~料理対決~
文「さあ始まりました、料理対決!料理するのは魂魄妖夢選手、八雲藍選手、十六夜咲夜選手の3名で対決してもらいます!」
妖夢「毎日幽々子様に毎日大量の料理を作ってるから大丈夫です」
藍「紫様の為に毎日掃除洗濯炊事などしてるからね、不安はありません」
咲夜「お嬢様に高級フレンチやデザートなどを作っていますから負けるはずはありません」
文「では審査員の方を紹介します、バカルテットの方々です」
3人(((あとで焼き鳥にしてやる・・・)))
~料理対決2~
妖夢「出来ました、うどんです」
文「にしてはでかいですね~10人前はありますね、やはり大食いの主人ですからこれぐらいは作らないといけないんですね、分かります」
妖夢「うるさい」
藍「私も出来たぞ、きつねうどんだ」
文「やはり狐だからきつねうどんですか・・・」
藍「悪いか?」
咲夜「私も出来ました、その名も咲夜スペシャルうどんです」
文「名前にイライラを感じるのは私だけでしょうか?」
咲夜「後でダーツ盤にしてやる」
文「さて、全員うどんと言うまさかの展開になりました!果たして勝者は誰の手に・・・それではバカルテットの皆さん、判定をどうぞ!」
3人「「「は?」」」
文「おおっと!?バカルテット全員が選手全員を同じ点数で出された!これは引き分けです、と言う事で次回に持ち越しでーす、ありがとうございました!」
妖夢「六道剣『一念無量劫』!!!」
藍「式神『憑依荼吉尼天』!!!」
咲夜「奇術『エターナルミーク』!!!」
文+バカルテット「うわああああああああ!!!」
ピチューン×5
3人「いい勝負だった・・・」
誓いの手の交わし、ピシガシグッグッ!
~似たもの同士~
小町「いやーついつい寝たくなるんだよね~♪」
美鈴「分かりますよ、仕事を集中すると眠気が襲ってきて負けるんですよね~♪」
小町「おお、あんたとはうまい酒が飲めそうだね~、ここに良い酒が入ったから飲むか?」
美鈴「いいですね~飲みましょう」
映姫&咲夜「へ~・・・ぜひ私達も参加したいものね・・・」←怒りの仁王立ち
小町&美鈴「・・・逃げろおおおおおお!!!」
映姫&咲夜「仕事しろおおおおおお!!!」
~迷子の子猫と館の主~
さとり「・・・・・」
ちぇん「うう・・・藍しゃま・・・」
さとり「迷子なのね・・・その藍って人を探してるのね?見つかるまで私の家に来ない?」
ちぇん「・・・うん」
さとり(さて、お燐はどこにいるのかしら?人探しをしてほしいのだけど・・)
お燐「うう・・・」←藍にピチュられて気絶中
~感動の再開なのか?~
藍「ちぇえええええん!!!」
ちぇん「藍しゃまあああああ!!!」
さとり「イタズラが過ぎたわね、後で説教ね」
お燐「ハイ・・・」
パルスィ「感動の再開・・・妬ましいわね、パルパルパル・・・」