みさお「クラス対抗でビーチバレーしようぜ」
隼斗「泳がねぇのかよ」
海に来て泳がずにビーチバレーかよ。
こなた「そっち、1人多いじゃん」
かがみ「確かに」
隼斗「俺、見学で」
何だか体が動きにくいから……
みさお「じゃあやろうぜ、隼斗は審判な」
隼斗「へいへい」
審判ねぇ、面倒だから嫌なんだよなぁ。
隼斗「ルールは適当でいいだろ」
こなた「それじゃあいくよー」
こなたがサーブを打って、みさおがレシーブして、かがみがトスをして、あやのがスパイクを打ってまずみさおチームに点が入った。
みさお「柊、サーブだってヴァ」
かがみ「わかってるわよ」
そして、かがみがサーブを打ち、つかさがレシーブで取り、こなたがトスをして、みゆきがスパイクを打ったが、かがみに取られ、みさおがそれをスパイクで打ったが、ラインオーバーでこなたチームに点が入った。
そこから、一時間程してビーチバレー終了
隼斗「勝者、みさおチーム」
みさお「勝ったぁー、チビッ子何か奢ってくれ」
えっ?そんなルール有ったけ?
こなた「最終兵器、隼斗君に勝ったら良いよ」
隼斗「おいっ!勝手に決めるな」
みゆき「よろしくお願いいたします」
結果……3対1の闘いになった。
隼斗「………これ、負けるだろ」
こなた「大丈夫、隼斗君本気でやっていいから」
面倒だったので、ジャンピングサーブで勝った。
かがみ「強すぎでしょ」
こなた「まさか、私もここまでなんて」
だって、本気でやっていいって言ったから。
隼斗「兎に角、飯食おう……」
みさお「それ、酸性」
俺達は、海の家に行った。
俺達は、海の家に行って、自分たちで昼御飯を買った。
隼斗「値段高いなぁ、海の家」
兎に角、俺は徳島ラーメンを頼んだ。
ゆい「フランクフルト300円って高いよねぇ」
こなた「けど、何か美味しく感じるよねぇ」
いや、変わらないと思うけど……
みゆき「気分的美味しくさせてくれるのでは?」
隼斗「多分それやろ」
先入観だと思うなぁ……多分。
それから夕方…………。
黒井先生「さて、帰るか」
隼斗「ここで二択だな」
1、黒井先生の車、方向音痴
2、成実さんの暴走
こなた「隼斗君の原付は?」
隼斗「道路交通法違反です」
こいつ、ノーヘルで乗るきなのか……。
みさお「どうする?」
あやの「どうしょうかなぁ?」
かがみ「全部危ないわね」
こなた「一番安全なのは隼斗君の原付だね」
みゆき「違法ですけど……」
つかさ「安全だけどね」
結局、行き道と同じで乗った、結局、こなた達は迷子になり、かがみ達はレースになったらしい。
次の話を何にしようか悩むと思うので、更新が遅れます