魔法少女リリカルなのはViVid~レディアントマイソロジー~ 作:薄茶
今回はキャラクター設定となっております。
このページは小説の物語が進むにつれ観覧内容が時々増えます。小説更新の際、もしかしたら内容が追加されているかも・・・?
※手直しにより、キャラクター同士の関係が多少変更されております(2017/5/16)
カノン(あらすじ00より)
性別:男
年齢:??(12歳前後と思われる)
髪の色:薄いピンク
目の色:ライトグリーン
魔力光:??
魔力量:??
ユミル・レミリアとカリム・グラシアにより保護された少年。自分の事について『カノン』と言う名前しか知らず、一種の記憶喪失の状態である。一般的な物の使い方や名前についてはわかるようだ。
またどういうわけ感情の起伏があまり見られないように感じる。元々こういう性格なのか、それともなにかが原因でこうなったのか……。
自分の知らないものを見ると興味をしめし、自分なりにわかろうと努力をする。それゆえ誰も思い付かないような方法に思い付いたり、常人では考え付かないような行動とることもある。
よく聖王教会の書庫にある本を勝手に持ち出し、読みあさっては散らかしている。
食事中は集中しているのか、小さな声を出しながら一心不乱に食べ進める。
【あらすじ04より】
カリム・グラシアの提案により一時的にだがユミルの預かりとなる。これについて本人は二つ返事で了承している。
【あらすじ07より】
誰も思い付かない方法を取るというより、常識がないだけなのかもしれない。
ユミル・レミリア(あらすじ00より)
性別:女
年齢:23
髪の色:黒
目の色:青
魔力光:灰色
魔力量:AAA
聖王協会の騎士団に所属し、シスターとしても働く女性。また、カノンを発見、保護した内の一人。
聖王協会のシスターは本来の役職ではなく、聖王協会の敷地内にある『世界樹』の管理と観測、記録を行う者たちの家系の人間。言ってしまえばシスターは形式上の物である。
昔はあまり近寄りがたい雰囲気の硬い性格であったが、昔にあった『とある事件』で知り合った現時空管理局のエースオブエース『高町なのは』とその友人との出会いにより少しずつ物腰が柔らかなっていき、今では昔の面影が見えないほど落ち着いた雰囲気の優しい性格に変わっている。
だが言うべき事はしっかりと言える性格はその時と相変わらずである。
ついでに好きな人がいるらしい。性格が柔らかくなったのもこれが原因の1つではないかと思われる。
住まいは聖王協会ではなく、ミッド中心部にある市街地のとあるアパート
【あらすじ04より】
カリム・グラシアの提案よりカノンを一時的に預かることになる。今考えるといいように使われたのでは? と思うときもあるが、少なからずカノンとの関係は気に入っている様子
ニアタ・モナド(あらすじ02より)
性別:不明
年齢:不明
突如カノンとユミルの前に姿を表した六角形の水晶の物質。だが一概にも物質とは言えず、その身には意思のような物が感じられる。
本人(?)はユミル達との会話の中でこの時代の事について詳しく聞いたり、出会ってからはユミル達と行動を共にするなど、謎の多い存在である。
なにやらカノンの正体を少なからず知っているらしいが…•?
【あらすじ06より】
ある『人物』の記憶にニアタとよく似た物体が出てきている。ニアタとは何らかの関係性があるのかもしれない。
カノンノ(あらすじ06より)
性別:女
年齢:??
髪の色:??
目の色:??
魔力光:??
魔力量:??
ある『人物』の記憶に出てきた少女。年齢や身体的な特徴については記されていない。
その人物の記憶では、戦に巻き込まれ死亡している。
???(あらすじ00より)
性別:??
年齢:??
髪の色:??
目の色:??
魔力光:??
魔力量:??
時おりあらすじ前編に登場する人物、あるいは意思。なにかに対し激しい怒りを持っているようだが、それ以外の事については今だ謎が多い。
【あらすじ00より】
データがありません。
【あらすじ03より】
データがありません。
ニアタだけはプロフィールが他と少し違います