「どうせwiiuとかでもやってたんだろ。」
うわ、ばれてやがる。スプラトゥーン楽しい。
「早く始めろ。」
はいはい。では今回もゆっくりみていってください!
side 白夢
さて、と。
俺だ。白夢だ。月読がいるっぽいところまでは来たが月読って神だよね。
と言うことは月読=偉い=部下がいて月読を守ってる。ということだから「何者だ!」いってるそばから見つかったな。
まあ、取りあえず話し合いに持ちかけよう。
「ちょっと待ってくれ。俺は怪しいものではない。」
「どう見ても怪しいだろお前!そんな服見たことないぞ!」
あ、学生服のままだった。そりゃ怪しまれるわ。
「まあ取り合えず話し合おう。な?な?」
「こいつは怪しいな。皆!こいつを捕まえるぞ!」
えー。酷いな。
どうするかな。まあ捕まえられないと思うけどな。
俺は厳重な警備を掻い潜り建物に侵入した。
建物の中ではブザーがなっている。
石ころぼうしを創るか。よし。これをかぶってと。
あれ?そういえば銀髪の名前聞いてなくない?
「まあいいか。」
侵入侵入。
何かデカイ扉のところに来た。絶対ここだろ。
「創造『通り抜けフープ』」
じゃあ入ってみるか。
通り抜けフープを使って入った先にはなんと・・・
イケメンな男がいた。
おお、すげーな。
じゃあ石ころぼうしを外し「誰だ!」まだ外してないのにね。
「私だ。」
「いや、誰だよ。」
デスヨネー
「お前が侵入者か?」
「ああ、そうだけど。お前が月読?」
「そうだ。私が月読だ。」
やっぱりか。
「この都市に住みたいんだが・・・」
やっぱりダメかな?
まあダメならOHANA死すればいいだけだし。
「いいよ。」
「だよなあ。やっぱりダメかー。ってえ?」
「いいよ。」
ええええええ!?
いいのかよ。
じゃあ適当に家でも建てるかな。
「と言うことで、じゃあな!」
「あ、ちょっとまて。」
「なんだ?」
早く家を建てたいんだけd「お前本当に人間か?」!?
「人間じゃないといったらどうする。」
「お前を殺す。」
わーお。こわーい。
「俺は人間だよ。」
半分な。
そう言って俺は飛び立っていった。
side out
side 月読
ふう。あいつが妖怪じゃなくてよかった。あいつは俺でも勝てる気がしないほどの力を持っているな。
そう言えば家を建てるとかいってたが見に行くか。
月読ダッシュ!
ふう。やっとみつけた。
ものすごいスピードで動いていることには触れないでおこう。
ここは・・・永琳の家の隣か。
あいつ永琳といつのまに仲良くなっていたのか?
「おーい。お前いつ永琳と仲良くなっていたんだー?」
そう言うとあいつが振り返っていってきた。
「お前じゃない。白夢だ。ていうか永琳って誰だよ。」
え?知らないで建ててたの?
「銀髪の青と赤の服のやつだけど。」
「あーそいつか。俺を都市から追い出そうとしてきたから返り討ちにした。」
マジかよ。
side out
はい!今回はここまでです。
「相変わらずお前の小説は短いな。」
僕も頑張っているんですけどねー。
「あとお前スプラトゥーンをやってて投稿サボってたよな?」
それだけじゃない!面白いラノベとかを読んでいただk「よしお前ちょっと来い。」
え、ちょ。まって俺の腕はそっちに曲がらなポキッ⭐ぎゃああああ!ヤバイヤバイこれマジでヤバイやつだってこれ助け「五月蝿いから首も折るか」ねえちょっと待ってそんな黒い笑顔で来ないでまってだれか助けておまっ逃げっあぶねっあ、捕まった。ってヤバイ死ぬもう一度逃げバキッ⭐おまーっ!
「やっと静かになったか。じゃあ次回もゆっくりみていってくれ。」
※作者はあとで妖怪が美味しく頂きました。