最強を超える者   作:アムネジア

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はいアムネジアです

まず本当にごめんなさい。

オリ主の機体をガンダムにするつもりでしたが
ISのssで機体がガンダムなのが結構多かった
ので、ここは思い切ってナルトで行きます!

だってばよなんて言わないよ?

誤字訂正しました


第1話 入学ですよ!!

IS学園1年1組

 

 

 

「・・・・・」ジーーー

 

 

「・・・・・(汗)」

 

 

俺は織斑一夏、俺は今この女子しかいない

IS学園にいる、なんで俺がIS学園にいるかと

いうと、女性しか動かせないはずのISを俺が動かして

しまったからだ

 

何故動かてしまったか説明すると、藍越学園を俺は受ける予定

だったんだが、その試験場がとてもややこしく俺も迷いに迷い

もう時間も迫っていたので次の扉に入ろうと決めた。

 

少し歩いて扉を見つけたので俺は扉を開けて中に入った

しかし扉の先は藍越学園の試験場ではなく、ISが一機

鎮座していた、動かないのは分かっていたでも好奇心に

は勝てず俺はISに手を延ばした

 

触れた瞬間大量の情報一瞬で頭に流れ込んでくるのが分かった

そして気づけば俺はISを纏っていた

俺がISを動かした事に驚いていると数人の女性が入って来て

男の俺がISを動かしてる事に驚き、色んな所に電話したり

驚いて声が出ない人だったり

 

 

それからあれやこれやと話がトントン拍子で進み

俺はIS学園へ強制入学させられ女子9;男1の状態である

俺はこんな状況で3年過ごさないといけないと思うと少し鬱

になりそうだ。

 

 

しばらくして本当に大人か?と思うような女性が入ってきた

見た目は幼いが幼い見た目とは裏腹に一般女性より遥かに発育

した双丘が歩くたびに揺れている

 

「始めまして、私は1年1組副担任の山田真耶です

 これから一年間よろしお願いします」

 

 

シーーーーーン

 

 

周りは何も反応せず黙って話しを聞いており

山田先生が次の話をするまで大人しく待っている

山田先生も困っていたのか、取り合えず自己紹介を

しようって事になり、順番に自己紹介をしていった

途中6年ぶりに会った箒と目が合ったのだが目を反らされて

しまった

 

順々に自己紹介をしていき俺の番がやってきた

 

 

「では次織斑一夏君、よろしくお願いします」

 

 

「織斑一夏です・・・」

 

 

「・・・・・」ジーーーーー

 

 

まずい、なんか凄く見られてるもっと何か言ってよ

って雰囲気が凄い、

 

 

「・・・以上です!」

 

 

  バチィィィン

 

 

「痛ってぇぇぇぇ!!」

 

 

「お前はまともに自己紹介もできんのか!!」

 

 

「ッゲ!!呂布!!」

 

 

「誰が三国志の猛将か!!」

 

 

 バッッチィーーン

 

 

「ウグゥ」

 

 

 

 

「諸君私が1年1組担任の織斑千冬だ、私はこの一年で君達を使える人間に

 するために教えてやる、黙って私の言うことに従え分かったな

 分かったら返事をしろ分からなくても返事をしろ!」

 

 

「「「はい!!」」」

 

 

 

「よろしい、さていきなりだが一人このクラスの仲間になるヤツ

 を紹介する、ソイツは諸事情で入学式に先ほど到着したので

 ここで紹介しておく、入ってくれ」

 

 

そして俺はこの後とても懐かしい人との再会が待っていた

 

 

 

 

高斗sid

 

 

 

はぁ~千冬に「お前もIS学園に来い」と言われ

束が直ぐに俺の専用機を改良改善を加え、IS学園

に飛ばされた俺は今IS学園の前にいる此処で迎えが

来るから待っていろと千冬に言われ待機中だ。

 

ってか日本あっつい!!今まで涼しい国にいたから尚更だな

早く迎えこねーかなと俺が思っていると

 

 

「久しぶりだな高斗」

 

 

「まさか迎えの人がお前かよ・・・千冬」

 

 

お迎えの人は千冬でした

 

 

「なんだ私では不服か?」

 

 

「まさか、光栄の極みだよ、久しぶり千冬しばらく見ない間に

 綺麗になったな」

 

 

「うっ///うるさい!早く私について来い!!」

 

 

照れて先に歩いていく千冬に俺は微笑み

千冬の後ろを付いていく

 

 

しばらく歩くと1年1組と書かれた教室の前についた

千冬から呼ぶまで待っていろと言われ千冬からお呼びが

かかるのを待っていた

 

不意に何か硬い物で叩いた音が二回聞こえた

恐らく千冬が誰かを叩いたのだろう、あいつ

手が早いからな~

しばらくすると千冬からお呼びがかかったので

俺は教室の扉をを開け中に入った。

 

 

 

「始めまして黒羽高斗と言います、年は皆さんと少しだけ

 離れていますが仲良くしたいと思っています趣味は読書と

 料理、後其処にいる一夏は俺の弟分みたいなものなので

 よろしく」

 

 

俺が自己紹介を終え周りを見わたすとビックリしている一夏と

目でお久しぶりですと箒が言ってきた

そして

 

 

「「「きゃああああああ!!!」」」

 

 

「イケメンしかも年上!!」

 

 

「背も高いし青い目も綺麗!!」

 

 

「彼女はいますか?」

 

 

 

さすが若い子達だな元気そのものだ

俺が年寄りくさいことを思っていると

 

 

「静かにしろー!!」

 

 

シーーーーン

 

 

相変わらず千冬のカリスマ性は凄いな

 

 

「いいか。世間では織斑が男性で始めてISを動かした事

 になっているがここにいる高斗が男性初のIS操縦者だ

 IS学園に入った時点で君達は知る権利がある、よって

 織斑は二番目の男性操縦者になる、それと高斗の彼女は

 私だ」(ゴニョゴニョ)

 

最後の方になんか言っていたが、聞こえなかったな

まぁーでも楽しい学園生活になりそうだ




はい第1話入学です

バトルは次の次くらいか?

楽しんでください

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