前日に大坂から埼玉に向かい一泊して鷲宮神社のイベントを見ます、
帰って来てから書きます。かがみ達の誕生日の話
隼斗「あれ?こなたとみさおは?」
朝食を食べている。途中にこなたとみさおが居ないので聞いてみた。
かがみ「こなたは何時も通り」
あやの「みさちゃんも泉ちゃんと同じね」
なるほど、二人ともか……
隼斗「やっぱり、これで起こすしかないか」
俺が、デコピンの形を作るとつかさは額を押さえた
あやの「ねぇ柊ちゃん……あれ痛いの?」
かがみ「…………青くなる」
かがみが答えると、あやのは小刻みに震えている
みゆき「…………隼斗さん、二人を起こしてきたらいかがですか…………」
隼斗「そうだなぁー」
そう言って、俺は、席を立ちこなた達の部屋に向かう。
みゆきに優しく起こしてくださいって言われたけど、そんな気は全く無い。
損なことを考えていたら、こなた達の部屋に着いた。
隼斗「おーい、早く起きろよ」
俺が言っても起きる気が無いので、最終手段を使った。
こなた達が変な声を出して起きたので、俺は、早く着替えて食堂に来るようにと伝えて、俺は、食堂に戻っていった。
かがみ「お疲れ~」
隼斗「疲れた…………」
数分後…………
こなた「今までで最悪な目覚ましだったよ」
みさお「左に同じく~」
俺だって、あんな起こし方したくねぇよ
かがみ「あんた達が悪い」
あやの「そうだよ」
否定出来ないのでみさお達は大人しく朝食を食べている。
俺達は朝食を食べた後海に行くため着替えている。
俺は、着替えて自動販売機の前に居る。
隼斗「何飲もうか…………」
こなた「おーい、隼斗君」
隼斗「おーこなたか…………マジですかこなたさん」
こなたが来ているのは…………スクール水着……しかも小6の……
隼斗「こなたさん、今の年齢は」
こなた「17歳だけど?」
……17でスク水着る奴始めてみた…
かがみ「あ、隼斗君」
隼斗「なぁかがみ……」
かがみ「言わないで……」
かがみも俺と同じ考えのようだ。
隼斗「…………何か、こなたが小6に見えてきた」
かがみ「同じく……」
やっぱり、かがみは正しい思考の持ち主だ。
こなた「な、何て失礼な!」
だって背丈と服装からして小6にしか見えねぇよ
隼斗「そういえばみさお達は?」
かがみ「日下部達は先に行ってるわ」
みさおは絶対に言うこと聞かなそうだなぁ
こなた「ゆい姉さんは?」
隼斗「先に向かってる」
あの人ら……たしか夜中まで飲んでたはずなのに、二日酔いになってないからなぁ。
隼斗「大人って凄いなぁ…………一部だけ」
かがみ「そうね……」
あんな大人には成りたくないなぁ
こなた「早く行こうよ……」
かがみ「そうね」
隼斗「だな」
俺達はつかさ達の所に向かった
兎に角、書きましたのでとても短くですみません
次回で終わらせます