IS.瞳に写る者 作:ペイン
ハァハァ・・・どうも、伊賀達也ですいきなりですが、絶賛逃亡中です。あの時転生した伊賀です。
何で逃げてるかて、あの糞神のせいだよ!!
最初産まれた時、要望道理平穏な世界に
転生してくれたと思ったら・・・・
5歳・[いい世界転生してくれたなあの、神様、感謝しないのな]
そう、何とまた転生した所は地球の日本だった、これは嬉しい、慣れた日本は住みやすいし、両親も優しい
美男美女、かくゆう俺もかなりのイケメンだ。
そお、あの時まではこう思っていた。
[たっくん~そろそろテレビ消してご飯にしましょう♪♪]
[はぁーい]
はぁ、まっあこの幼児プレイキツイだけど、贅沢は言ってられない。
さぁ気分替えて、美女の母さんの手料理食べますか。
と、その前にテレビテレビ。
[ピロンピロン・ピロンピロン、緊急速報です!ただいま東京上空に、約2000発のミサイルがせっまています……]
おいおいマジかよ、てっかここ東京じゃんヤバイヤバイヤバイ、俺の平穏がー、と現実逃避していたら、テレビの画面に奴は現れた。
何だよあの白いロボットは、・・・・んぅどっかでみたこあるなーと思っていたら思っいだした!!!
あれISじゃね、・・・・てっ!!白騎士じゃねーか!
何で、インフイニィトストラトス世界何だよ!!
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結果的言えば、白騎士の活躍よって、ミサイルは落とされた。
そのあと、篠ノ之束によってIS発表された。
しかし其処から男女比較なっていった、何故ならISは男にわつえないからだ。
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(達也・15歳)
あの、白騎士事件から転生者である俺は、毎日ビクビクしながら生きていた、何故なら5歳のあの日からなぜか輪廻眼が、開眼した。
[クッソーあの糞神が、何処が平和で平穏な世界何だよ!]
そして、要らないチートを着けたオッサンだもしかしたらISを動かせしまうかも知れない。
そしてあの日あのニュースがながれた。
世界初の男性操縦者発見!!
そう、原作道理に織斑一夏IS動かせやがった、それにより各国政府は、同年代男性の一斉に検査を行うことに、なった。
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[そうそして、今俺前にはIS・打鉄がある]
[どうでもいいけど、早くしてくれないかしら、次がつかえてるから]
ISの、発表あてからこの手女増えて嫌になる、まぁそんなことより今は、此処を乗り切らねばいけない。
どーか動かないで下さい神様、まー神様はあの糞神たけど今だけは、お願いします\(´O`)/
そして俺はISにふれた
[キンッッッ]
[えぇ(・_・?)]
[嘘…動いてるでも男が、どうしたて?…]
[とりあえず直ぐに、上層部連絡を!!]
ウォォォォ何てことだ、この世に神いないのか!!( ノД`)…
あっ居たわ、居たけどあの糞神め、とりあえずどうしよ、このままダメだ、このままだと>強制連行>実験用モルモット>俺の平穏終了( ̄O ̄)
[よし逃げよう]
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そして、冒頭戻る
[糞たれれぇぇぇぇハァハア]
[!いたぞ、こちだ!]
俺現在絶賛逃亡中・・・逃亡から早1ヶ月
[ちくしょょ此処までか]
[此処までだぞ伊賀達也!貴様にはIS学園に、強制連行させて貰う。]
てかあんたら、暇人か!高校生相手に警察1万人やり過ぎだろ!
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プルルルル、ガチャ
[はい、此方IS学園織斑です]
[もしもし此方、警察庁伊賀達也捕獲対策本部の、矢部です
今日未明に、伊賀達也捕獲しましたので、IS学園受け入れを、御願いしたい]
[!やっと捕まりましたか、3人目受け取りはすでに、
整って有ります。しかし偉く掛かりましたね]
[お恥ずかしい限りです。しかし彼は、とても高校生とは思えない、並外れた真体力で1万人の警察官逃げ仰せるなど、
とても人とは、思えない。
[1万!!それはご苦労様です。それでは受け取りの準備有りますので]
[えぇそれでは]ガチャ
[やっと捕まったか伊賀達也何者なんだいったい]
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[お嬢様]
[どしたの、虚何かあったの?]
[先ほど、織斑先生より3人目が捕まったと、連絡有りました。]
[あら、やっとね♪まったく日本警察は何をしてるのかしらね‥]
[お嬢様それが、1万人警察官相手に逃げていたようです]
[1!!……ねぇ虚、その子何者]
[此方でも調べて見ましたが、いたって普通の一般家庭の一般人です]
[いったて普通の一般人ね~それで学園なんと]
[
はい、学園は正式更識家依頼、内容はIS学園内外よる伊賀達也の、監視及び調査との、ことです。]
[フフゥ♪監視及び調査ね~、虚は引き続き調査をお願い、私は監視当たるわ~、本音にはクラス内容の調査お願いしといね~]
[了解しました]
フフゥ面白いじゃない♪伊賀達也君。
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《達也》
ブルル、何だいまの悪寒は、このまま行ったら駄目な気がする、とゆーかマジで勘弁してくれ、何で俺がこんな目に、それもこれも織斑せいだ、ふざけんなコンチクショー。
それに、さっき3人目とか言ってたな、俺と織斑以外にもう一人要るのか?
それなら、俺要らなくね!逃げるか、いやむりか両脇に、ガタイのいい黒服に左右前後ろに、シッカリ車がはりつい要るからな、忍術使えば行けるが、こんなもんおおやけには、出来んからな、はぁー( ノД`)…
黒服[もうすぐ着く、準備しろ]
[はいはぃ]
てゅうーか何を準備するんだよ、逃げる準備か!
まーでもチャンスある、車から降りたらしゅうんかん逃げるか。よし、それで行こう♪
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《千冬》
[そろそろ到着する、各教員油断するなよ!]
[[[はい!!]]]
来たか、何せ1万人から逃げるやつだ、油断は出来ない。
《達也》
さて、着いたか、それじゃ逃げますか、と思ったが。!!!
黒服[さあ、着いただが、降りる前に貴様に手錠と、足枷それと、覆面をして貰う。]
[ーーーゑーーー]
いやいや、ちょっとえ、えっいきなり黒服さんが、俺に手錠と、足枷それに、覆面いやいやいや前見えませんよこれ?
黒服[さあ、降りろ]
《千冬》
3人目の、伊賀が降りて来たとき、私と教員は目を疑った、
!!!!!!!!!!
黒服の警官に、がっちり両脇抱えられ、手は手錠それに、足も足枷が、顔に到っては辛うじて息が出きるだけの、穴の空いた覆面、此処までする必要は、有るのか!
黒服[お待たせしました]
千冬[えぇ、それで此処までの、拘束必要ですか]
黒服[えぇなにぶん、1万人相手に1ヶ月逃げるような男
先ほども、逃げるような素振り有りましたので]
千冬[分かったあとは、此方で引き続きましょ]
黒服[えぇお願いします]
千冬[各教員周りをしっかり堅めクラスまで搬送を!]
[悪いが着いてきて貰うぞ、伊賀達也]
《達也》
ーーー悪いが着いてきて貰うぞ、伊賀達也ーーー
そうゆわれても、このじょきょうじゃ、着いていくしかないでしょ。[はぁー俺平穏が-]