レイド「と、とにかくさっさとプププランドランドに行こうぜ」
チクリ魔「わ、わかりましたでゲシ!」
カヤ「転送先はプププランドに設定!!」
カヤ「では、出発だーーー!!!」
一番ノリノリなカヤであった
数分後・・・
♪(何処からか世紀末のテーマが流れてくる)
モヒカン1「ひゃっはーー!!!!」
モヒカン2「汚物は消毒だーーー!!!!!」
レイド「か、カヤ、何処だここは?」
カヤ「い、いや、私も分かりません」
チクリ魔「な、なんか書いてあるでゲシよ」
レイド「なんだと?」
看板には腐無賦羅ン怒と書いている
チクリ魔&レイド「プププランド違いだーーー!!!!!!!」
一方その頃勇者達は・・・
ニケ「おーい、DDD大王~何処だ~?」
カービィ「ぽよ?」
ククリ「今、何処にいるのだろう?」
メタナイト「この時間だと食事中かもしれない」
おやじ「なら、食堂にいるのではありませんか?」
ニケ「たしかに・・、メタナイト、食堂って何処?」
メタナイト「こっちだ」
ニケ「しっかし、無駄に広いなこの城は・・・」
勇者は愚痴り始めた
数分後・・・
エスカルゴン「おっ?帰ってきた見たいでGESね」
DDD「わし、あんなピンクだま呼んだ覚えはないzoy!」
カービィ「ぽよ?」
DDD「て、わしの料理が~~~!!!!ゆ、許さんzoy!!!!」
カービィに全部食べられた
アドレーヌ「だ、だんな・・・」
フーム「あなた達がプププランドに来た人間ね?」
ククリ「うん、そうなの」
フーム「しかし、メタナイト卿が他の世界も救うなんてね・・・」
メタナイト「・・・」
フーム「あ、そうそう私はフーム、キャピィ族よ」
アドレーヌ「私はアドレーヌ、あなた達と同じ人間よ」
ククリ「あたしククリ、こっちが・・・」
ニケ「俺の名前はニケで~す、んふ、んふふふ」
アドレーヌ「よ、よろしく~(汗)」
ククリ「ゆ、勇者、様~‼(怒)」
勇者は今日も平常運転だ
おやじ「わしはアドバーグ・エルドル、キタキタおやじですぞーー!!!」
おやじ「では、出会いの記念にキタキタ躍りを」
おやじは踊りだした
ニケ「お、おやじ~・・・」
DDD「な・・・」
エスカルゴン「うっわぁ、ひでぇ躍りだなぁ、おい」
エスカルゴン「そうでGESよね?陛下?」
DDD「なんて素晴らしい躍りzoy!!!!」
その他全員「えぇぇぇーーーー!!!!!!!」
世の中は広かった
おやじ「おおー分かっていただけましたか‼」
DDD「勿論zoy!!、後で舞台を用意するzoy!」
とても気に入ったようだ
ニケ「・・・俺たちはこっそり出ようか」
フーム「そうね・・」
おやじとDDDを残して部屋を出た
そしてニケ達の世界について説明した。
メタナイト「なら、強くなるんだ」
フーム「ちょ、いきなり何言い出すの?」
メタナイト「その魔王ギリってのは話を聞く限りとても強いはずだ」
ニケ「でも、強くなるって事はやっぱり修行か?」
メタナイト「まぁ、その様な所だ」
アドレーヌ「でも、修行って何処でするの?」
ククリ「ここではちょっと難しいかも」
ニケ「(間違ってベームベーム出されても困るしな)」
洒落にならない
メタナイト「いい所がある、ついてきてくれ」
メタナイトがいい修行場があると言い、案内される勇者ニケ達。一体どんな修行が待っているのか?おやじとDDDは新たな絆が生まれるのか?レイド達はプププランドにたどり着けるのか?
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