幻想郷の住人とオリ主の物語   作:ゆっくり初心者

1 / 1
どうも始めまして。ゆっくり初心者です。これから小説を出させて頂きます。それでは…「ゆっくりしていってね!!」


プロローグ 初めての転生

…目が覚めるとそこは白い空間だった…はぁ?

「はぁ?ここはどこだ?」

誰もいないのに聞く俺は馬鹿だと思う

「ここは神の世界だよ」

前言撤回だれかいたよ…は!?神の世界!?どういうことだよ…

「君がここにいるのはそれは私が貴方を殺しちゃったの…ゆるしてヒヤシンス…ケロ」

もう無視しよう

「無視された…そろそろ本題に入るよ」

「さっさと入れよ」

「はいはい んで貴方にはしてほしい事があってここに呼んだのよ」

「呼んだ理由とは?」

「実は貴方が好きな東方projectの世界…幻想きょ「幻想郷!?」う…の未来が見えなくなってるの。だから貴方に行ってもらって直接見てもらいたいの。良い?」

え?マジで?やばいじゃん まぁ行きたいという気持ちの方が大きいけどな

「幻想郷に行けるなら良いし何より幻想郷の未来が心配です。ぜひ行かせてもらいます」

「そう!ありがとう!けど死んだら困るから能力をあげるわ」

「よっしゃ!能力使える!」

勝った!第一部完!…ごめんなさい

「それでどんな能力が良い?チートな奴でもいいよ」

何でも良いのか

「じゃあ…あらゆる物を創造する程度の能力とコピーする程度の能力、上になる程度の能力が欲しいんだが」

「うん良いんだけど上になる程度の能力?」

「説明しよう。上になる程度の能力とは例えば相手鬼だったら腕力が鬼より上になる能力なんだが良いか?」

「面白いじゃない!良いわよ!」

面白いって、それで良いのかよ神様だろあんた

「いいのよ神様だから」

神様だからで許されるんだったら閻魔なんていらないじゃん

「まぁそろそろ逝ってくれる?」

なんか字が違う気もするが

「あぁわかった。どこから行ける?」

「え~と…あの門をくぐれば幻想郷よ」

「わかった。俺はもう行く。じゃあまた」

「えぇまた」

さて行くか

~~~~~~~~~~~~~~~~~少年門をくぐり中~~~~~~~~~~~~~~

 

読者のみなさん俺は今アイキャンフライしてます…つまり空から垂直落下中です…どうしてこうなるんだよ…幻想郷に来れたと思うが…ここはどこだ?しかも俺の体なんか変だし…いやまぁなんとなく分かるけど まぁなぜか俺の背中にレミリアとフランと同じ翼があるし、頭に椛と似てるが青い耳が生えてるしいったいどうなってるんだ?まぁ多分あの神様の仕業だろう…はぁ~もうどうにでもなれ!

「あの~大丈夫ですか?」

おん?誰か呼んでるな

「大丈夫だが」

「そうですか!よかったです。いきなり空から降ってきたのでびっくりしましたよ」

そういや俺の名前は一野 空(いちの そら)だったな。色々な事が起きて忘れてたよ

「貴方の名前は?」

「俺の名前は一野 空だ。空って呼んでくれ」

「わかりました空さん。私の名前は八雲 愛奈(やくも あいな)です。愛奈って呼んでください!」




はいはいプロローグからオリキャラ登場です。次はキャラクターの設定とかそういうの書いていきます。ネタバレ注意どころじゃなくてネタバレしかないので見ない方がいいです。では「次回もゆっくり待って行ってね!!」…後から気づいたけど落下中の所書いてないじゃないかww
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
一言
0文字 一言(任意:500文字まで)
※評価値0,10は一言の入力が必須です。参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。