というかこれ以上まだ呟いてないです
絵里「ねぇ、希」
希「どしたん、えりち?」
始まります
1
絵里「ねぇ、希」
希「なんね、えりち」
「やっぱりライバーって減っていってるのかしら…?」
「どしたん急に」
「最近ね、新しいSSが発見しにくくなってると思うの」
「え〜、そうかなぁ?書き手様今でも頑張ってる人多いと思うんよ、私」
「ん〜、あ、希今日も可愛いわ」
「…ファッ!?」
2
絵里「ねぇ、希」
希「どしたん、えりち?」
「一限目って眠たいわよね?」
「まぁ、そうやね」
「なんとか目を覚ます方法ないかしら…?」
「手を動かしてたら目が覚めるらしいよ」←ペンくるくる
「………」←ペン構える
「…えりち?」
「ちかぁっ!」←ペン飛ばす
「ちょっ、えりち!?」
3
絵里「ねぇ、希」
希「どしたん、えりち?」
「希ってシャーペン派?」
「派っていうわけでもないけど、使うんだったら鉛筆の方が多いかも…えりちは?」
「よく聞いてくれたわ!愛用はこれよっ!!」←ロケット鉛筆
「あははは…」
「何よ、その笑い」
「いや、良いと思うよ(似合ってる…)」
4
絵里「ねぇ、希」
希「どしたん、えりち?」
「希って結構本とか読む?」
「いや、月に一冊読む位やね、雑誌とかは見いひんし…えりちは?」
「本は読むわね、雑誌は最近亜里沙から渡されたのがあるわ」
「へぇー、どんなタイトルなん?」
「確か花の名前で…これだわ!」
「(百◯姫!?)」
5
絵里「ねぇ、希」
希「…どしたん、えりち?」
「ミューズのカップリングの風潮をなんとかしたいわ」
「百◯姫持ってきた人がそれをおっしゃいますか」
「え?」
「え?」
6
絵里「…ねぇ、希」
希「…どしたん、えりち?」
「あの本ってどんな内容だったの?」
「…まだ読んでないんやったら、読まない方がいい…」
「えー、気になるじゃない、返してちか」
「だめっ、えりちっ!(これを見たら、えりちは…)」
「見たいちかっ!」
花陽(仲いいなー、ご飯美味しい)
7
絵里「ねぇ、希」
希「どしたん、えりち?」
「唐突に授業サボりたくなる時あるわよね?」
「本当にどしたん真面目(笑)のえりちらしくない」
「…え?今なんか含み持たせてなかった?」
「いや、そんなことあらへんよ?(爆笑)」
「そう、ならいいけど…」しかめっ面
「(えりち、可愛い)」
8
絵里「ねぇ、希」
希「どしたん、えりち?」
「聞いてて眠くなる授業って何?」
「え、ぇーと…ごめん、特に思いつかない」
「あらそう、英語とか眠たくなると思ったんだけど意外ね」
「そうかなぁ…、えりちわざわざ英語の講義中にそれを言ってくるのは」
「希、後でノート見せてねzzz…」
9
希「ねぇ、えりち…」
絵里「zzz…」
「はんのうがない、ただのえりちのようだ…じゃなくて、えりち寝ちゃったら私もやる気なくなるやん…」
「zzz…」
「本ッ当幸せそうに寝ちゃって、悪戯しちゃおうか?」
「zzz…」
「…なんてね」←天使の微笑み
「……ちか…」←にへらぁって微笑
10
希「えりちえりち」
絵里「zzz…」
「えり……そうやっ!」耳に息フゥー
「ヘァッ!?」
「あ、えりちおはよう」
「え、あ、ぅぅん///」
「授業終ったし、さぁっ行こ!」手繋ぎ歩く
「うん…///(顔色一つ変えずに…チクショーなのかハラショーなのか)」
「………///」←実は真赤
11
絵里「ハァハァ……ねぇ、希」
希「ゼイゼイ……どしたん…、えりち?」
「バスに追いつけなかった時、どんな顔をすればいいのか分からないの」
「割りとあることだから笑顔で済まそうやん…」
「いや、まぁそれはそうだけど…」
「まぁ、全力疾走だったしなぁ、えりち」ナデナデ
「……うん」
⇩Twi◯◯erのお話
12
絵里「ねぇ、希」
希「どしたん、えりち?」
「私達、結構お気に入りされてるわ」
「おお、嬉しいわ♪」
「いざ意識すると緊張するわね」
「え?ライブの時もっと見られてたやん」
「それとこれとは別問題なの、希」
「そんなもんかな?」
「だけど見てくれてる事に変わりないわ、ありがとう」
13
絵里「ねぇ、希」
希「どしたん、えりち?」
「緑の三連星よっ!!」
「…疲れとるん?」
「いや、疲れてないわよっ!これ見なさい」
