魔法少女リリカルなのはNARR~愚者の十字架~【打ち切り】 作:ヴラド·スカーレット
とりあえずリオンの話内容は多分この先書かないと思います…多分ですよ?
~前回のあらすじ~
リオン「前回は私のこの世界に来てからの話を終わった所で終わったな
今回はその後からの話だ」
それではお楽しみにしてください
…さてとりあえずある程度話はしましたが…少しの間とても空気が重かった(汗)
今は皆さん普通に戻りました…同情の目はこちらとしてはされたくないのをわかってか
誰もそんな風に見てこなかったのは良かったかな(汗)
はやて「…さて、とりあえずこれからリオン君の事をどうしようかな?」
フェイト「確かにそうだね、六課に置いとくとしてもそろそろ試運転期間も終わるからね」
なのは「じゃあ誰かが養子として引き取る?私は別に引き取ってもいいし」
はやて「う~ん、そうやね戸籍の手続きとかはこっちでしとくで
じゃあ、なのはちゃんよろしく頼むね」
なのは「了解だよ はやてちゃん♪」
どうやら今は私のこれからについての事の用だ…しかしさっきからシグナムさんから凄く
見られてるような気がするが…何でだろう?
リオン「あの~シグナムさん?さっきからこっちを見ていますが何か用ですか?」
シグナム「うん?あぁすまない少し気になった事があってな…」
リオン「気になること?」
シグナム「あぁティアナからの報告の中にガジェットの残骸があってな…それをやったのは
お前だろ?」
リオン「…なぜそう思ったのですか?」
シグナム「まず一つ目にお前が管理局に対しての反乱の為に造られたのならかなりの力を 持っている可能性があること、もう一つは…騎士としての勘がお前を強者と
言っているのだ」
リオン「…意外とおもしろい回答ですね(汗)まぁ確かにそれは私がやりましたが…
それがどうかしましたか?」
シグナム「なら私と勝負だ」
リオン「…え?今なんて…」
シグナム「勝負しろと言ったのだ」
リオン「えっと…(汗)」
はやて「ゴメンやけど戦ってくれやんかな?」
リオン「はやてさん!?」
はやて「こうなるとシグナム中々止まらないからな、それについでに君の戦闘技能とかも
知っておきたいからな…ダメか?」
リオン「…仕方がありません一応戦いますよ<ハァ」
シグナム「そうか、ならば行くぞ」
リオン「今からですか~…」
ハァ…とりあえずあまりいつもみたいに殺傷性のある攻撃は使わないで行こう…
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さて今回は少しやりたい事があるから今回の本編はここまで
リオン「やりたい事?」
ナル『何でしょうね?』
それは…次回のリオンの装備についてだよ
リオン「あぁ…確かに偽鱗赫じゃ危険だからな」
ナル『それで決めてはいるのですか?』
一応考えているけど…もし読者の人でいい感じの武器とかある人は
コメントしてくださると嬉しいです
リオン&ナル「『コメント集め乙』」
してくれる人がいたら嬉しいなってくらいなので
それじゃまたはね~
リオン「こんな作者だが」
ナル『これからも温かく見守って下さい』
さて…次回はvs烈火の将です
まぁ頑張って書きますので…コメント等をお願いしますm(_ _)m
それでは次回もゆっくりしていってね♪