魔界戦記IS〜プリニーイチカの魔界戦記〜   作:ネバル

27 / 42
最初に書いときますがかなり気持ち悪い内容となっております。
ああ、こういうキャラなんだなっていう番外編ですので見なくてもいいです。
こうも気持ち悪いキャラになるとねぇ?
見てくれる人要注意ですよ?


番外編 織斑 秋斗

w a r n i n g ! !

マジで気持ち悪いかもしれません。

ですので間違って来てしまった方、興味本位でページを開いてしまった方

ブラウザバックしてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マジで見るの?あんたも物好きね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

秋斗side

 

どうも前世は殺人鬼だった今は織斑 秋斗だ。

なんで殺人鬼だった俺がこのIS世界にいるのかはこいつのせいだな。

 

「どうした?珍しく俺の事見ちゃって、俺様、男だからそんな趣味ないぜ?」

 

っと変な冗談言っているあいつのせいだな。

まあ、ISの世界に飛ばしてくれたのはありがたかったがな。

んであいつの事なんだが‥‥

 

「あるぇーーー?無視?無視ですかーーーー?」

「うるせぇ黙ってろや『自称悪魔』!!」

「だから『自称』じゃないって言ってるじゃないですかやヤダー。」

 

そう『悪魔』らしい。

自分で悪魔って言っている時点で怪しいが‥‥‥

まあ、牢屋に出してくれたから一応恩がある。

んで、転生してくれる代わりに、世界を面白くしてくれって言われて仕方がなくこうしているわけだ‥‥‥

本人曰く暇つぶしらしい。

 

「ふと思ったんだが‥‥」

「んあ?なんだよ?」

「これって『神様転生』じゃなくて『悪魔転生』だよな?」

 

ふと疑問に思ったことを言う。

すると自称悪魔『デルタ』は‥‥‥

 

「ぶっちゃけ言うと俺、神に近い悪魔だから一応『神様転生』だよケケケケケケケ」

「さらっと、とんでもねぇ事言うんじゃないよ!!」

 

全く‥‥‥

それよりもだ‥‥突然だが俺はセカン党です。

ああ、思い浮かべただけで鈴ちゃんの顔が思い浮かぶ‥‥

鈴ちゃん!鈴ちゃん!鈴ちゃん!鈴ちゃん!

あああああああああああああ

鈴ちゃんは俺のだあああああああああ

はああああああああああ

ふぉあああああああああ

小っちゃくてかわいいし猫みたいにすり寄ってもらいたい(願望

あああああああああ守ってみたい

他のヒロインなんてゴミだぜえええええええ

ファース党?オルコッ党?シャルロ党?ブラックラビッ党そんなのセカン党にはまだまだ勝てんぜおおおおおお!??(他の派閥党の方申し訳ございませんbyネバル

うあああああああああ鈴ちゃん!鈴ちゃん!鈴ちゃん!鈴ちゃん!

鈴ちゃんなう!!鈴ちゃんなう!!鈴ちゃんなう!!

鈴ちゃんなう!!鈴ちゃんなう!!鈴ちゃんなう!!

鈴ちゃんなう!!鈴ちゃんなう!!鈴ちゃんなう!!

 

「(*´Д`)ハァハァ」

「‥‥‥‥(気持ち悪い)‥‥‥」

「ハァなんで一夏なんでろうな?」

「知らんよ‥‥」

 

まあ一夏はこの世にいないし、鈴ちゃんは俺のものだぜええええええ!?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

鈴side

 

ぞく

 

「え?なにこの悪寒は」

 

なんか得体のしれない何かが聞こえた気もしないではないけれど‥‥

 

「気のせいであってほしいわ‥‥‥」

 

残念、気のせいではございませんでした(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おまけ

今日の亡国企業

 

アッシュside

 

「よう。」

「おう。」

 

俺とオータムは休憩室でたまたま出会った。

 

「そう言えばよー。」

「なんだどうした?」

「いや、どうでもいい話なんだけどよー」

「なんだ‥‥歯切れが悪いな?どうした。」

「あの『篠ノ之 束』が来てからなんだけれど、なんか揉め事がなくなったよな?」

 

俺はよく考えてみた。

 

「ああ、確かにそうだな、敵襲が減ったからじゃないか?」

「それもあるけどよー、多分アレのせいでもあるぜ?」

 

そう言ってある場所を指す。

 

「ああ?‥‥‥なんだ?あれ?」

 

オータムが指を指した先を見るとペンギンの形をしたメカメカしい置物があった。

 

「あれさー、敵を見つけると排除してくれるんだよ。」

「なんでそんなもんがあんなところに‥‥」

「だってC(キャサリン)が暴れるからって言ってどうにかしてくれって言うからあそこに置かれたらしいぜ?」

「ああ、キャサリンが大人しいのはアレのおかげか‥‥」

 

何気ない会話をして俺たちは会話しているがある意味恐ろしい会話をしていると思う‥‥

後で聞いた話だがあの置物『プリニーガX』は社内の奴はお仕置きレベルで、外に配置されているものはIS装甲ですら消し飛ばす代物らしい。

本当に恐ろしい‥‥




最後まで見た方後悔しました?
したならば忠告無視はいけないと反省しましょう
それではまた会いましょう!!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。