作者「この度は、私の不注意と未熟さにより、読者様に読みづらい状況になってしまっ
た事、深くお詫び申しあげます。今後は、今回のような事が起きないように努力
させていただきます。今後共、[プラモ戦記 Gギャラクシー]をよろしくお願い
たします。」
作中に、登場した同人ゲーム名は、
作品タイトル同様[プラモ戦記 Gギャラクシー]です。
創がログイン後、着いた街の名前は、[陽の街 ジャン・パルクン]で大きさは、北海道の約二倍ほどです。8つの門はそれぞれ、地上のマップに繋がっており、砂漠や密林、
荒野、海と八種類に繋がており他の地形に入ることができないようになっています。
例:南門から海のフィールドから入ると密林や砂漠に行くことが出ない。
又、門から入っていてもフィールドの門から半径50km以内にランダムにとばされる。
ただし、入る前に共闘者登録をすれば近くにとばされ、ボイスチャットが可能になる。
門をくぐる際、条件指定が可能で、前記の共闘者登録の他にギルドや、街の中心にある
超大型モニターによる観戦可能かの有無、ギルド同士の対戦予約{ギルドマスター同士の認証が必要}などが可能。余談ですが、フィールド上にエネミーが存在し、撃破することで、その機体をNPC機体として使うことが可能。ギルド同士の対戦時は、フィールド上のエネミーとプレイヤーは排除される。(プレイヤーはログイン時の場所に戻される)
プレイヤーは、ログインすると前記のモニター前にとばされる。
メニューを出す際は、指を空中でスライドする。
メニュー項目は、[アイテム][機体カスタム][プレイヤー情報][ギルドメニュー]
[マップ][その他]である。ログインから四時間経過すると[ログアウト]が追加表示される。
アイテム項目ではアイテムなどが表示され、使用や破棄など可能。
機体カスタムでは、ビーム出力やスラスター出力を割り振れる。方法は登録機体の大きさにより、総合ポイントが決まり、それをプレイヤーが自由に割り振る。
プレヤー情報では、プレイヤーネームや所持金、プレイ時間など記載されている。
他のプレイヤーをフレンド登録や名刺しを作ったり送る事ができる。(一話参照)
ギルドメニューは、ギルドに所属している場合に利用できる。用途は、ほぼ掲示板である。又、ギルド登録も可能。
マップは、現在地情報などが出てくる。
その他は、痛覚や味覚設定を変更することができる。
街にギルド基地を作ることが可能。(一部選択不可能区域有り。マネーで土地を買う
必要有り)
店なども存在し、エネミー撃破時に入手するマネーで髪染めや食材など様々な物が買える。
ギルド同士の戦闘では、互いにマネーや土地、基地などをかけて戦う。演習などもある。
補足説明、終わり。
今回は、閲覧いただき、ありがとうございます。
本編は、五月十七日を予定しております。