今回は星雪玄さんの家で書きました。
今回の話は西崎が香霖堂で、アイスクリーム製造機の部品を買いに行った日の川原と伊井の
話です。
東方軍勇録5話どうぞ読んでください。
「暑いーアイス食べたいーアイスどこー。」
と川原は西崎に聞いた。
「そんなもん製造機つかえ製造機。食堂にあるから。」
西崎が川原に言って川原は艦長室から出た。
数分後
ドーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!!!!!!!
「なんだ!?」
艦載機を整備していた伊井は食堂に向かった。食堂に行くと川原が壊れた製造機の前に立っていた。
「あーあやっちあったな。」
と伊井は言った。
「おい、に西崎には言うなよ絶対にいうなよ。」
と川原が言った直後伊井は
「後ろの正面だーれ♪w」
と言い川原が恐る恐る後ろを見ると
「『絶対に言うな』って言ったよね~。あと何アイスクリーム製造機ぶち壊してるの?。」
「あ、ばれちゃった。なんか、すみません、って何その木の棒まさかそれだ殴らないよね...」
ぎゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!
川原の絶叫が艦内に響いた。
「んじゃ、部品買ってくるから。」
と言い。伊井は手を振って見送りした。川原はロープで縛られていた。
「ちょっと伊井ほどいて。」
と言ったその時、体が動かなくなった。が、会話はできる。
「おい、体が動かない。」
川原は伊井に言った。
「ああ、それね。」
と伊井は知っていた。
「それには理由があるんだ。それは、フリーズしたんだ。」
と堂々に伊井は言った。
「何でフリーズするんだよ小説で、おかしいだろ!」
と川原は言った。
「理由は2つあるんだ。1つめは作者が俺ら2人のネタが無いから。」
と伊井は言った。
「なんでだよ!作者の頭何GBだよ!」
と川原は言った。
「大半作者の頭は魔理沙と東方、サバゲー、車だから残りチョBIT。」
伊井は言った。
「何で小説が無いんだよ!てか作者バカだろ。相当なバカよね?」
川原が言った。
「確かに作者はバカだ。2つめは前回の話で、『川原と伊井なんで出さなかった』とあーやこーや言われてどうしようか悩んで銀〇見て思いついた結果、『フリーズだったたら楽かも』と思って出したそう。」
伊井は言った
「なんで銀〇見てこうなるんだよ。確か銀〇の主人公金縛りに1回あったよね。それ使ったの?おかしいよ。頭つかえ。てか著作権引っかからないよね。大丈夫よね。」
「大丈夫だよ。ちゃんと『チ〇コ』とか『う〇こ』で使う〇使ってるから。」
と伊井は下ネタ使って説明した。
「何で下ネタ使ってせつめいすんだよ。おかしいだろ、てか作者がこんなバカだとは思わなかったよ。てかもーいや。てかもう1000字切ったよね、もう終わろうや。」
と川原は東方軍勇録5話終わらせる気だ。
と思ったその時体が動いた。
「フリーズが直ったらしい。」
と伊井が言ったその時、西崎が川原に縛ったロープを解いた。
「部品買ってきたから川原直しとけ。」
と西崎がいった。
「ようやくフリーズからおさらばと思えば今度はアイスクリーム製造機の修理、今日もう疲れた。」
と川原は言った。
今回東方軍勇録5話は、前回西崎がメインでしたので、今回は川原と伊井の2人をメインに書きました。
東方軍勇録6話は東方紅魔郷をメインにやります。