魔法少女リリカルなのはNARR~愚者の十字架~【打ち切り】 作:ヴラド·スカーレット
さてどうなることやら…ちなみに各話の所々を少し修正しました
そして現在のこの話のストーリーは…ゆりかごの件が解決してまだ機動六課が
活動している時期です。
ではレリックは?と思いますよね?
レリックに関してはゆりかご破壊後に偶然一つだけ地上に落ちてきたやつです。
なので時空管理局が回収して無人列車に乗せてーの
暴走状態のガジェットきーの
リオンが返り討ちにしーの
原作キャラとエンカウントー
と言うことですわかりましたか?わからない人も何となくわかってください
ではスタートです。
…さて現在私達+管理局の人達と一緒にヘリに乗ってます
そして機動六課というところに向かってるのですが…
リオン「やっぱり放してくれませんか?恥ずかしいです///」
スバル「え~良いじゃん別に減るものじゃ無いんだしさ♪」
ずっとこんな感じ<ハァ…
一応減るものはありますよ?理性というものがね…すみません
少し下ですね…一体私は誰に喋ってるのだろうか(汗)
スバル「あ、そういえばエリオ達の紹介してないよティア」
ティアナ「あーもう少しで着くから紹介とかは後でいいんじゃない?」
どうやらそろそろ機動六課に着くらしい
―――――――――――――――――――――――――
リオン「…(°[]°;)」
スバル「え?どうしたのそんな顔して?」
どうやら他の人達にとってはこれが普通なのかもしれないが…
明らかに規模がデカイ(汗)何ここ、東京ドームいくつ?ってわかるわけないか…
ティアナ「さて、報告もかねて八神部隊長の所にその子も連れていきましょ」
リオン「…え?」
どうやらお偉いさんの所に行くらしい…
スバル「わかったよティア、よいしょっと」
リオン「…あの―(汗)」
スバル「うん?なに?」
リオン「下ろしてください(汗)
スバル「う~ん…抱き心地が良いからこのままじゃ~ダメ?」
リオン「ダメです」
スバル「はぁ~それなら仕方がないか…」
やっと解放された…危うく理性が飛びそうだった
ティアナ「…もしかして、リオンって男の子?」
リオン「?はいそうですが?」
リオン以外「「「「…えぇぇぇぇぇぇ!?」」」」
―――――――――――――――――――――――
とりあえず今は部隊長室の目の前です…さっきのでまだ耳が痛いです
リオン「(そういえば部隊長ってどんな人だろう…厳つい中年の人かな?
それとも怖いおばさんかな?)」
ティアナ「失礼します八神部隊長、スターズ部隊ならびにライトニング部隊
無事帰還した」
はやて「そうか、皆ごくろうさん…それでその子が報告にあった子か?」
ティアナ「はいそうです」
リオン「初めましてリオンと言いますそして相棒の…」
ナル『ナル·クロイツです』
はやて「へ~デバイス持ちか~初めましてこの機動六課の部隊長をしてる八神はやてです
よろしゅうな♪」
リオン「はい、よろしくお願いします八神さん」
はやて「別にはやてでもええで?」
リオン「そうですか?では、はやてさんで」
はやて「うん♪それでええよ…それにしてもホンマに似てるな~(けど…どっちかって言うと シュテルよりやな~)」
リオン「?誰にですか?」
はやて「うん?あぁウチの友達や、そろそろ来ると思うよ」
「「失礼します」」
なのは「高町なのは一等空尉ならびに」
フェイト「フェイト·T·ハラオウン執務官只今到着しました」
はやて「うん、二人ともご苦労様です…もう普通にしてもいいよ」
なのは「そう?ならそうするね」
フェイト「それではやて、私達を呼びたした理由ってなに?」
はやて「それはな、そこにいる子についてや」
なのは「うん?…え?」
フェイト「…っ!?はやてこれは一体どういうこと?」
はやて「それは私も今からその子に聞くつもりや…とその前に皆の自己紹介タイムや」
フェイト「へ?」
なのは「はやてちゃん、なんでこのタイミング!?」
はやて「いや~ちゃんと自己紹介していないな~と思ったからやるで!!
まずはシグナムからや」
シグナム「わかりました、私の名はシグナムだよろしく頼む」
はやて「次はヴィータや」
ヴィータ「あぁ…ヴィータだよろしく」
はやて「次は~スターズの二人や」
スバル「スバル·ナカジマです、よろしくねリオン♪」
ティアナ「ティアナ·ランスターよ、よろしく」
はやて「次はライトニングの二人や」
エリオ「初めましてエリオ·モンディアルですよろしく」
キャロ「初めましてキャロ·ル·ルシエです、こっちがパートナーのフリードです」
フリード『キュルルゥ~♪』
はやて「さて次はフェイトちゃんや」
フェイト「あ、うん初めましてフェイト·T·ハラオウンですよろしくね♪」
はやて「そしておおとりはなのはちゃん」
なのは「えっと…初めまして高町なのはです、よろしくね♪」
リオン「はい、では改めてリオンです よろしくお願いします」
ナル『リオンのパートナーのナル·クロイツです よろしくお願いします』
はやて「さて自己紹介も済んだしそろそろ何でなのはちゃんみたいな姿なのか
答えて貰おうか?」
リオン「…そうですね、何処から話しましょうか…」
そういって私はこの世界での出来事を話しました…
はい、今回はこんな感じですね
やっと進んで来ましたね
ちなみにリオンの話は何となくカットしました
それでは今回はこれで次回もゆっくりして行ってね♪