オルタと共に   作:妄想シンドローム

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就活の合間に書くので更新速度化なり遅いです
それでも大丈夫な人のみ進んでください


第零話「プロローグ」

ごくごく平凡な大学生活を送っていた俺が目が覚めると何故か、泥泥泥泥泥泥泥泥泥泥泥泥泥泥泥泥泥泥泥泥泥泥泥人泥泥泥泥泥泥泥泥泥何処を見ても泥泥泥泥泥泥泥泥泥泥人泥泥泥泥泥泥泥泥

いや良く見ると人がいる。コ○ンに出てくる犯人のシルエットにしか見えないなにかが、いきなり俺にこういいはなった。

「俺と契約して、魔法少年になれよ!」

「いや、なんでさ!」

~~~~~~~~~~説明中~~~~~~~~~

「要約すると『俺アンリマユ、聖杯中つまんないから聖杯戦争原作ブレイクして楽しませろ』でいいの?」

「Exactlyだよ■■ ■■!」

「なぁ、俺の名前が聞き取れないんだけど、しかも思い出せたないんだけど!」

「俺が無理やり連れてきたから消えたんだと思う■■ ■■、そんなことより返事を聞かせろよ?」

「お断r『諦めんなよ!大丈夫だ!大丈夫だ!お前なら殺れる!そこで諦めんよ、どうしてお前はそこで諦めんだ!』

「いや、俺みたいな一般ピーポーが参加しても開始数秒で死んじゃうよ。なにもせずミンチだよ。」

「大丈夫大丈夫チート的なのあげるから。言ってみ俺に、ちなみにTYPEーMOONの作品からにしてね」

「じゃあ投影魔術とか使ってみたい!」

「無理」

「じゃ、じゃあ錬金術」

「無理」

「おい」

「向こうでの体のスペックがついていかないから無理」

「え、転生じゃないの?」

「誰も転生何て一言もいってねぇよちなみにワカメに憑依してもらう」

「もう一回言ってくんない?」

「ワ・カ・メ」

「はぁ?」

「WA・KA・ME」

「ワカメじゃなんにもできねぇよ!魔術縛りですか、ドM何ですか?しかも魔力供給もできねえよ!」

「じゃあお前のの願いは、魔力供給のできる体でいいか?」

「チートでもなんでもねぇよ!なぁ、せめて魔術使えなくていいから魔力タンクになるくらいの魔力とサーヴァント位選ばせてくれ!」

「いいよ、誰を呼びたい?」

サーヴァント位強いのを呼ばねぇとすぐ死ぬ可能性高いからな、アサシン、キャスター、しかクラス空いてなくね?無理じゃね。アサシンは、ジャック、ハサン、李書文、セミラミス、美しき狂信者、佐々木小次郎位しか思い付かない。

キャスターは、キャスターでメディア、ジル・ド・レェ、玉藻の前、アンデルセン、アヴィエプロン、シェイクスピア位しか思い付かない。これは無理だ絶対勝てない。

唯一勝つ方法とすればアサシンで(ハサン)を召喚してマスター全員殺すしかない。

「そろそろ決まった?」

「イレギュラークラスはありですか?」

「OKなに呼びたいの?もしかして俺?」

「絶対あり得ないな!最弱のサーヴァント呼んでどうすんだよ!」

「ひでえ扱いだなそれで何を呼びたい?」

「俺はセイバーオルタ(アルトリア)を召喚したい」

「いいよ、クラスは勝手に此方で作るから向こう行ってからのお楽しみね」

「オルタがでる場合誰が原作からいなくなるんだ?」

「イレギュラークラスだから8騎目にしとく」

「了解」

「じゃ、精々向こうで俺を楽しませてくれよ■■ ■■いや間桐 慎二」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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