俺は浜辺に来ている。
みさお「隼斗~遠泳しようぜ」あ
やの「みさちゃん、ちゃんと準備運動しないと」
そうだなぁ、何かのアニメで、準備運動をしないと入って、脚をつったって言うのを見たことがあるなぁ。
こなた「アソブデース」
かがみ「誰!それ」
きんモザの九条カレンのお面を被ったこなたが居た。
隼斗「お前、きんモザを汚すとはいい度胸だなぁ」
俺は、きんモザが好きだから、何時もは笑って見過ごすけど今回は殴る気でいる。
こなた「…………見逃してくれたりは?」
隼斗「無い」
そう言って俺は、こなたの脚を持ってジャイアントスイングをした
グルグルグル……ヒューザッバーン
こなた「うぇぷ!!」
今、回ったからその場に倒れた
かがみ「いきなり、回るから……」
隼斗「悪い、少し寝る」
つかさ「ふぇぇ!そのまま寝るの?」
俺は、夢の世界へとんだ
こなた視点
うぅ……ひどい目にあった。ちょっと冗談でしたのに何で、あそこまで怒るかなぁ。
みさお「おっ!帰ってきた」
こなた「ただいまー……何やってるの?」
今の状況は、みさちきが隼斗君を砂で埋めている。
こなた「みさちき、締めはこうでしょ」
みさお「あはははははははははは、何これ、めっちゃ面白れ!!」
絞めに、砂で胸を作ったら、みさちきが笑い始めたんだよね……そこまでかなぁ?
かがみ「あにしてんの?……ぶっ!あははは!何してんのあんたら、あははは!」
つかさ「どうしたの?お姉ちゃん……くっ!ぷぷぷぷ!
何それ!」
あやの「みさちゃん何してるのー、ふっ!くっ!な……なに……してるの!」
みゆき「どうかしましたか?、ふっ!あははは、な、なに、されて、るん、ですか?」
黒井先生「おーい、なにしてんねん、ぷっ、ははははは、何やこれあはははは」
ゆい「おーい隼斗君……ぶっ!あはははは、何してんの
、隼斗君が、はははは」
隼斗「う……ん……な、何だ?」
隼斗視点
俺は、皆の笑い声で目が覚めた……何か、体に重さが……
隼斗「って、なんじゃこりゃー、お前ら笑うな、こなただろ、こんなことしたの」
こなた「ふふふ、動けないでしょ「パァァン」えっ?」
俺は、完全に怒り、砂を弾き飛ばした。
隼斗「こ~~~な~~~た、どうなるか分からなかったのか?」
俺は、最大の笑顔で言ったら、こなたと何故か、みさおが青ざめた。
こなた「う、埋めたのはみさちきだよ、胸は私だけど」
だから、みさおは青ざめたのか。
隼斗「…………今なら、選ばせてやる、
1、
2、バックドロップ
3、キンニクバスター
4、フルボッコ
さぁ、どれだ?」
こなた「それ、どれも痛いよね、最後の死ぬじゃん」
みさお「ち、ちびっ子が選べよ」
隼斗「早く、選らばな俺が選ぶ」
一分後……
隼斗「遅いので、俺が選ぶ、こなたは一番、みさおは三番」
俺は、二重への極みの構えに入った
こなた「ほ、骨は折らないでね」
隼斗「手加減はするさ」
俺は、こなたに二重への極みをした、結果、飛んでいった。
隼斗「次はみさおだな」
みさお「ヴァー」
厄日な午前だった
本当の本当、終わらします