名前…川畑隼斗
誕生日…7月6日
出身地……東京都
趣味……ゲーム、釣り、走ること
好きな色……赤と青
好きなもの……チョココロネ、オムライス、萌え
嫌いなもの……イナゴの佃煮、シチュー
得意な科目……体育
苦手な科目……特に無し(あるといえば版画)
家族構成……母親と父親と隼斗
利き手……両利き
髪の毛……茶色っぽい色の少し長め
身長……172㎝
体重……54㎏
解説
隼斗の両親は本当の親ではない、昔、隼斗の両親は事故で亡くなり、隼斗は親戚の家をたらい回しにされ今の親に育てられた、その後隼斗に悲しい出来事が起こる
おまけ
こなた「ねぇ隼斗君」
隼斗「なんだ?」
こなた「隼斗君てさ勉強できる?」
隼斗「10位以内には入ってたかな、中学生の時」
こなた「まぁいいや、ゲームしよ」
隼斗「何をするんだ?」
こなた「かがみ達を呼んでるから桃太郎伝説」
隼斗「呼んでるんかい……まぁいいか」
こなた「よし、決定」
しばらくこなたと話をしているとかがみ達が来てゲーム大会をすることにした
こなたが取り出したのはストリートファイターだ
隼斗「俺は行けるけどかがみ達は出来るのか?」
かがみ「つかさはともかく私はできるわよ」
こなた「じゃあトーナメント戦でいいか」
そう言ったら皆「「「賛成」」」と言ったのだ
チーム分け
俺vs つかさ
こなたvs かがみ
隼斗「ハンデで一回死んでやるよ」
つかさ「ありがとう隼君」
俺→元
つかさ→リュウ
俺はさっき言ったように一回つかさの練習がてらに一回負けた
隼斗「さて戦うか」
つかさ「隼君怖いよ……」
俺は勝負に手加減を出来ないからな多分目が笑ってないよ思う
結果俺→noダメージ
つかさ「隼君……手加減をしてよ……」
こなた「隼斗君は勝負事に関しては手加減をしないからなぁ」
隼斗「当たり前だ、戦いに男とか女とか関係ない」
かがみ「何か嫌だなぁ」
こなた「私達も殺ろうよかがみ」
かがみ「字が違うでしょうあんた」
結果→こなた勝利
かがみ「くそぅもう少しで勝てそうだったのに」
こなた「やっぱりかがみは弱いなぁ」
かがみ「隼斗君、私の仇をとってくれる?」
隼斗「巻かせとけ」
こなた「怖いよ……隼斗君」
結果
『1PパーフェクトK.O.』
こなた「手加減してくれても良いじゃん……」
隼斗「お前には手加減しなくていいかなっと思ったから」
こなた「嬉しくないよ」
隼斗「安心しろ、まだ5割の力だから」
かがみ「今ので5割だったら本気でやったらどうなるかなぁ……」
つかさ「あはは、どんだけ~」
隼斗「一回本気でやったら、10中10回パーフェクトK.O. だったなぁ」
こなた「これが神のレベルなのか……」
隼斗「叩かれたいか?こなた」
こなた「遠慮します……」
そんな事があった休日だった
頑張って早く更新します……