「うわ、埋まってるね〜三連星納得やわ」
「乗りたいバスがこういった現象にばっかなるの」
「…仕様やね!」
14
絵里「…ねぇ、希」
希「言わんとしてる事はわかるけど一応聞いとく…どしたん、えりち?」
「トラックに起こされたわ!」
「えりち、また寝てたもんね」
「ガラスに頭くっついてたら凄い振動が…」
「えりちのアホ(私にもたれてくれればいいのに…)」
「私が悪いちか!?」
「まぁそうやね」
15
絵里「ねぇ、希」
希「どしたん、えりち?」
「ハーメルン様、投稿するんじゃなかったの?」
「いや、よくよく考えたら前回更新してからもう4ヶ月経っちゃうやん…」
「でも、その前々回を出したのは前回の出す7ヶ月位前よね?」
「それを言っちゃあ、お終いやん」
16
絵里「ねぇ、希」
希「どしたん、えりち?」
「お仕事疲れたわ」
「ご苦労様えりち、…どしたん、今日そんなに辛かったん?」
「んー時間的にはそんなことないんだけど閉店間際が…」
「あー…」
「アナウンス鳴った瞬間皆レジに向かってきたわ」
「お疲れ様です、えりち」
「ありがとう、希」
17
絵里「ねぇ、希」
希「どしたん、えりち?」
「凄く、眠たいです…」
「…えりちは、何時なら眠たくないん?」
「そうね、朝と昼と夕方は駄目だから…夜デッドラインを突破できたら起きてられるわっ!」ドヤチカっ!
「えりち、普通に寝ような?」
「…ちか」
「一緒にいるから」
「ちかっ!」
18だけどrは15?
絵里「ねぇ、希」
希「どしたん、えりち?」
「お風呂入りましょ!」
「何でまた!?」
「読者と作者が期待してるの!!」
「!?」
「いいから、いくわよっ!」
「やーん!?…」
「希って普段何食べ…希?」
「」三角座り
「…」わしわし
「ひゃぁあ///それッウチがやる事やん!?」
番外的な19
希「のっぞのっぞみー…」
絵里「の、希…?」
「!?…見てた…?」
「……えりちか、おうち帰る」
「えっ、ちょっ、まっ、まって……うちも、一緒に帰る…」
「…ちかぁ……」
20
絵里「ねぇ、希」
希「どしたん、えりち?」
「私達の物語が始まってから、20回目よ」
「せやね…普通10回目で言うべきじゃないん?」
「忘れてたちかっ!」
「あらら、まぁ何はともあれおめでとうやね」
「じゃあはい、これからの意気込みは?」
「えーと、…続けられたら、また会おう?」
21
絵里「ねぇ、希」
希「どしたん、えりち?」
「舌を火傷したわ…」
「あらら…ドンマイやね、何食べたん?」
「食べてたと言うより飲んでたわね、カップスープよ……いざ飲んでみたら熱いダマが…」
「…ちゃんと混ぜたん?」
「スプーンとか全部食洗機の中だったちか」
「それはえりちが悪い」
22
絵里「ねぇ、希」
希「どしたん、えりち?」
「蜂よ!!」
「うわっ!?マジな方やん…アレって窓の内側、やんね…?」
「…多分」
「…確認する?」
「…いや、ここはオペレーションEで行きましょう!」
「E?」
「何してるの希!扉閉めちゃうわよっ!!」
「…ああ、エスケープね、うん」
23
希「……なぁ、えりち?」
絵里「…大丈夫よ、この扉があればターゲットBはこっちに来ないわ!」
「いや、そうじゃなくてな」
「…私を信じて、希」←最高のキメ顔
「そんな顔で言われても…扉の向こう窓空いてないやん」
「……知らないちか」
「…えぇー」
「…とりあえず出かけるちかっ!」
24
絵里「ねぇ、希」
希「どしたん、えりち?」
「…課題が終わらないわ」
「えりち、作品では優秀なのにね」
「仕方ないのよ、リアルだとこんなもんだわ」
「えりち、しー…その話はまた今度」
「え、う、うん…」
「…で、何が終わらへんの?」
「遠征任「言わせへんで、えりち」ちかぁ………」
25
絵里「…ねぇ、希」
希「どしたん、えりち?」
「真面目に課題が思いつかなくなったわ」
「内容はなんなん?」
「割りと難しい、領土の問題についてよ」
「…期限は?」
「明日ね」
「…猶予はどれだけあったん?」
「一週間よ」
「……普通もう少し早く取り掛かるべきやと思うわけよ、うち」
以上です
先にも書きましたが感想頂けたらテンション天元突破です
@KyouHowの方が更新早いです、間違いなく