読み イクトです
本日2回目の投稿です
だけど高校の課題があって息抜きとして投稿してます
本編どうぞ
追記
感想で山火事にならないのとありましたがタイトルにご都合主義が入っているのでそれは起こっていません
サブタイトル通りキンクリをして、ではなくて転生して六年が経ち、
「待てやコラー(゚Д゚#)!!」
今作の主人公であり、ライザー・フェニックスに憑依という形で転生した彼は今、
「ブッブヒー!?(誰か助けてくれー!?)」
ボッ ヒュー ドカン!
「さっさと俺に食われろ~!」
山のなかでイノシシを捕まえています
それも魔法、火の魔法を手のひらから出しながら
転生してから彼は本当に自分がハイスクールD×Dの世界に転生して、ライザー・フェニックスに憑依したとわかったら、彼は特典で貰った魔法の知識を使い、ドラゴンボールの精神と時の部屋のような結界を自分の部屋に張った
そこで魔力量や魔力の質を高めていく修行をし、六歳で四大魔王と肩を並べれるようなレベルになった
結界を張ることで中の広さを拡張することができ、結界の中の時間での一年は外の時間では一時間になっていて容姿や腹が減ったりするのは外の時間を基準にしているので老いたり腹が減るのは考える必要がないようになっているので結界の中にこもりっぱなしでも問題なく外からは結界が張ってあることはわからないようになっているので怪しまれない
だからといって長時間こもりっぱなしだと流石に怪しまれてしまう恐れがあるので修行は一日に一~二時間ほどにしている
修行内容は一日に筋トレ(腕立て伏せ100回、腹筋100回、スクワット100回)を100セット、魔力を放出し続ける、魔力が回復した後魔力をまた放出して今度は魔力を球体や円柱、三角形などのような形にしてその形を維持し続けるといった具合だ
さらに魔法でNARUTOの影分身(擬似)を造って使用していて、千人ぐらいに分身している
これのおかげで一度に千人が修業してえた経験値が本体にくるので結構な強さになった
加えて影分身で組み手をして戦闘訓練を得たり、重り(5トン)を両手両足に一つずつ付けている
また、自分自身に魔力を抑えるリミッター(主人公お手製の魔法だが)をかけていて、そのリミッターも他の人には気づかれないようになっているので修行をしまくってもバレない
修業日数は二千年にも及ぶ時間によってその結果、六歳で四大魔王と肩を並べれるほどになった
ちなみに今は八歳となっているが四大魔王全員と戦っても余裕で倒せれるレベルになっている
話は戻って、強くなりすぎな彼が何故山のなかでイノシシを捕まえているのかというと
魔力量や質は高めた
↓
しかし魔法に関してはまだまだ未熟な自分
↓
そんなことを考えていると腹が減った
↓
まだご飯を食べる時間じゃない
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近くにフェニックス家の所有する山がある
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そこには色んな動物がいる
↓
そのなかでもイノシシの肉は美味らしい
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そいつを味わいたい
↓
そのためにはイノシシを捕まえて仕留めないといけない
↓
だったらイノシシを魔法の練習台にして捕まえて仕留めてそいつの肉を食べようか
↓
山に入ってイノシシ発見
↓
そして今ここで冒頭に戻る
「待てやコラ~(゚Д゚#)!!」
「ブッブヒー!?(誰か助けてくれー!?)」
ボッ ヒュー ドカン!
「さっさと俺に食われろ~!!」
もう一度言おう
山のなかでイノシシを捕まえています
それも魔法、火の魔法を手のひらから出しながら
「モグモグモグモグゴックン。ゲフッ、あ~食った食った♪結構旨かったなイノシシの肉は」
あのあとイノシシはライザー君に美味しく頂かれました
「さー食ったことだし家に帰ろ」
このあと母親に服が汚くなっていたことでメチャクチャ怒られました
そりゃ山のなかでイノシシを捕まえていたら服が汚くなるのも当然だが
二話目終了です
三話は明日更新できるといいなと思ってます
感想待ってます