魔法少女リリカルなのはNARR~愚者の十字架~【打ち切り】 作:ヴラド·スカーレット
作品内に私(作者)登場!!
今回の話は色々(私が)おかしいので
嫌な方は見ない事をオススメします。
それでも見てくださる物好きな方は、
ゆっくりしていってくださいね♪
これは、いつも通り少し運動してから日課の
六課散策をしていた時の事だ…
ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー
リ「ん~今日は風が気持ちいいな~」
ナ『確かにそうだね♪』
リ「今日もいつも通り平和だな~…うん?
あれは…何だ?」
ナ『リオン?どうかした?』
リ「あぁ…何かがこっちに…って、おわぁ!!?」
な、なにかがいきなり俺の目の前に落ちてきた(汗)
…アレは一体何だ?
リ「…なぁニャル」
ナ『な、なにリオン?』
リ「今落ちてきたアレ…何かわかるか?」
ナ『…』
リ「ニャル?」
ナ『正体なら直ぐわかりますよ…アハハァ…(汗)』
リ「へ?それっていったい…」
???「イタタタ…まさか着地ミスをするとは…」
リ「!?ッだ、誰だ!?」
???「うん?私かい?私は…いつもニコニコ貴方の御側に這いよる混沌
ニャルラトホテプ~です☆(キラッ」
リ「…え?なに言ってるんだ、コイツ(汗)」
ナ『…久しぶりですね…"マイスター"』
リ「え?ニャル、コイツと知り合いなのか?」
ナ『知り合いもなにも…この人(?)が私を作たマイスターで、
その上リオンの転生させた神の上司だよ(汗)』
リ「…え?なに、あのワガママ女神さまの上司?…なら一発殴らせろぉぉぉぉおおお!!!!」
???「ぶべらっっ!!?」
ナ『ちょっ!?いきなり!?』
リ「ニャル…こういうのは勢いが重要だぞ?」
ナ『勢いも何も…腕を無言でラセツコンゴウの腕に変えて殴る!!?
普通なら死ぬよ!?』
リ「相手は一応神様ならこれくらい大丈夫だろ?」
ナ『…(打たれ弱い神だったような気がするけど…)』
???「…自己紹介のボケを無視した挙げ句、アラガミの腕で殴るって…
どうかしてるぜ!!!?」
ナ『あ、生きてた』
リ「いいからさっさと名前名乗って要件言え…」
???「スルー!?…まぁいいか…(というか、さっき意識飛びそうだった(汗))
え?ニャルラトホテプじゃダメかい?」
リ「…もう一度殴りますよ?」
???「わ、わかったからその拳を仕舞おうか(汗)
それじゃ…今回は作者と名乗るかな?」
ナ『なぜ作者なんですか?』
作者(以後"作"と表記)「それはね…リオン、君の物語を
私が担ってるからだね…」
リ「え?俺の…物語?」
作「そう、物語…人は誰だって自分だけの物語を持っている
それは人それぞれ元から持っているけど…
誰しもが、その物語道理には進めない…
物語は生命のこと…一生を例えたモノだ…」
リ「…なら何故アンタは俺の物語を担ってるんだ?
俺の物語は俺のだからアンタが担えるはずが…」
作「理由は簡単、この世界は私が生み出したものだからさ」
リ「…な、なに言ってるんだ?ここは…」
作「"魔法少女リリカルなのは"から生み出され
私が描き出した世界…いわゆる、"二次創作"…
私の描く世界さ…」
リ「…」
ナ『リオン…』
作「それと、さっき言ってた此処に来た理由は…
リオン、君だよ」
リ「ッ!?な、なんだ?俺に要件って…」
作「まぁまぁそんな身構えなくてもいいよ?
ただ見に来ただけだしねw」
リ「…え?」
ナ『…へ?』
作「いや~やっぱりシリアスにいくのは難しいねw
さっきの物語のくだりは本当だけど、それは
君しだいだしね~」
リ「…アハハ…
身構えて損した(汗)」
ナ『そうだね(汗)』
作「まぁ元気そうで何よりだねw
これからもたまに来るね?」
リ&ナ「『もう来るな(汗)』」
作「アハハwじゃあ、またね~♪」
こうして、いつもと変わった1日が終わった…
久しぶりに書いたので…ド下手でしたらすみませんm(_ _)m
今回は私が少し参戦しました~♪
え?参戦するな?その通りですが…
たまにはこういう作者がいいと思います♪
…作品が上手かったらの話ですがね…アハハ…ハァ(汗)
これからも更新がかなり遅いこの作品を
宜しくお願いします
それではご愛読ありがとうございましたm(_ _)m