オリ主
ラッシュ•オーシャン
容姿 イケメン
ジェラールより少し薄い紙の色(水色)
フード付きの服
六角形のゴーグルをみに付けている。
ツンツン頭
魔法 失われた魔法(ロストマジック)
海底魔法(時魔法)
もう一つの魔法は、後で出します。
エクシード
ライト
容姿 黄色い毛並み
スカーフを巻いている
魔法 翼(エーラ)
今日も、ギルドにやって来た、ラッシュとライト。そして、ギルドに入った途端、ナツがやって来た。そして、ナツはラッシュにこう言う。
『おーい、ラッシュ。お前の魔法知りてえから俺と勝負しやがれこのヤロー』と。ラッシュはその時、(メンドクセー)と思ったが口にするともっと、面倒くさくなるのでやめた。
『良いけど、俺には勝てないぞ。』 『何だとー、俺が負けるわけないだろ‼︎』 ラッシュは、仕方なく勝負を受けた。
ラッシュside
( 俺たちが勝負すると聞いて、ギルドの人達が見物に来てやがる。あーあ、賭けまでしてるし、ウエンディ達には悪影響だぞ。って、ウエンディまで賭けてるし。まーどうせ俺が勝つのにな。あの魔法は、使わなくても大丈夫そうだ。) そうこうしているうちに勝負が始まった。
『おーし、行くぞ!火竜の鉄拳』俺はそれを簡単にかわし、ナツの後ろに回り込んで、回し蹴りを決め、ナツは吹っ飛ばされた。
『いってぇなー、ちくしょう。しかも、魔法も使わずにかよ。』
『何、言ってんだ。俺は魔法を使っているぞ。』俺とウエンディにシャルル、ライト以外は全員驚いていた。
『じゃあ、レーサーみたいに周りの体感速度を下げる魔法か』とグレイが言っているが違う事を俺は説明した。
じゃあ、ナツの年齢も操れるのか?』と誰かが聞いてきたので、試しにやってやった。すると、ナツが、ギルドに入った時ぐらいの身長になった。
『だははははははははははは』とみんなが笑い、ナツだけが怒って来たが、返り討ちにしてナツに勝った。
ギルドに戻ってからもみんなは、笑っており、ナツはムスッとしていた。そんななか、ウエンディがこっちに歩いて来て、『ラッシュさん、おめでとうございます。』と言ってきてくれたので、俺はありがとうと言った。
そして、その後、ウエンディをクエストに誘い、一緒に行って帰って来た。
家はウエンディは、「フェアリーヒルズ」に住むらしく、俺は、家賃9万Jの家を買ってそこに帰って行く。その途中、ウエンディが後ろから付いて来て、明日から、フェアリーヒルズに住むので泊めて欲しいと言ってきたので、何故俺の家なんだ?と聞くと、空いてる人がいなかったので、俺の所に来たらしい。別に断る理由も無いので、許可したら、顔を赤らめながらお礼を言ったので、どういたしましてと言って一緒に帰って行った。その後ろからは、シャルルとライトがしゃべりながら来ていた。
駄文でも、読んでくださった方ありがとうございました。
誤字などがあったら、教えてくださるとありがたいです。