ギフト追加
神格『龍刀天叢雲剣』
神格『龍刀薄紅桜』
そして不滅の神域封剣よりヤマトの神域封剣とその鞘です
精神〇時の部屋と言ったな
あれは嘘だ
ギフトゲーム〜本気と遊び〜
プレイヤー
白雪姫
ホスト
混野進
プレイヤー勝利条件
ホストの打倒及び戦闘不能
ホスト勝利条件
上記が満たせない時
プレイヤーの戦闘不能
追記
プレイヤー、ホストのギフト全開放
ギフトゲーム会場
〜瓦礫の塔〜
進「いつでもいいぜ」
と進が言うと一対の刀を出した
進「神格『龍刀天叢雲剣』神格『龍刀薄紅桜』」
白雪「では、妾から逝くぞ『水刃弾』」
白雪は、進に向かって水の刃を飛ばした
進「焼き切れ『焔の太刀』」
と進の刀が炎を纏い白雪の水刃弾を軽々両断した
白雪「これで倒せるとは、思っておらん。切り刻め『水刃円』」
と今度は、無数の刃が進の全方位から襲いかかる
進「一方通行」
と無数の水の刃は、進に触れると全て白雪に向かって飛んでいく
白雪「なっ!!」
白雪は水刃円を避けると進に対し驚愕と恐れをだいた
白雪(まだギフトの半分も使っていないのにこのざまか)
と白雪が考え事をしていると
進「そっちが来ないならこっちから行くぜ『雷迅』『爆縮地』『斬刀鈍』『雷閃』」
進は、超高速で白雪との間を詰め斬刀鈍をフレミングの左手の法則と零閃の合わせ技で極限にまで高められた居合切りを放った
そして、その居合は、どんな傑物でも見切ることは、出来ず白雪は、悲鳴を上げることなく事切れた(気絶)
進「だから本気出したく無いんだよなこれでも5分しか出してないぞ」
十六夜(おいおいあれで5分だと冗談じゃねぇぞ俺でも2割だしてやっとぐらいだぞ)
〜数時間後〜
白雪「…………うっ」
進「気がついたか?」
白雪「ここは?そうか私は、負けたのだな」
進「潔くて助かるよだがあんたしばらく動けないけどな」
白雪「たった一太刀でこのざまか。貴様に頼みたいギフトゲームがある」
進「なんだよ唐突に」
ギフトゲーム〜強者の集う晩餐〜
参加資格
神格保持者の打倒
勝利条件、敗北条件は、当日通知するものとする
進「なるほどつまりこのギフトゲームで勝ってこいと」
白雪「物分りが早くて助かる問題は、ギフトゲームでは、なく賞品のほうだ」
進「賞品?」
白雪「あぁこのギフトゲームの賞品は、太陽の主権だ」
進「ふむふむ……はぁ?」
白雪「つまりこのギフトゲームには、白夜叉様は、もちろんクイーンハロウィンも参加するギフトゲームだ」
進「そんなのに俺が参加しないといけないのかよ面倒くさ」
白雪「そういうなもう白夜叉様は、貴様を既に参加させようと動いている」
進「聞きたくなかったその事実」
白雪「まぁ諦めてくれ」
と、今回は、ここまで