相変わらず不定期で申し訳ない
ギフト追加
神格『聖竜化』
星刻の竜騎士よりエーコの竜化
第9話〜大樹とゲームと水の都〜
今、俺は、北のウィルオウィスプのジャック・オ・ランタンとギフトゲームをしている事の始まりは、2日前
リリ「コミュニティの備蓄については、しばらく問題ありません」
十六夜「へぇそりゃまたなんで」
黒うさぎ「黒斑病の魔王は、推定五桁の魔王と認定されましたので」
リリ「おかげでお腹いっぱい食べられます」
ジン「リリはしたない」
黒うさぎ「その功績もあり南のアンダーウッドから収穫祭のゲストとして招待されたのですよ」
飛鳥「そんなにすごいことなの?」
黒うさぎ「すごいもなにもノーネームでは、とうていありえないのですよしかし、収穫祭は、20日行われますが長期間本拠をあけておけないのでレティシア様と共にひとり残っていただきたいのです」
進「それなら問題ないどうせギフトゲームに出るには、いろいろ制約が大きい俺が『召喚』で使用出来るギフトをここに出して置けば楽なんだがそれじゃあダメか?」
黒うさぎ「せ、制約って?」
進「そういえばまだ俺のギフト見せてなかったな『召喚』『上条当麻』」
当麻「なんなんだよ」
幻想殺しを召喚すると空白の黄金のギフトカードに文字が現れた
黒うさぎ「し、神格級のギフトばかり」
進「『召喚解除』まぁこんな感じなんだわ」
十六夜「これなら全員最後まで参加出来るなで?どのギフトを召喚するんだ?」
進「神格『完成形変態刀十二本』所持者『完了形変態刀虚刀「鑢」』神格『聖竜化』で足りるかな」
黒うさぎ「たしかにそのギフトなら本拠に残しておけますね」
進「これでレティシアも一緒に行けるね」
レティシア「う、うむ////」
レティシアは、赤くなりながら俯いた
進「?」
黒うさぎ「あ、それと進さんウィルオウィスプのジャック・オ・ランタン様から招待状が来てるのですよ」
進「ん?了解北に行けばいいのか?」
黒うさぎ「はい、手紙にはそう書いてあります境界門の料金は、ウィルオウィスプ持ちになってます」
進「それじゃあ行くかな」
で、最初に戻る
ジャック「どちらの主催者権限を使いますか?」
進「俺のでいいだろ」
ジャック「わかりました」
進「あとこれ持ってろ参加するのに必要だから」
と言って何かの塊を渡した
ギフトゲーム
〜三闘神と魔導〜
参加資格
魔石の所持者のみ
参加者
ジャック・オ・ランタン
主催者
混野進
勝利条件
1、魔石の謎を解明せよ
2、主催者を打倒
3、主催者の魔力切れ
敗北条件
上記の条件が満たせない時
参加者の戦闘不能
主催者ギフト制限、ギフトゲームに関係のないギフトの封印
ジャック「これは、魔石というギフトですか」
進「さぁゲーム開始だ『ファイガ』」
ジャック「当たらなければどうということは、無い(これは、炎の力を感じます)私が持っているのは、地獄の火炎イフリートの力の石ですね」
進「ほぅ持っただけでわかるか」
ジャック「魔石召喚『イフリート』」
進「幻獣は、1回のギフトゲームに1回しか使えない諸刃のつるぎだぜージャック」
と言ってギフトカードから盾を取り出した
炎が収まるとそこには、無傷の進がいた
ジャック「どうやって防いだのですか」
進「この盾さ『英雄の盾』属性系のギフトの無効化吸収半減させる盾さ」
と、更なる激闘は、次回
すみません
途中で完全に力尽きましたごめんなさい┏○┓