魔法少女リリカルなのはNARR~愚者の十字架~【打ち切り】 作:ヴラド·スカーレット
皆様お久しぶりです、死んでませんよ?
作者のヴラドです!!
ネタ不足&受験で全く手をつけてませんでした…
あと後先考えずに作品を増やしまして~w
「…ジェノサイド」
うん?
「ブレイザァァァァアアアアア!!!!」
す…すみませんでしたぁぁぁぁあああああ…<キラーン☆
「…さて、久しぶりに始まるぞ?
ゆっくり見ていってくれ」
リオンsied
「……ナニコレ?」
さて…どうも、お久しぶりリオンだ。
何か、長い間放置されてた気がするが…
気にせずに行こう。
さて、今の状況を教えるには少し前に遡って語るとしよう…
あれは昨日の事だ…
~少年回想~
「…ハァ~やっと終わった~…」
「お疲れ~やっと終わったね~」
「流石に疲れるわね…」
「確かに疲れましたね…」
「そうですね…フリードもお疲れ様」
〔キュ~〕
ただいま俺とスバル達は機動六課の中の書物等の整理
及びそれを運んでいて、それはついさっき終わった所だ。
「さて…これからどうするか…」
「じゃあ、みんなで何か食べに行こうよ!!」
「それ良いわね!!」
「そうですね!!」
「私も賛成です!!」
〔キュ~!!〕
「あ~悪いけど先に予約があるから、もう寝るは…」
「え?そうなの?」
「誰と?」
「えっとな…高町達だ」
「え?なのはさん達?」
「どんな事ですか?」
「えっとな~」
~少年説明中~
「…と言うわけだ」
「「「「なるほど~」」」」
スバル達に説明したのは
俺が高町達の家に移住するから荷物とかを
家に持ってったり生活用品とかを買いに行くから
明日の予定を空けとけってことだ
「それに…この10時以降はあまり食事するのはおすすめしないぞ?」
「「「うっ…」」」
「じゃあ、お休み」
「はい、お休みなさい」
~少年回想終了~
…で、今は家に荷物を置いて生活用品を
高町達と一緒に買い物に来てるが…
「ナンダコレ…」
「やっぱり、こう言う可愛い服とか良くないかな?」
そう言って高町が見せて来たのは…
少し少女っぽい薄いピンクの花柄の半袖とショートパンツのセットだ
「いや、こう言う格好いい服とかのが良いと思うよ?」
そう言ってテスタロッサが見せて来たのは…
黒い半袖と灰色の太股近くにポケットがある半ズボン、
灰色のマフラーのセットだ
「…テスタロッサの方で頼む」
「うん、わかった!」
「え~私が選んだのはダメなの~?」
「生憎だが私は男だ、自分の娘でも着せろ…」
全く…私には女装趣味は無いっての…
「じゃあ…これとかどうかな?」
「なら、こっちもどうかな?」
~少年&美女買い物中~
「買って来たよ~」
「悪いな、生活用品を買ってもらって…」
「そんなこと気にしなくても良いのに」
「そうだよ、これからは家族何だから」
家族…か…
「家族ね…オリジナルとクローンが家族ってのも…
少し違和感があるな」
「そんなこと無いよ?」
「あんたに無くてもこっちにはあるんだよ…」
「少しづつ馴れていけば良いんだよ?」
「…そうします」
さて…このあとは普通に買い物をやって
まだ、使用できる機動六課の私の部屋で最後の夜を過ごした…
さて、久しぶり書きましたが…どうですか?
やっと原作キャラ達と絡んでみました~♪
あ、なのはさん達がリオンに進めてた服は皆さんのご想像にお任せします♪
では、次回もまったり待っていて下さい♪