こなた「つかさ早く~始めるよ」
つかさ「待って~こなちゃん」
可哀想に、今走って帰ってきたばっかなのになぁ
こなた「じゃあいくよ~」
全員『王様だーれだ』
結果
俺→4番
こなた→3番
つかさ→2番
かがみ→1番
みゆき→王様
こなた「まさかみゆきさんが、王様になるなんて思わなかったよー」
みゆき「そうですか?では、引きますよ~♪」
結果→王様がこのゲーム内だけタメ口になる
みゆき「……………………えっ?」
こなた「いやぁ~まさか本当に引いてくれるなんて、思わなかったよ~」
かがみ「つまり、みゆきに向けた攻撃ですね」
つかさ「ゆきちゃん、可哀想」
みゆき「仕方ありません、やります」
えっ…………やるの?
こなた「それは置いといて、続きをを始めるよ~」
全員『王様だーれだ』
結果
俺→2番
こなた→3番
つかさ→王様
かがみ→4番
みゆき→1番
みゆき「これで皆回ったね」
かがみ「みゆきさんのタメ口は、何か違和感がありますね」
みゆき「かがみさんそれはお互い様ね」
こなた「あと、二回位したら、終わろうか?」
隼斗「……………………コク」
全員『王様だーれだ』
結果
俺→王様
こなた→3番
つかさ→2番
かがみ→1番
みゆき→4番
かがみ「隼斗君が二回目になるとは思いませんでした」
俺は眉間にシワを寄せながらクジを引いた
結果
3番の人が王様と決闘する
こなた「……………………」
全員『……………………』
こなた「…………闘わなくちゃだめ?」
かがみ「当たり前ですよ」
つかさ「頑張って、こなちゃん」
みゆき「隼斗さん、命だけは…………」
っと言うことで近くの公園の砂場に来た
こなた「絶対負けるてば」
隼斗「本気で行かせて貰うぞ」
ちなみに今は話すことが許されている
こなた「ち、ちょっと何でそんなにもやる気なの!」
隼斗「日頃の恨み」
そう言いながら指をポキボキと鳴らし、首を鳴らし
肩を鳴らした
隼斗「ルールはどちらかが背中を三回地面に着いたら負けだ」
つかさ「それじゃあ~始め~」
つかさの合図と同時にこなたを巴投げてをしてやった
こなた「容赦無いね、隼斗君」
隼斗「早く始めようぜ~」
つかさ「それじゃあ~始め」
こなた「くらえ~二重の極み」
隼斗「天翔龍閃」
こなた「ぐはぁ!」
俺は近くに落ちてあった木の棒で技を繰り出した
こなた「卑怯だよ、木の棒使うなんてさ」
隼斗「武器無しとは行ってないだろ」
こなた「いいもん、私も使うから」
つかさ「それじゃあ~始め~」
こなた「くらえ、九頭龍閃」
こなたはるろうに剣心の技で来たから、俺はソードアートオンラインの技を使った
隼斗「バーチカル・スクェア」
こなた「龍鳴閃」
またるろうに剣心の技で来たから、俺はソードアートオンラインの技をまた使ってみる
隼斗「スタースプラッシュ」
こなた「負けた~
こなた死亡確認中…しばらくお待ちください
結果
こなた気絶により王様ゲーム終了ー
とりあえす家に戻る…
かがみ「とりあえず、これからどうしますか?」
つかさ「私がお昼ごはん作るよ~」
みゆき「お昼ごはんにしましょう」
隼斗「……………………コク」
俺はいい加減に無口キャラをやめたい
つかさ「隼君は何を食べたい?」
そんな質問をしてきても答えようが無い
かがみ「つかさ、隼斗君は今話せないわよ」
つかさ「あ、そっか」
俺は食べたい物をメモに書いた、天丼
つかさ「昼間から天丼って」
かがみ「大食いね」
みゆき「男の子ですからね」
俺は不満をメモに書いた
かがみ〔何で俺だけ、戻れないんだ〕って、私に言われても……」
みゆき「そうですね……」
つかさ「頑張って、隼君」
俺は現実逃避をするために、ゲーム世界にダイブした
かがみ「もしもーし、隼斗くーん戻ってきてー」
つかさ「隼君がすねちゃった」
みゆき「仕方ありませんね」
ちなみに俺はスーファミのの牧場物語をやっている
かがみ「……あ、もぐらが出てきた」
つかさ「可愛い~」
みゆき「そうですね~」
それからお昼ごはんを食べ(ちなみにお昼はチャーハンだった)皆でゲームをしている(こなたは気絶中)
しばらくして時計を見ると夜の6時の所に短針がいた
かがみ「いい加減にこなた起こしてくるわ」
つかさ「行ってらっしゃい」
五分後…………
かがみ「起こしてきたわ」
こなた「もう少し優しく起こしてくれないの…………」
かがみ「あんたが起きないのが悪い」
こなた「うっ…」
隼斗「……………………コク」
それからは晩ごはんを食べ、宿題をして、お風呂に入り
その日を終え無口キャラからもおさらばした
休日の日はなるべく二回投稿します