問1 パーフェクトストライクガンダムの型式番号を答えよ
A、GAT‐X105+AQM/E‐YM1
問2 HGUCガンキャノンは、何番目に発売されたか全て答えよ
A、001、190(2015/7まで)
問3 [G-SAVIOUR]の主人公機を答えよ
A、Gセイバー(プラモも発売されておりアニメにも出ていいる)
今回からキャラ視点もお送りします。
創視点
創「おかしい、何でないんだ」
俺は自分の家に帰ってきてか家事をこなし風呂に入ったあとパソコン周りから、
一枚のCDが無くなっている事に気づいた。
パソコンにデータを入れてからケースに戻し放置しておいた、
[Gギャラクシー]のディスクが無くなっていたのだ。
大方あいつが、18禁DVDだと勘違いしたのであろう。
創「まあ、無くなっても困ることなどないから別にいいか」
そお思いパソコンの電源を入れる。そして、前回と同じ手順を踏み向こう側へ
行くのであった。
@ホームパーティー ロビー
そこには、香夜さんと輝々さんがいた。
創「あれ、taskさん達は、まだ来てないんですか、輝々さん」
輝々「さんは、いらないから、もっと気楽に輝々でいいよ(◍ ´꒳` ◍)」
創「そうですか、分かりました」
やっぱ、いい人そうだな、輝々さんって。
香夜「貴方以外の下b、男性陣は、顔を出すなり南の方で演習する
ってどっかいちゃった」
創「今、下僕って言いかけませんんでした(;゚Д゚)!」
あいつと同類に思えてきた、気のせい?
香夜「気のせいよ、それとあたしには、様を付けてね」
やっぱ、あいつと同類か(ーー;)
輝々「それと、はじ君はここに残っていてね。これ、ユミさんからの伝言だから」
俺に用件でもあるのかなぁ?
そう思いながら、だらだら過ごしていると、
ユミ「たっだいまあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
そう言いながら上機嫌な顔のユミさんがロビーに入ってきたが
その後ろに信じられない男が立っていた。
その姿は、緑色の軍服に身を包み、今にも、「○○の技術は世界一ィィィ」
と叫びそうな大男と、同じ軍服を着た二枚目の男性二人がいた。
創「ユミさんあの人たちは、一体」
大男「きみが創君か、ユミから大体の話を聞いているよ」
創「はい、そうですがあなたは、・・・」
大男「失礼、私の名は、О・pot(オー・ポット)。ポットで構わない以後よろしく」
厳しそうだけど、とてもいい人そうな人だなあ。
ポット「それにしても」
この時、俺の背中に異様な寒気を感じる。何だ、この嫌な予感は。
ポット「とても美味しそうな子、よかったら、これからあたしと
loveが付くホテルに入らない、悪いようにはしないから、
あたしが手取足取り、お・し・え・て・あ・げ・る」
予感は見事に的中した。この人は間違いなくニューハーフだ。
創(そういえば、potって取っ手のないものを指すからО・pot=オカマって
しょーもなさすぎるよ)
「俺、ログイン」終わり
俺編 完
次回 スキル編「スキル入門」