ちょくちょく関係無いことも呟きます
許して慧音
絵里「ねぇ、希」
希「どしたん、えりち?」
「始まるわ」
26
絵里「ねぇ、希」
希「どしたん、えりち?」
「…ついにハーメルン様に出たわ」
「おお!作者やっと進出の決心したんやな…」
「…明日までにお気に入り10以上なかったら辞めるちか」
「早いよ!一話目やん!?」
「…正直この時投稿一時間が勝負だと思うの」
「…願うのみやね」
「…うん」
27
絵里「ねぇ、希」
希「どしたん、えりち?」
「よくよく考えたら、なんでこの時間に作者は投稿したのかしら…?」
「えりち、それは…」
「もう少し遅い方が目に留まると思うのよ」
「…」
「…この綾瀬絵里にも思いつかない、何か大それた作戦が…!?」
「…作者のライフは0や、えりち」
28
絵里「ねぇ、希」
希「どしたん、えりち?」
「最近ビフィズス菌の摂取量が増えてる気がするわ」
「うん、それでどうなったん?」
「それだけ」
「それだけ!?」
「…最初ビフィズス菌って打とうとした時、ブフィとかビヒィとかなったわ」
「打ち始めてから考えたな、えりち?」
「ちか!」
29
絵里「ねぇ、希」
希「どしたん、えりち?」
「久しぶりにスクフェスやってみたわ」
「おー、何やったん?」
「エキスパ、ラブマとありふれた悲しみよ」
「…で結果は?」
「…ラブマはSだったんだけど、ありふれた悲しみAしかとれなかったわ」
「あちゃー」
「クールなURが欲しいわ、希」
30
絵里「ねぇ、希」
希「どしたん、えりち?」
「ありふれた再挑戦してて200コンボ突破した時にインターホンがなったわ…」
「…それで?」
「良心に負けて居留守しなかったわ」
「偉いえりち!」
「…出て行ってから奥様はおられますかって、質問食らったわ」
「…ウチが出ればよかったなー」
31
絵里「ねぇ、希」
希「どしたん、えりち?」
「三限目、遅刻しかけたわ」
「えりち本当寝過ぎちゃう?」
「今回はお風呂で二度寝しちゃったのよ」
「えりち朝風呂派やったっけ…?」
「……朝夜両方派よっ!!」
「それを寝る時間にまわせるやん!」
「たまに3回入る日もあるちかっ!!」
32
絵里「…ねぇ、希」
希「どしたん、えりち?」
「…暑いわぁ!?」
「ジャケット脱げばいいやん」
「こっちの方が様になってるちか!」
「えぇ〜」
「空調が効いていないなんて…みとめられないわぁ!?!?ちかっ!」
「わがままモードのえりちやね(…何着ても様になると思うんやけどなぁ)」
33
絵里「ねぇ、希」
希「どしたん、えりち?」
「バスが動かないわ」
「人多いもんね…」
「やばいわ、バイキング元取れなくなっちゃう!」
「えりち、クールになるんや」
「書いてる本人がガチで焦り出してる件について」
「「…誰?」」
34
絵里「やばいわ、希」
希「どしたん、えりち?」
「…喉痛いわ」
「最初からナイトフィーバーは辛かったやな」
「そして点数も低かったってオチ付きね」
「あちゃー、どうするん?次で挽回するん??」
「ええ!それを狙ってるわ!!」
「曲はなんなん?」
「ヤマト」
「……え?」
35
絵里「ねぇ、希」
希「どしたん、えりち?」
「ヤマト歌った後に作者微熱から歌うらしいわ」
「…それ、ほんま?」
「何点取るのか楽しみね」
「……ぶっちゃけ無理じゃない?」
「やってみなけれゃ、わからないじゃない…多分」
「タロットで調べるまでもなく結果が見えてる未来って悲しいね」
36
絵里「…ねぇ、希」
希「どしたん、えりち?」
「思ったより受けなかった…微熱」
「予想はついてたね」
「皆が歌声ロイドの曲ばっかの中でラブライブ…」
「びっくりする勢いで浮上しちゃったやん…どうするん?」
「…大丈夫、点数的には次いけるはずなのよ」
「何点やったん?」
「77」
37
絵里「ねぇ、希」
希「どしたん、えりち?」
「カラオケって何時間が限界?」
「歌う曲数にもよるけど2.3時間かなぁ…」
「そうよね…なんでこんなに疲れているのかしら?」
「やっぱ、人数…?いや、でも回ってくるの少なくなるやんな…?…んん??」
「結構目に深い謎ね!…ああ、眠たい」
38
絵里「ねぇ、希?
