魔法と科学の共鳴世界 -Outside a story- 作:杜木 馨
あとがき
改めて、
皆さん初めまして、
「
まずはこの物語を読んでくださいまして誠にありがとうございました。
半年間という短い期間でしたが、無事に「The Infinite World -Outside a story-」を1部終えることができました。
最初からずっと読んでくださった方ありがとうございます。まだ読まれていない方も是非これかも宜しくお願いします。
(ここから話し言葉になりますので注意)
何から話しましょうか。
まずあ、読んでくださいありがとうございます。
そうですね、まずはきっかけから話しましょう。
自分がこのハーメルンと出会ったのは今年(2015年)の5月ぐらいでしたかな?
大学生になって友人から勧められて始める事にしました。(⇦あ、年齢バレるじゃん!)
今回投稿した物語「The Infinite World -Outside a story-」 副題である「-Outside a story-」まぁ本編ではないですよね。
そうなんです、実は本編ではなくて、紹介のところにも書いていますが本編の2ヶ月前の話になっています。
Q なぜ、このような物語を書いたのか?
A それは
実は暴露しますが本編の第1章はもう出来ています。でもその本編の第1章だと、これは
と思って、この話を書きました。
Qじゃぁ次は本編投稿できる!
A それがまだ、出来ないんです。
個人的なことですが、本編の大まかに書いた全体のシナリオを、大学のどこかでなくしてしまい...。
まだ構想中なのでもう暫くお待ち下さい。
それでは、この物語の制作秘話と行きますか!
この話を考えていてのは、高校2年生の時かな、(本編は中学生時代から考えいました)
知り合いに見せていました。
初めての人でもこの物語の世界観がわかるように科学技術と、魔法能力を併せ持つ世界をということです。
最初に考えたのは
1、主人公の強さ
2、魔法や、科学が出ること
3、それと主人公と少し関わりのある村、
4、敵にも少し仕込みを入れる。
これらを踏まえて、大まかなストーリーを考え書き始めた。
という感じです。
最初から、頭と終わりはもうすでに頭にあり、その間だけを考える作業でした。
さぁ、ここで、
Q 7月がまるまる飛んで更新できなかった時期があるんですが、何故ですか?
A 実はその前までの話は、完成していて、打ち込んでいく、という作業だったのですが、
『会戦』あたりからは、高校の時に書いてなかったので、大まかなストーリー構成から細かい設定を考えて、
っていううちに日がだんだん開き(期末テストもありました)1ヶ月も空いちゃったのです。
実は読んでると、わかる人いると思いますが、拘束されたA級魔導士は2人でしたよね、
あれはロットとウッデなんですよ。
フーゼに関しては完全に倒された描写は入れてないんですよ。(わかる人はわかったよね)
というこうとは、
本編にも登場します!
(このネタはあるアニメを参考にしました)
と、もう一つは『アーリーシステム』の時ですよね。
あの時は、実は考えていた紙を無くす、ということが起きてしまい、(⇦2度目)
そこからまた新しく話を考えるという結果になってしまいました。
その時の話で深龍が手を当てていると思うですが、初期の段階では全くあれに意味はなかったんです。
が、紙をなくしてしまい、忘れてしまったので、別の倒し方でいった感じです。
それともともと本編でも中盤あたりに出すはずの、魔装や羽衣も出しちゃうという。
もっと詳しくは本編で語ります。
エピローグの話まだでした。
エピローグのあたりも前々から決めていたので連続で投稿ができたんですよ、(雑になってしまいましたが)
まぁあとは
ということも前々から決まっていました。
天翔家が存在していた
『
今は崩壊したのですが、崩壊するまでは世界最強と名高い師族界なんです。
で、特に天翔師族はもう一つの師族とトップに立っていたんです。
この話も本編でじっくり語りましょう。
この世界は名が姓が強さを表していますからね。
それでも主人公は元々は落ちこぼれでしたよ(頭はずば抜けてよかったけどね)
で、なぜこれほど強くなったのか、それを少しずつ謎を解いて、最終的にnーーーーーーー。
あぶねーーーーーー、
ネタバレするところだった。
でこの話に関しては以上かな?
本編はまだ投稿するのは先ですが、これからもよろしくお願いします。
知りたいことがあれば、感想ご質問はいつでも受けたまっております。
とこんな感じですかな?
つなぎとして、少し違いすが、
別の小説を考えております。
今までは男ばっか、陸でしたので、
今度は海での物語を書いていきたいと思います。
(どうしてもこっちが先に書きたくなった。)
どのようなことを書くかわまだ言えませんが、近いうちにその詳細は出します。
できればそちらも読んでくださると幸いです。
(今度は元ネタがあるので読みやすいかと)
では、またどこかでお会いしましょう!
(以上