らく☆すた   作:綾野桂子

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すみませんネタが思いつきませんでした


第十話、ちょっとした主人公のプロフィール紹介とおまけ話

名前…川畑隼斗

 

誕生日…7月6日 

 

出身地……東京都

 

趣味……ゲーム、釣り、走ること

 

好きな色……赤と青

 

好きなもの……チョココロネ、オムライス、萌え

 

嫌いなもの……イナゴの佃煮、シチュー

 

得意な科目……体育

 

苦手な科目……特に無し(あるといえば版画)

 

家族構成……母親と父親と隼斗

 

利き手……両利き

 

髪の毛……茶色っぽい色の少し長め

 

身長……172㎝

 

体重……54㎏

 

解説

 

隼斗の両親は本当の親ではない、昔、隼斗の両親は事故で亡くなり、隼斗は親戚の家をたらい回しにされ今の親に育てられた、その後隼斗に悲しい出来事が起こる

 

おまけ

 

こなた「ねぇ隼斗君」

 

隼斗「なんだ?」

 

こなた「隼斗君てさ勉強できる?」

 

隼斗「10位以内には入ってたかな、中学生の時」

 

こなた「まぁいいや、ゲームしよ」

 

隼斗「何をするんだ?」

 

こなた「かがみ達を呼んでるから桃太郎伝説」

 

隼斗「呼んでるんかい……まぁいいか」

 

こなた「よし、決定」

 

しばらくこなたと話をしているとかがみ達が来てゲーム大会をすることにした

 

こなたが取り出したのはストリートファイターだ

 

隼斗「俺は行けるけどかがみ達は出来るのか?」

 

かがみ「つかさはともかく私はできるわよ」

 

こなた「じゃあトーナメント戦でいいか」

 

そう言ったら皆「「「賛成」」」と言ったのだ

 

チーム分け

 

俺vs つかさ

 

こなたvs かがみ

 

隼斗「ハンデで一回死んでやるよ」

 

つかさ「ありがとう隼君」

 

俺→元

 

つかさ→リュウ

 

俺はさっき言ったように一回つかさの練習がてらに一回負けた

 

隼斗「さて戦うか」

 

つかさ「隼君怖いよ……」

 

俺は勝負に手加減を出来ないからな多分目が笑ってないよ思う

 

結果俺→noダメージ

 

つかさ「隼君……手加減をしてよ……」

 

こなた「隼斗君は勝負事に関しては手加減をしないからなぁ」

 

隼斗「当たり前だ、戦いに男とか女とか関係ない」

 

かがみ「何か嫌だなぁ」

 

 

こなた「私達も殺ろうよかがみ」

 

かがみ「字が違うでしょうあんた」

 

結果→こなた勝利

 

かがみ「くそぅもう少しで勝てそうだったのに」

 

こなた「やっぱりかがみは弱いなぁ」

 

かがみ「隼斗君、私の仇をとってくれる?」

 

隼斗「巻かせとけ」

 

こなた「怖いよ……隼斗君」

 

 

 

 

結果

 

『1PパーフェクトK.O.』

 

こなた「手加減してくれても良いじゃん……」

 

隼斗「お前には手加減しなくていいかなっと思ったから」

 

こなた「嬉しくないよ」

 

隼斗「安心しろ、まだ5割の力だから」

 

かがみ「今ので5割だったら本気でやったらどうなるかなぁ……」

 

つかさ「あはは、どんだけ~」

 

隼斗「一回本気でやったら、10中10回パーフェクトK.O. だったなぁ」

 

こなた「これが神のレベルなのか……」

 

隼斗「叩かれたいか?こなた」

 

こなた「遠慮します……」

 

そんな事があった休日だった

 

 

 




頑張って早く更新します……
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