番外編が3部になってしまいました気にしないで
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〜九階層目〜
対戦相手
汽口慚愧 「王刀 鋸」
慚愧「あなたが逆廻十六夜ね」
十六夜「あんたは?」
慚愧「私は、汽口慚愧心の鬼を心で切るこれを持って慚愧と名乗る」
十六夜「へっそうかよで、変態刀は?」
慚愧「この木刀『王刀 鋸』の事ですね」
十六夜「変態刀何でもありかよ」
慚愧「あなたなら簡単に破壊できるでしょ」
十六夜「まぁな」
鋸破壊
〜十階層目〜
対戦相手
彼我木 輪廻 「誠刀 銓」
十六夜「誰もいねぇ」
輪廻「いるよ」
十六夜「いつの間に!?」
と十六夜が振り向くとそこには
十六夜「金糸雀?」
輪廻「金糸雀?誰それ僕は、彼我木輪廻仙人さ」
十六夜「仙人?」
輪廻「そう僕は、見た人の苦手意識で外見が変わるんだつまり十六夜君は金糸雀って人が苦手なんだ」
十六夜「嘘ばっか言ってんじゃねぇ!!」
輪廻「危ない危ない」
十六夜「ちっで刀は?」
輪廻「これさ『誠刀 銓』見ての通り刀身がない」
十六夜「それでほんとに刀かよ」
輪廻「まぁね」
十六夜「なら破壊するまで」
と輪廻に襲い掛かったが
十六夜(当たらねぇ)
輪廻「君と僕の力を10対7とする君は、攻撃と防御に5対5で力を分散するでも僕は、その7全てを防御に回してるから君の攻撃は当たらないよ」
十六夜「ちっならこれなら」
輪廻(へぇ攻撃を8防御を2に無意識でしてるなんてね)
十六夜「へっ取ったぜ」
〜十一階層目〜
対戦相手
真庭鳳凰(四季崎記紀)「毒刀 鍍」
鳳凰「へぇ普通の人間がここまでやるとはね」
十六夜「今度は、あんたか」
鳳凰「そうさ俺は、完成形変態刀及び完了形変態刀を作った四季崎記紀だこの体は、真庭鳳凰の体だがな」
十六夜「製作者かよ」
鳳凰「俺は、もともと刀鍛冶じゃない」
十六夜「どういうことだ」
鳳凰「俺は、占術師だ歴史の改竄をするために完成形変態刀を作ったそして俺の血刀完了形変態刀を作った」
十六夜「ごたくは、いいとっとと始めようぜ」
鳳凰「せっかちな戦闘狂だな毒刀 鍍の特性は、毒だ」
十六夜「まんまかよ(斬られたらやべぇな)」
方「どうした
十六夜「言われなくてもやってやる『極光』」
鳳凰「そう、それで良いんだ」(毒刀 鍍破壊)
〜十二階層目〜
対戦相手
左右田衛門左衛門「炎刀 銃」
左右田「来たか原典候補者」
十六夜「あんたは?」
左右田「
十六夜「それで最後の変態刀は?」
左右田「この2丁拳銃だ」
十六夜「ついに刀じゃなくなった」
左右田「
十六夜「けっ遠距離用の刀かよなら」
左右田「近づけば攻撃できないと?『
十六夜「近距離もかよ面白くなって来たじゃねぇか」
左右田「そのような力では、進には勝てんぞ」
十六夜「忠告ありがとよこっからは、全力全壊で、行くぜ」
十六夜の体が光輝いた
左右田(これが原典候補者の力か)
炎刀 銃破壊
〜天守閣〜
対戦相手
混野進「虚刀 鑢」
進「よくここまで来たね」
十六夜「何でもありだな四季崎記紀の変態刀は」
進「でもそれよりも上があるんだよ」
十六夜「完了形変態刀か」
進「そのとおり行くよ完了形変態刀所持者混野進」
十六夜「挑戦者の逆廻十六夜」
進&十六夜「推して参る」
〜激しい激闘の末〜
十六夜「引きわけかよ」
進「仕方ないね。でも十六夜に良いものあげるよ」
それは、一個の石だった
十六夜「これは?」
進「幻獣が死ぬときに力を残すんだその力の塊魔石さ」
十六夜「何の幻獣だ?」
進「ジハード天変地異の幻獣」
十六夜「マジかよ」
こうして十六夜に新たな力幻獣ジハードの魔石を得た
'`ィ(´∀`∩ハイどうも椛たんです
番外編はこれで終わります
進の主催者権限は、これと三闘神の主催者権限です
感想をくれると嬉しいです
誤字脱字のしてきは、ありがたいですがもっとこうした方がいいとかは、遠慮してください
では、次回は、ペストとのギフトゲームです
デュワ