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気にしないで
さて進のギフト追加
神格『召喚《サモン》』を追加します
これは、進のギフトに関する人物を召喚出来るギフトデスつまり虚刀「鑢」なら七花を召喚出来る
では、本編
進「審判は、白夜叉にまかせるネ」
ルイオス「わかった、では、始めようか」
ギフトゲーム
単独崩城蛮勇記
参加者
混野進
主催者
ペルセウス
審判
白夜叉
勝利条件
ルイオスの打倒
敗北条件
ルイオス以外に見つかる
自身の行動不能
移動系のギフト使用
上記が満たせない場合
進「何?ヌルゲー?」
そう、ルイオスは、進のギフトが移動系のギフトだと勘違いしているその為移動系のギフトを禁止したしかし、これでは、進と対等にゲームは、出来ない事をルイオスは、最後まで知る由もなかった
進「さて、囮で『七花君』と『一方通行』を出しますか《
七花「おっ?何処だ此処」
一方通行「何だよ愉快な所で呼び出しか?」
進「少し派手に暴れて欲しいんだ」
七花「あんたの頼みなら断れないな」
一方通行「この学園都市最強が力を貸してやんよ」
進「ありがとうでは、『バニッシュ』」
壁m9( ゚Д゚) ドーン!(破壊したの七花)
七花「しかし、《
一方通行「あぁだがあいつのギフトは、この二つを抜いても最強だがな」
七花「言えてるな」
一方通行「さぁて愉快に素敵に暴れますか」
七花「ただしその頃には、ルイオスは、八つ裂きになってるだろうがな」
〜白亜神殿最深部〜
ルイオス「ふん、一人でここまで来れるはずない」
白夜叉「さて、どうかのう」
ルイオス「来る前に見つかって終わりだ」
進「何が?」
ルイオス「このゲームがさ」
進「終わってないよ」
ルイオス「は?」
と、ルイオスがふりかえると進がたっていた
ルイオス「移動系のギフトは、封じたはずだなのになんで」
進「確かに『テレポ』は、使えなかったけど『バニッシュ』は、使えるから不可視の兜が必要ないんだよね」
ルイオス「良いだろうここからは、ペルセウスのリーダーがお相手しようだがボクは、戦わないけどな」
進「アルゴルの悪魔か」
ルイオス「そうだ。来いアルゴール!!」
ルイオスの首に付いているメデューサの目が光った
そして、星霊アルゴールが顕現した
進「白夜叉俺のギフト見せてやる『召喚』上条当麻」
当麻「何処だ此処」
進「うん。これで俺のギフトが見れるよ」
白夜叉「どれ」
と白夜叉が進のギフトカードを覗きみた
白夜叉「な、これは。道理で勝てぬ訳じゃ」
進「ありがとう上条君戻って良いよ」
当麻「お、おう」
進(神格使わなくても勝てるな)
と考えていると上空から巨大な岩が落ちてきた
進「『デスペル』」
と一言言っただけで石は、雲に戻った
ルイオス「あれを防ぐとはね」
進「『ヘイスト』『クイック』『レビテト』『炎刀 銃』行くぜ『不忍忍法生かさず殺さず否断罪炎刀 』」
と炎を纏わせた2丁拳銃でアルゴールに切りかかる
圧倒的なワンサイドゲームが始まった
ルイオス「クソっアルゴール全て終わらせろ」
するとアルゴールの口に赤黒い光が集まった
白夜叉「いかん!全て石化させる気だ」
進「ん?『喚起』対象ギフト『幻想殺し』」
ルイオス「終わりだ」
赤黒い光が進の右手に触れるとガラスが割れるような音がし赤黒い光が消えた
ルイオス「なん…だと…」
進「なかなか楽しかったぜ。だが、切り札(複数所持)は、最後まで使わないものなんだよ幻獣『アレクサンダー』聖なる審判」
虚空から巨大な石像が現れ目と思われるところから輝かしい光がアルゴールを蒸発させた
ルイオス「げ、幻獣だと」
進「チェック・メイト」
ゲーム終了後
白夜叉の元にノーネームのメンバーが来たがルイオスは、既にいなかったかわりに白夜叉からレティシアに進に隷属すると言うギアスロールを渡した
進「これからよろしくレティシア」
レティシア「う、うむ主殿」
と頬を紅潮させ笑顔で答えた
'`ィ(´∀`∩ハイどうも椛たんです
レティシアが落た…だと…?
進「俺のハーレムルートか?」
(´・ω`・)エッ?ロリコン?
進「ち、違う(図星)」
それは、いいとして斑ロリも攻略するの?
進「そのつもりだ」
………ロリコンか(ボソッ)
進「死ねぇ!」
ちょっとまっt………ピチューン
進「あっ、次回もお楽しみに(早口、焦り)」
(この恨み晴らさぬべきか)