『プロジェクトR』
・狂気の開発者集団であるTeam R-TYPEでの開発風景を短編連載化したものです
・鬱設定の多いR-TYPEの世界を出来るだけ能天気に、思いついたネタを文章にする方針です
・プロットなんてありません
○注意
・このssはarcadiaで連載している同名タイトルを編集・改稿したものとなっています
・少し黒歴史が入っているので、改稿によってarcadia版とは別の話になる可能性があります
・R-TYPEの二次小説です
・完全なるネタです
・基本ギャグ話ですが、たまに思いついたようにシリアスになる話もあります
・設定はR-TYPE FINAL準拠です。しかし、設定のないところに捏造を加えたり、
R-TYPE TACTICSなどの設定を借りてきたりする場合があります
・元ss? 知らない子ですね
○R-TYPEとは?
超簡単に書くと…
人類が宇宙進出を果たした後、生物・無機物を汚染してゾンビっぽくしてしまう謎の生命体バイドが来襲した。
バイドに対抗するために地球文明圏は対バイド兵器を開発することとした。
開発集団Team R-TYPEは、波動砲を主武装とする異相次元戦闘機R機と、
R機に装着するバイドを利用した兵器フォースを作り出しバイドに対抗する。
しかし、実はバイドの原型を作り出したのは遥か未来26世紀の地球であり、
彼らが暴走したその兵器を異次元に投棄した所為であった。
ソレは進化しながら過去(R-TYPEの時代)に流れてきてたのだった。
複数回に及ぶバイドの侵略に対し、その都度人類はR機での敵陣単機突入作戦を実施。
何度打ち破っても復活してくるバイドを滅ぼすために、軍は単機突入作戦“Op.Last Dance”を決行。
その裏では究極のR機を開発する計画"Project R"がTeam R-TYPEによって発動されていた。
○ハーメルンさんでの改稿投稿について
この度、二重投稿、所謂マルチと呼ばれる事を始めた訳ですが、
簡単に言えば他所の人にも読んでもらいたいからです。
もともと、別の場所でも晒して意見などを貰いたい。という自己顕示欲のようなものがあったのですが、
今まで特段行動に移すことはありませんでした。
しかし、ハーメルンさんを含め、二次投稿サイトは基本的に管理人さんのご好意によって成り立っています。
もと連載していたarcadiaさんが不安定になりつつあり別所にも
作品を置いておきたいという事に端を発しハーメルンさんにもお邪魔させていただきました。