魔法少女リリカルなのはNARR~愚者の十字架~【打ち切り】   作:ヴラド·スカーレット

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投稿遅れてすみません(-ω-;)
他の小説やリアル生活が大変で書いてませんでした。
さて、本来なら日常とかを書くはずだったのですが…
前から十話ごとにラジオ風小説を挟むつもりだったので
今回はそうさせてもらいました~
七話くらいにもやったけど…気にしない方向で
それではゆっくり読んでいって下さいね♪


ラジオ風小説~愚者と作者の語り部屋2~

作者「我が小説が遂に…」

二人「『お気に入り人数70人以上突破!!!』」

作者「皆さん、本当に…」

三人「「『ありがとうございます!!!』」」

作者「さて、改めて皆さんこんにちは~♪

   この小説の作者のヴラド·スカーレットです」

リオン「皆様どうも、いつもこの"魔法少女リリカルなのはNARR~愚者の十字架~"

    ご愛読ありがとうございます。

    主人公のリオンです」

ナル『皆さんどうも、リオンの相棒のナル·クロイツです』

作者「さて、今回は70人突破と言うことで色々話していこうと思います…

   と今回はゲストもいますよ♪」

二人「『え?ゲスト?』」

作者「まぁそれは後程、それじゃ今回も一つ…」

三人「『「よろしくお願いします!!!」』」

 

―――――――――――――――――――――――――――――

作者「さて、改めて司会進行は私、作者ことヴラド·スカーレット」

リオン「サポートのリオン」

ナル『同じくサポートのナルでお送りしていきます』

作者「さて、それじゃそろそろゲスト呼びますね♪」

リオン「(ゲストって誰だろ?)」

ナル『(なのはさん辺りかな?)』

作者「それじゃ、どうぞ!!」

 

ヴラド「皆さん初めまして~

    作者が書く別"アルヴヘイムオンライン~妖精たちの日だまり~"の

    槍使いのヴラドです♪」

二人「『………え?作者?』」

作者「まぁ間違いでは無いけど…SAOの世界にいるもう一人の私ですよ?」

リオン「つまり作者自身ってことでは無いのか?」

作者「そうだね~それじゃそろそろコーナーに行こうか」

三人「『「は~い」』」

――――――――――――――――――――――――――――――――――

作者「コメント返しコーナー♪」

リオン「あれ?そんなにコメント来てたか?」

ヴラド「作品内のキャラから来てるんじゃ無いのか?」

ナル『なるほど…』

作者「ちゃ、ちゃんと来たコメントもあるって…少ないけど

   それじゃまず一つ目」

 

ラジオネーム:ベルカの剣士

コメント:リオンがおこなった瞬間移動は何ですか?

 

リオン「…これって」

作者「まぁ名前は伏せて置こうか(汗)

   とりあえず答えようか?」

リオン「まぁいいけど、あれはストレングスっていう強化魔法だ

    ギアを上げる事で更にパワーアップしていくぞ」

ナル『ただし欠点は、ギアは魔力で無理やり上げるから燃費が悪いです

   簡単に言うとISの零落白夜と同じようなもんだよ』

作者「それじゃ次行くよ?」

 

ラジオネーム:黒の剣士

コメント:ヴラドってどれくらい強いんだ?

 

ヴラド「あれ?私にも来てるんだね?」

作者「まぁね~で、答える?」

ヴラド「いや~作者から言ってよ」

作者「はいはい、それじゃヴラドの強さはこんな感じです」

 

ALOキリト(片手剣)<ユウキ<ヴラド=ALOキリト(二刀流)<SAOキリト

 

ヴラド「へ~こうなってるのか…あれ?キリトさんと同等って(汗)」

作者「まぁそれなりにお前は上位ランクのプレイヤーだしね

   それじゃ、次行こうか~」

 

ラジオネーム:桜不

コメント:なぜ急に台本形式に!?

   面白かったのに少し勿体ない気がします。

 

リオン「あれ?これって…」

作者「この作品にきたコメントだよ」

ナル『本当にきたコメントだよ』

作者「さて答えるけど、実際前言ったか分からないけど…

   台本形式にしたのではなく、書いてたら偶然そうなったので

   またそうなったりするかもしれませんが、ご理解してくださると助かります」

リオン「さて、コメントは以上だ」

ヴラド「以上、コメント返しコーナーでした~」

 

――――――――――――――――――――――――――――――――

作者「さて、ワンコーナーで今回は終了です」

三人「『「えっ!?!?」』」

作者「あとのコーナーはまだ決まって無いからね~」

リオン「そ、そうなのか(汗)」

ヴラド「なら仕方ないか(汗)」

作者「それじゃ、今日は此処まで!!」

リオン「あぁヴラドもお疲れ」

ヴラド「あぁ!それじゃ私はこれで、また来るな」

ナル『はい!』

作者「それじゃ、次回も…」

四人「『「「お楽しみに~!!!!」」』」




とりあえず70人突破+10話までいった祝いで今回はラジオ風小説にしました
いかかでしたでしょうか?
これからも多分ちょくちょく入れていくかもしれませんが…
これからもご愛読よろしくお願いします♪
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