チートな問題児が異世界から来るそうですよ   作:逆廻椛たん

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'`ィ(´∀`∩ハイどうも椛たんです

投稿が遅れて申し訳ないです┏○┓


第10話〜不死の悪魔と幻獣と〜

ジャック「確かにもう幻獣は、使えないみたいですね」

進「『ファイガ』」

ジャック「何のこれしき」

進「こんなもんじゃないだろ不死の悪魔さんよ」

ジャック(しかし、このままでは、ジリ貧逆転するには……)

とジャックがかんがえはじめると

進「『アスピル』」

ジャック「!?」(な、ま、魔力が)

進「ジャックの魔力を吸収した」

ジャック「そんなものまであるんですかこれは、勝てませんね」

進「負けを認めるのか?」

ジャック「えぇ流石に魔導に不慣れですからね」

進「そうか」

 

こうして、ジャックと進のギフトゲームは、進の勝ちで終わった

 

ジャック「……」

進「どうした?」

ジャック「いえ何か違和感が」

進「魔導、魔法を使えるようになったんだな」

ジャック「それにしても三闘神とは、なんなんですか?」

進「三闘神は、幻獣、魔法を作り出した3人の神様だ『女神』『魔神』『鬼神』の3人で3人が向かい合って三角形を形作っている」

ジャック「その三角形を崩すとどうなるのですか?」

進「世界が崩壊する」

ジャック「そうですか」

 

一方十六夜たちは焼肉してた(原作乙参照)

 

進「さて、帰るかな」

ジャック「お待ちくださいこれを」

と、ジャックが手渡したのは、

ジャック「キャンドルランプです永久的にエネルギーを作り出すギフトです」

進「そうか、ありがとな」

と、ジャックにお礼を言うと境界門に消えていった

ジャック「ウィラでもおそらく勝てないでしょうね」

と、境界門を見ながらジャックが呟いたそのジャックの手には、イフリートと、フェニックスの魔石が輝いていた

 

進が本拠に戻って来ると新しい仲間が増えていた

名前は、白雪姫十六夜が世界の果てで倒した蛇神だという

その白雪は、進を睨んでいた

進「おいおいそんなに睨むなよなにかしたか俺?」

白雪「いや、白夜叉殿に決闘で勝ったそうだな」

進「あぁうん勝ったよでも白夜叉本気じゃなかったけど」

白雪「やはり知っておったかだがお主は、1割ほどしか力をつかわなかっただろう」

進「何だ?本気でやっていいのか?」

白雪「面白い受けてたとう貴様のギフトゲームを」

進「後悔するなよ」

 

ギフトゲーム〜本気と遊び〜

 

プレイヤー

白雪姫

 

ホスト

混野進

 

プレイヤー勝利条件

ホストの打倒及び戦闘不能

 

ホスト勝利条件

上記が満たせない時

プレイヤーの戦闘不能

 

追記

プレイヤー、ホストのギフト全開放

 

進「こんなものだろじゃギフトゲーム会場に行きますか」

と、1枚のカードを出して

進「精神と〇の部屋」

 

と、今回は、ここまで

 

 




次回

進の本気と蛇神の舞

進「じゃいつ書くか」
いつでも良いじゃん

進「死ねぇ!」

ピチューン
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