~異変起きたからあれ使うぜ~
紫「さて、スペルカードと能力封印したから私のところまで来れるかしら?道中には魔物や妖怪がいるから気をつけてね♪」
霊夢「くっ、紫のやつ何考えて異変起こしてるのよ、行くわよ魔理沙!」
魔理沙「その必要は無いぜ、私が作ったスペルカードで異変解決するぜ、幽波紋『ザ・ハンド』!!!右手を振ったその空間は消去されさらに敵を消す事も出来るからすばやく紫のところに行けるぜ」
~異変が起きたからあれ使うぜ2~
紫「くっ、卑怯だね、そのスペルカードは封印してもらうわね」
霊夢「どうするのよ魔理沙、もう万策尽きたわよ」
魔理沙「大丈夫だ、切り札行くぜ、幽波紋『キングクリムゾン』!!!異変を解決するまでの過程をぶっ飛ばすぜ」
紫「!?」
こうして異変は解決した・・・
紫「なぜこうなった・・・」
~お値段・・・~
にとり「さて、これ、何か分かる?」
咲夜「塗り薬?」
にとり「ただの塗り薬じゃないんだよなー、なんせ日焼け止めって言って太陽の日の光をカットしてくれるからこれを塗ると吸血鬼でも日光に当たっても焼かれないって事なのよねー」
咲夜「へー、いいわねー、おいくらかしら?」
にとり「10万円」
咲夜「・・・・・え?」
にとり「10万円になります」
咲夜「値段が異常だわ・・・」
~幻想郷最強と冬の期間だけ最強~
紫「ねぇ、なんでいるのかしら?」
レティ「さあ?」
紫「眠いんだけど・・・」
レティ「私、冬の間だけ能力が暴走するからこの暴走何とかしてほしいのだけど・・・」
紫「だから冬眠中なのになんで私の布団の前にいるのかしら?寒いんだけど・・・」
レティ「・・・・・」←無言の怒り
紫「いやあああああ、私の周りで吹雪起こさないでええええ!!!」
~きのこ狩りじゃあああああ!!!~
魔理沙「秋だからキノコの季節、さあキノコを名一杯取っちゃうぜ」
静葉「そこの白黒!秋と言ったらサツマイモでしょうが!」
穣子「ええお姉さま、サツマイモは焼いたら甘くてホクホクでとても美味しいのです!」
魔理沙「キノコも秋の味覚だぜ、なぜサツマイモなんだよ」
静葉「どうせあなたはキノコを魔法の材料にでもするつもりなんでしょ?」
穣子「そんなことをする人は私達が成敗しま」
魔理沙「恋符『マスタースパーク』!!!」
2人「話を最後まで聞けえええええ!!!」
魔理沙「さて、キノコ狩りの続きでもするか」
~冬は嫌あああああ!!!~
穣子「お姉さま、もうすぐで冬が来ます・・・」
静葉「冬なんて・・・冬なんて来なければいいのよ・・・」
レティ「私をお呼びかな?」←満面の笑顔
2人「いいいやあああああああ、来るなあああああ!!!」
~残像だ~
穣子「こうなったら・・・豊符『オヲトシハーベスター』!!!」
静葉「反撃ね、分かったわ、枯道『ロストウィンドロウ』!!!」
レティ「どこ見て放ってるの?それは残像よ?冬符『ノーザンウイナー』!!!」
2人「結局冬を倒す事は出来なかったああああ!!!」