希「どしたん、えりち?」
「最後やらかしたわ」
「え?そう、かなぁ…」
「一回生を楽しませるためにカラオケ行ったのに最後私で締めちゃったらoutじゃなぃ!?」
「しかも、さっき「次は歌声ロイド…」みたいな事言ってたのに東◯Proやったし」
「ヘルプミーほのか…」
39でボカロ書こうと思ったがかけなかったのでfate
ギル「…なぁ、言峰」
言峰「なんだ、ギルガメッシュ」
「……無性に味の濃い物が食べたくなったぞ」
「なら激辛麻婆だな」
「なんでお前はそれしか出てこないんだ!?」
「私は素晴らしいと思うんだがな…致し方ない、令呪を以て命ずる、食せアーチャー」
「お、おい、ぅうわぁぁぁぁぁぁ!?」
ジル「なぜです…」
龍之介「どしたの、旦那?」
「私の宝具が、ブックオンで108円で売られてました…」
40
絵里「ねぇ、希」
希「どしたん、えりち?」
「やらかしたわ」
「えりちやらかすの好きやね、何やらかしたん?」
「お醤油のナイアガラの滝よ」
「ぅわっちゃ!…どーすんの、その魔界の晩餐みたいになってるの」
「…食べるっきゃ騎士!」
「…ネタが通じるのかとえりちの身体が心配やわ」
41
絵里「ねぇ、希」
希「どしたん、えりち?」
「蜂に追いかけられてるわ!」
「Tw◯◯terする余裕はあるんやね」
「…ぶっちゃけよゆーないちか、あいつやばい、見た目、ちか」
「…赤系って本当に寄ってくるんやんね、納得」
「鞄も赤いからね…あ、やばい…ちょっ!?ガチな方でっ!?」
42
絵里「ねぇ、希」
希「どしたん、えりち?」
「服のこと書いてて思い出したんだけど、この服切るの約半年ぶりなのよね」
「えりち、それって…」
「湿気ってGの次に人間が人間であるために戦うべき相手だと思うわ」
「次からはちゃんと着る前に準備しようね…」
「…思い出せたらね」
43
絵里「ねぇ、希」
希「どしたん、えりち?」
「乗ろうと思ってたバス停で、見事割り込まれたちか」
「あらら…」
「まぁ、相手は小学生だったんだけどね」
「…えりち、心狭くない?」
「いや、まぁ普通の小学生だったら良かったんだけど、私の母校の制服着ててね」
「…まぁ、ドンマイやね?」
44
絵里「ねぇ、希?
