今回は設定です。2話も近日中には
あげるつもりです。(白目)
兵藤 一誠
通称 イッセー
本作の主人公。ソーナとシークヴァイラとは幼馴染みでとても仲が良かった。4歳の時にソーナ達が誘拐される事件があり、そのあと二人を守るためには何をすればいいかを考えて誘拐事件から3年後、二人を守る力をてに入れるために修行の旅に出る。その際帰って来たら二人と結婚する事を約束している。恥ずかしい目に遭うとテンパったり初対面の相手だと泣いてしまうことがある。だがあまりにもいじめられると突然眩しい位のとてもいい笑顔を浮かべていじめてきた相手を逆にいじめ倒す
ドSになる。
基本的にはとても優しい。だが、自分の大切な人が危険になるとその危険を全力で排除する。
一人称は僕。ただしキレると俺になりしゃべり方が激しくなる。
神器 赤龍帝の双籠手(ブーステット・ダブル・ギア)
赤龍帝の籠手の亜種。赤龍帝の籠手は10秒で二倍だがこれは10秒で四倍になる。オーフィスにより亜種になった。
禁止手 赤龍帝と無限の化身の鎧
(ブーステット・インフィニティ・スケイルメイル)
普通とは違い倍加能力自体を倍加できる。その気になれば体の限界も倍加できるため神や魔王も倒せて、シヴァと互角の勝負も出来る。簡単に纏めるとチート。ただし限界の倍加のあとは滅茶苦茶疲れる。
また、冥界へ行った際出会いったアジュカ・ベルゼブブに気に入られ彼自身が改造した特殊なイーヴィル・ピースをもらう。兵士、騎士、僧侶の駒が半分しかない代わりに女王の駒が2つある。
ソーナシトリー
本作のヒロインの一人。悪魔であることをイッセーには知られている。イッセーとシークヴァイラとは幼馴染みでイッセーからはソーナちゃんと呼ばれている。
普段はとてもクールだがイッセーが絡むととてもテンションが上がる。イッセーのドSモードはソーナの数少ない弱点。イッセーの婚約者の一人。イッセーの
女王の一人。本作のソーナは初めての眷属をイッセーにするためまだ眷属を一人も持っていない。
シークヴァイラ・アガレス
本作のヒロインの一人。イッセーとソーナとは幼馴染みでイッセーからはシークちゃんと呼ばれている。
イッセーとは婚約者。イッセーのドSモードを目覚めさせた張本人。ドSモードのイッセーにいじめられると途端に乙女になるが普段はイッセーにセクハラをしまくっている。イッセーの泣きそうな顔を見るのが大好き。
基本的にはイッセーにドSだがイッセーがドSモードになるとMっ気がでる。イッセーの女王の一人。