~これなら食べてもいいのか?~
ルーミア「お腹空いた・・・」
紫「ならある人物を用意するわ・・・」
数分後・・・
妹紅「おい、なぜ私が呼ばれた」
紫「不老不死だから、それに食べられてもすぐ復活するでしょ?」
ルーミア「わーい、いただきまーす♪」
妹紅「燃やすぞ・・・」
~無意識って怖いね~
霊夢「・・・・・はっ!?私、一体なにを・・・あっ!?なんで饅頭が無くなってるの!?魔理沙ぁぁぁぁぁ!!!」
魔理沙「よう霊夢、どうし・・・うわあああああ!!!すごい剣幕でこっちに来る、殺される前に逃げろおおおおお!!!」
霊夢「饅頭返せええええ!!!」
魔理沙「知らないってぇぇぇぇぇ!!!」
こいし「通りすがりの無意識!もぐもぐ」
~私の責任ね~
鈴仙「師匠、なんか急に能力が使えなくなったんですが・・・」
永琳「あら優曇華、やっと効力が効いてきたのね」
鈴仙「そんなー師匠・・・」
永琳「そんな薬を飲ませてしまったのも私の責任ね、けど私は謝らないわ」
鈴仙「師匠ぅぅぅ、うわああああああん!!!」
数分後・・・
輝夜「あら?優曇華は?」
永琳「家出、今夜中に帰って来るでしょ、どうせ数時間の効力だし」
~門番さん、寝る子は育つの?~
咲夜「はぁ・・・言いたい事は、分かる?」
美鈴「・・・はい、門の前で寝てました」
咲夜「まったく、一日中仕事サボっているのにどうしてある部分だけ成長するのかしら・・・」
美鈴「咲夜さん、たまには一日中寝てみませんか?私みたいになりたかったら寝たらいいんです♪」
咲夜「ほう、私に喧嘩売ってるのかしら?」ゴゴゴゴゴゴ・・・
美鈴「ゴメンナサ」ピチューン
~ドジっ子星ちゃん~
ナズ「全く、ご主人はどうしてそこまでドジっ子なのか・・・」
小傘「なら、何も無いところでロープ張りましょう、そしてそこで驚かす」
ナズ「仕方ない、手伝ってくれるんだ、文句は言わないよ・・・」
数十分後・・・
ナズ「来た、えい!」
星「うわ!?」
ドカッ!
チュドーーーーーーン!(命蓮寺爆破!!!)
連動、紅魔館爆破!!!チュドーーーーーーン!!!(お約束)
~奇跡って凄いけど・・・~
早苗「私の能力で奇跡を起こします!」
神奈子「おお、信仰がさらに増えるのか!」
諏訪子「ついに私達の時代が!」
早苗「行きますよ・・・それ!」
神奈子「・・・・・」
諏訪子「・・・・・」
早苗「・・・・・あれ?」
神奈子「あぁ!私のオンバシラがああああ!!!」
諏訪子「あぁ!私の帽子がああああ!!!」
霊夢「なんでオンバシラと帽子が私の神社にあるのよ!?早苗ぇぇぇ!!!」