IS.瞳に写る者   作:ペイン

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第1話いきなり15年はとびすぎでわ

ハァハァ・・・どうも、伊賀達也ですいきなりですが、絶賛逃亡中です。あの時転生した伊賀です。

何で逃げてるかて、あの糞神のせいだよ!!

最初産まれた時、要望道理平穏な世界に

転生してくれたと思ったら・・・・

5歳・[いい世界転生してくれたなあの、神様、感謝しないのな]

そう、何とまた転生した所は地球の日本だった、これは嬉しい、慣れた日本は住みやすいし、両親も優しい

美男美女、かくゆう俺もかなりのイケメンだ。

そお、あの時まではこう思っていた。

[たっくん~そろそろテレビ消してご飯にしましょう♪♪]

[はぁーい]

はぁ、まっあこの幼児プレイキツイだけど、贅沢は言ってられない。

さぁ気分替えて、美女の母さんの手料理食べますか。

と、その前にテレビテレビ。

[ピロンピロン・ピロンピロン、緊急速報です!ただいま東京上空に、約2000発のミサイルがせっまています……]

 

おいおいマジかよ、てっかここ東京じゃんヤバイヤバイヤバイ、俺の平穏がー、と現実逃避していたら、テレビの画面に奴は現れた。

 

何だよあの白いロボットは、・・・・んぅどっかでみたこあるなーと思っていたら思っいだした!!!

 

あれISじゃね、・・・・てっ!!白騎士じゃねーか!

何で、インフイニィトストラトス世界何だよ!!

 

 

▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼

 

 

 

 

結果的言えば、白騎士の活躍よって、ミサイルは落とされた。

そのあと、篠ノ之束によってIS発表された。

しかし其処から男女比較なっていった、何故ならISは男にわつえないからだ。

 

 

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(達也・15歳)

 

あの、白騎士事件から転生者である俺は、毎日ビクビクしながら生きていた、何故なら5歳のあの日からなぜか輪廻眼が、開眼した。

 

[クッソーあの糞神が、何処が平和で平穏な世界何だよ!]

 

そして、要らないチートを着けたオッサンだもしかしたらISを動かせしまうかも知れない。

 

そしてあの日あのニュースがながれた。

 

世界初の男性操縦者発見!!

 

そう、原作道理に織斑一夏IS動かせやがった、それにより各国政府は、同年代男性の一斉に検査を行うことに、なった。

 

 

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[そうそして、今俺前にはIS・打鉄がある]

[どうでもいいけど、早くしてくれないかしら、次がつかえてるから]

 

ISの、発表あてからこの手女増えて嫌になる、まぁそんなことより今は、此処を乗り切らねばいけない。

どーか動かないで下さい神様、まー神様はあの糞神たけど今だけは、お願いします\(´O`)/

 

そして俺はISにふれた

[キンッッッ]

[えぇ(・_・?)]

 

[嘘…動いてるでも男が、どうしたて?…]

[とりあえず直ぐに、上層部連絡を!!]

 

ウォォォォ何てことだ、この世に神いないのか!!( ノД`)…

あっ居たわ、居たけどあの糞神め、とりあえずどうしよ、このままダメだ、このままだと>強制連行>実験用モルモット>俺の平穏終了( ̄O ̄)

[よし逃げよう]

 

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そして、冒頭戻る

[糞たれれぇぇぇぇハァハア]

 

[!いたぞ、こちだ!]

 

俺現在絶賛逃亡中・・・逃亡から早1ヶ月

[ちくしょょ此処までか]

[此処までだぞ伊賀達也!貴様にはIS学園に、強制連行させて貰う。]

てかあんたら、暇人か!高校生相手に警察1万人やり過ぎだろ!

