?サイド
?[ここはどこだろう?]
私?僕?俺?はなぜかはわからないけど
どこかの和室にいた。
?[おかしいナァ? 俺はベッドで寝てたはず
だけど? 何故に畳に寝てんだろう?]
???[[やァやァ起きたかい?よく寝たの!]]
目の前に突然現れた着物を着た狐がいった
?[ナンジャこの!モフモフわぁ!]
僕は狐に抱きついた!
???[[こりゃ!///何故に抱きつく!!?]]
?[私はモフモフに目がないのです!]
モフモフ、モフモフ
???[[やめぬか!///このしれものがぁ!!]]
バチぃん!
?[ぐふぅっ!だが断る!]
???[[イヤァァァ!!]]
バチ!バチ!バチ!バチ!バチ!バチィン!
?[ぐふぅっ!ガハァ!グベェ!ゲボラァ!?]
5分後・・・
???[[落ちついたか不埒者?]]
?[ふぁい、ごめんなさい狐さん]
俺は顔が変形するほどハタカレタ
?[ところで、狐さんはどこのどなた様でしょう?素人の俺でさえわかるほどコウゴウしいのですが?]
???[[貴様は誰かもわからぬコウゴウしいお狐様をモフるのか?あぁ?]]
?[だってこんなにプリチーなんだもの]
???[[そ、そうか!///プリチーか///]]モジモジ
なんだろう?このかわいい狐さん?
?[ところでここは?]
???[あ?あぁ、ここは聖地だ。]]
?[・・・はぁ、、聖地ですか・・?]
???[お主に分かりやすくいうと、あの世だ。]
?[・・・・・はぁ!!!!!???]
???[まぁ、驚くのはいたしかたなかろう]
?[ええ?!何!つうことは俺はあの病でくた ばっちまったてこと!?]
???[イグザクトリー]
?[オーNooooo!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!]
10分後・・・
???[落ちついたか?]
?[あい、少しずつには]
俺は数ヶ月前にある病にかかりそのままぽっくりといっちまったらしい、そしてサマヨウ魂だった俺をこのかわいい狐様、神狐様が救い上げてくれたらしい。
なぜ救い上げてくれたかはコレカラ教えてもらう。
?[何故に俺を救い上げてくれたのですか?]
神狐[お主の家の近くに神社があったろう?]
?[ハイ!ありましたが、それがなにか?]
神狐[お主はそこの神社に毎月1日にお揚げを 供えていた!だから救い上げてやった]
?[ええ?そんなんで?]
神狐[[そんなんで?]じゃなかろうが!今時お揚げを供える者が珍しくおったからだ!]
?[ああ、そうなんですか、いやぁ、なんかテレルナァ(^_^)]
神狐[ところでお主、転生しない?]
?[・・・はぁ、、?]
・・・ヒドイ・・・恥ずかしながらこんなん書いてた
後、短編のつもりだから、すぐに終わる予定