〉アーシア

 

 

 

 

オリジナル技

 

嵐腕(らんわん) 腕を振るって放つ、嵐脚の腕バージョン。

 

斬脚(ざんきゃく) 脚で相手を切り裂く技。嵐脚よりリーチは短いもの の威力は数段増している。

 

斬腕(ざんわん) 腕で相手を切り裂く技。斬脚の腕バージョン。

 

五指銃 五本の指で放つ指銃。アニメでシューゾが放った指銃‘5’のへ別名称。

 

五指銃結束 ‘手砲(ハンズキャノン)’ 五指銃を一点にまとめて放つ技。手の形はトリコのアイスピック釘パンチと同じ。

 

鉄塊‘判子(スタンプ)’ 掌底を鉄塊状態で放つ技。相手を壁や地面で挟んで放つと威力倍増。

 

獣厳‘散華(ちりばな)’ 複数の相手に連続で放つ獣厳。ようは梟だたきの拡散版。

 

生命帰還‘髪衣’ 髪の毛で身体を覆う技。意外と頑丈。

 

獣厳武装奥義百万叩き 武装色の覇気で強化した拳で相手を幾度も叩きつける技。ぶっちゃけ梟だたきの別名称。

 

鉄塊“握”(あく) 鉄塊で硬化した腕で握り潰す技。主に武器破壊に使われる。

 

指銃‘斑撥’(まだらばち) 指銃、斑と撥の複合技。多数の撥を飛ばす。

 

開翼剃刀 背中から悪魔の翼を生やして行う剃刀。スピードも通常の剃刀を上回っている上にそれ以上に加速力と減速力が大幅に増した。

 

五指銃‘斑’ 五指銃で斑を放つ。通常の五倍。

 

足判子(レッグスタンプ) 足の裏で放つ判子。威力は通常の判子の数倍。

 

嵐脚‘龍線’ 龍の形をした嵐脚‘線’。威力が増している上に相手を自動で追尾する。

 

二重開翼剃刀 開翼剃刀の強化版。悪魔の翼とドラゴンの翼を使って行う剃刀。開翼剃刀よりもさらに速い。

 

獣厳砲 飛ぶ指銃撥の獣厳版。

 

生命帰還超再生 肉体の傷を瞬時に再生させる技。肉体の欠損部すら再生させれるが、ダメージは癒えない上に体力もかなり消耗する。

 

龍王銃 六王銃を獣型に変化させた腕で放つ技。リーチが大幅に伸びている上に威力は通常の六王銃の20倍。当たれば普通に死ぬ。

 

ドラゴン・インパクト 腕だけを獣型にして相手をぶん殴る至ってシンプルな技。

 

ウォーター・マシンガン 口から水の散弾を放つ技。

 

ウォーター・レーザー 口から放つ水のレーザー。ウォーター・ブレスを収束して放つ。

 

サンドドラゴン・インパクト 巨大化した両腕のパンチで相手を叩き潰す技。

 

極・龍王銃 巨大化した両腕で相手を挟みそこから六王銃を放つルフトの最強の技。ただでさえオーバーキル級の技がさらにやばい威力を持っている。

 

生命帰還魔再生 生命帰還超再生を体力の代わりに魔力で使った技。

 

斬脚足判子 斬脚の状態で足判子をはなつ。足の形でくりぬく。

 

地獄魔法 第一地獄、紅蓮地獄 インペルダウンの紅蓮地獄を再現する魔法。ルフトの魔力をほとんどを使ってようやく発動できる魔法。それでもまだ完璧に再現してないので実は未完成。それでも相当なやばさを持っている。しかし七星剣を手に入れたことにより完成した。

 

第二地獄 猛獣地獄 猛獣地獄を再現した魔法。七星剣により完成度が各段に上がった。ガババーンとガマギリはアニメオリジナル猛獣のオリジナル名前。

 

 

火拳‘双槌’ エースのオリジナル技。エースの代名詞、火拳を二連続で放つ技。

 

業火翼 悪魔の翼を炎に変えそれを噴出することにより高速移動する技。

 

火閃 指先から放つ火のレーザー。十字火を一点集中させている技。範囲は小さいものの貫通力はかなりアップしている。

 

武神火・不死火(ぶしんか・しなぬい) 神火・不知火を覇気で強化した技。投擲だけでなく、黄猿の天叢雲剣のような斬撃武器(当然二刀流も)としても使用可能。

YKさんが発案した技。ネーミングセンスがクソかっこいいです。因みに作者が元々考えていた名前は火剣……月とすっぽんwww

 

蛍火・火達磨・赤玉(しゃくぎょく)

蛍火・火達磨の強化版。受けた相手が真っ赤な玉に見えるならそう名付けた。

 

 

 

獅子厳し・空地巻き シキのオリジナル技。空気をライオンの形にして放つ技。半透明なので見えづらい。

 

獅子・二極 巨大な飛ぶ残撃を二発同時に放つ技。

 

獅子解放 空気を操り収束させ一気にときはなつ技。熊の衝撃と同じような技だが、威力、技の精製スピード共に熊の衝撃のはるか上をいく。

 

 

指銃‘雷’ 朱乃のオリジナル技。指銃で相手を差し、そこから電流を直接流すえげつない技。

 

 

対消滅剣(デリート・ソード) 木場のオリジナル技。覇気により聖と魔の力を刀身に完全に込めた技。持続時間は二秒だが、その一撃は凄まじい威力をほこる。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。