 

 

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プルルルル、ガチャ

 

[はい、此方IS学園織斑です]

 

[もしもし此方、警察庁伊賀達也捕獲対策本部の、矢部です

今日未明に、伊賀達也捕獲しましたので、IS学園受け入れを、御願いしたい]

 

[!やっと捕まりましたか、3人目受け取りはすでに、

整って有ります。しかし偉く掛かりましたね]

 

[お恥ずかしい限りです。しかし彼は、とても高校生とは思えない、並外れた真体力で1万人の警察官逃げ仰せるなど、

とても人とは、思えない。

 

[1万!!それはご苦労様です。それでは受け取りの準備有りますので]

 

[えぇそれでは]ガチャ

 

[やっと捕まったか伊賀達也何者なんだいったい]

▼▼▼▼

[お嬢様]

 

[どしたの、虚何かあったの?]

 

[先ほど、織斑先生より3人目が捕まったと、連絡有りました。]

 

[あら、やっとね♪まったく日本警察は何をしてるのかしらね‥]

 

[お嬢様それが、1万人警察官相手に逃げていたようです]

 

[1!!……ねぇ虚、その子何者]

 

[此方でも調べて見ましたが、いたって普通の一般家庭の一般人です]

 

[いったて普通の一般人ね~それで学園なんと]

 

[

はい、学園は正式更識家依頼、内容はIS学園内外よる伊賀達也の、監視及び調査との、ことです。]

 

[フフゥ♪監視及び調査ね~、虚は引き続き調査をお願い、私は監視当たるわ~、本音にはクラス内容の調査お願いしといね~]

 

[了解しました]

 

フフゥ面白いじゃない♪伊賀達也君。

 

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《達也》

ブルル、何だいまの悪寒は、このまま行ったら駄目な気がする、とゆーかマジで勘弁してくれ、何で俺がこんな目に、それもこれも織斑せいだ、ふざけんなコンチクショー。

それに、さっき3人目とか言ってたな、俺と織斑以外にもう一人要るのか?

それなら、俺要らなくね!逃げるか、いやむりか両脇に、ガタイのいい黒服に左右前後ろに、シッカリ車がはりつい要るからな、忍術使えば行けるが、こんなもんおおやけには、出来んからな、はぁー( ノД`)…

 

黒服[もうすぐ着く、準備しろ]

 

[はいはぃ]

 

てゅうーか何を準備するんだよ、逃げる準備か!

まーでもチャンスある、車から降りたらしゅうんかん逃げるか。よし、それで行こう♪

 

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《千冬》

[そろそろ到着する、各教員油断するなよ!]

 

[[[はい!!]]]

 

来たか、何せ1万人から逃げるやつだ、油断は出来ない。

 

《達也》

さて、着いたか、それじゃ逃げますか、と思ったが。!!!

 

黒服[さあ、着いただが、降りる前に貴様に手錠と、足枷それと、覆面をして貰う。]

 

[ーーーゑーーー]

 

いやいや、ちょっとえ、えっいきなり黒服さんが、俺に手錠と、足枷それに、覆面いやいやいや前見えませんよこれ?

 

黒服[さあ、降りろ]

 

《千冬》

3人目の、伊賀が降りて来たとき、私と教員は目を疑った、

!!!!!!!!!!

黒服の警官に、がっちり両脇抱えられ、手は手錠それに、足も足枷が、顔に到っては辛うじて息が出きるだけの、穴の空いた覆面、此処までする必要は、有るのか!

 

黒服[お待たせしました]

 

千冬[えぇ、それで此処までの、拘束必要ですか]

 

黒服[えぇなにぶん、1万人相手に1ヶ月逃げるような男

先ほども、逃げるような素振り有りましたので]

 

千冬[分かったあとは、此方で引き続きましょ]

 

黒服[えぇお願いします]

 

千冬[各教員周りをしっかり堅めクラスまで搬送を!]

 

[悪いが着いてきて貰うぞ、伊賀達也]

 

《達也》

 

ーーー悪いが着いてきて貰うぞ、伊賀達也ーーー

そうゆわれても、このじょきょうじゃ、着いていくしかないでしょ。[はぁー俺平穏が-]

 

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