希「どしたん、えりち?」
「次歌うとしたらデーデッデーとかどうかしら?」
「…あぁ、カラオケの話ね……デーデッデー?」
「そう、デーデッデー」
「…もしかしてユリなきユリはユリじゃないっ!って感じのあの曲?」
「そうよ!あれならウケるわ!!」
「…誰と歌うんよ」
45
絵里「ねぇ、希」
希「どしたん、えりち?」
「…暑いちか」
「急に暑くなったもんな…」
「半袖なのにこの暑さは異常ちか」
「それはえりちが今まで運動してたからちゃう?…むしろえりちが暑さの根源のような気が…」
「…希ぃ」
「うわっ、ちょっ、暑っやなくて熱っ!?///」
46
絵里「ねぇ、希」
希「どしたん、えりち?」
「今やってるソシャゲのキャラクター人気投票の結果が出たんだけど…」
「あかん、お願い、まって、その話ウチ聞きたくないかも、というか聞きたくない!」
「の、希落ち着いて、私が言いたいのは愛が有れば関係ないって事!」
「えりち…///」
47
絵里「ねぇ、希」
希「どしたん、えりち?」
「自販機にお金吸い込まれたわ」
「…お札?」
「いや、硬貨よ…前までは120ダメージだったのに130ダメって…」
「ま、まぁ160円吸われるよりマシやん?」
「はぁ…」
「えりち…」
「硬貨だけに後悔ってね」
「絶対言うと思てたわ!!」
48
絵里「ねぇ、希」
希「どしたん、えりち?」
「バイト先に新しい娘さんが来てたわ」
「…えりち、まだ娘さんなんて言葉使う歳じゃないですやん」
「その娘さん、なんとJKだったのよ!」
「…スルーですか」
「どう!希?」
「…それだけ?」
「…自分と同じシフトの人が欲しかった、が本音」
49
絵里「ねぇ、希」
希「どしたん、えりち?」
「…時間を見て頂戴」
「10時40分位やね」
「…私、今結構目に焦ってるわ」
「えりち、一限から講義やもんね」
「……逆に考えて三限に間に合うように行けばいいかしら…うん、そうしましょう」
「えりち、その思考は不味いんちゃう?」
50
絵里「ねぇ、希」
希「どしたん、えりち?」
「さっき男の人と手がぶつかったわ!」
「おぉ!どんな人やったん?」
「残念ながら急いでたから、目と目が合う〜なんて事にはならなかったわ!」
「あら、残念やね」
「…正直女の子が良かったわ!」
「それは中の人の願望や、えりちは女の子やで!」
51
絵里「ねぇ、希」
希「どしたん、えりち?」
「『人類』を生かすため、宇宙へと繋がる明日を切り開くため、私は、数千万、数億の『人類』を引きずり堕とす、ORCA最後の生き残り、大罪人にして手を差し伸べる救済者になるわ」
「長いよ、えりち」
52
絵里「ねぇ、希」
希「どしたん、えりち?」
「さっきのネタ、何人が分かるかしら?」
「画像を見て『?』ってなったは絶対に分からへんやろな」
「言い回しもハーメルンで読んだ小説の風味をそのまま持ってきちゃったから、正直さっきの呟きを乗せるか悩むわ」
「一応原題ラブライブ!やもんね」
53
絵里「ねぇ、希」
希「どしたん、えりち?」
「…また蜂ネタなんだけどいい?」
「そこまで言ったら言い切らなあかんよ」
「…けどこれは、笑い話にはならないのよ、本人はね」
「そんなに、ヤバかったん?」
「…正直、思い出したくもないわ」
「えりちが言い渋ってるから終わっちゃったやん」
54
希「えりち」
絵里「何よ、希」
「はよ言いなさい」
「…帰宅途中どうやら背中に蜂が引っ付いてたっぽいの…それがマイルームで解き放たれたわ」
「うわぁ」
「私、気が動転しちゃって…お風呂場から水鉄砲を持ってきたのよね」
「えりち、読めた」
「水鉄砲って言っても「黙りんさい」ちか…」
55
絵里「ねぇ、希」
希「どしたん、えりち?」
「続きが言いたいわ」
「もう、勝手にどぞ…」
「私はね、部屋の入口でそのハンドウォーターガンを構えたわ」
「アホやね」
「なんと、普段FPS凄い苦手な私が飛んでる蜂にヘッド?ショットできたのよ!ドヤチカっ!」
「えりち、やっぱアホやね」
感想とか貰えたら嬉しいなー、なんて...