ショウ
この小説の主人公で、転生者、前世では、ダメダメだったが、神様チートのおかげで運動神経抜群、頭脳明晰で、アララギ博士の護衛兼助手をしていて色々な地方を回った。原作主人公は1年後輩、手持ちは神様チートと原作知識を使い、様々なポケモンを使いこなすが、炎タイプが好きでトリッキーな戦い方もできるがどっちかというと、威力重視の大技を使い短期決戦を好む
手持ち
リザードン♂(???)まだ本編には登場していない ロトム♂(90)•イタズラ好きでシンオウ地方は森の洋館で人を驚かしていた所を、調査で、来ていたショウに捕まり仲間なった、三番目に仲間になった古株、好奇心旺盛でボールに入るのは、あまり好きじゃない。
ファイアロー♂(88)•スピード狂、カロス地方で鳥ポケモンに片っ端からスピード勝負を挑み勝っていたが調子に乗りすぎ、鳥ポケモン達を怒らせてしまい攻撃されてボロボロの所をショウに助けられ、仲間になった。サーナイト♀(76)、ホウエン地方で、サイコパワーがほかより強いため群れを追い出され、さ迷っていた所、他とは違うショウを見つけ親近感を感じ仲間に、感情を感じとる能力で探知もできる。ギルガルド(76)ヒトツキの時にカントーに迷い込み寝ていた所、ただの骨董品と思われ骨董品店に並べられパニックを起こし暴れていた所、たまたま通りかかったショウになだめられて、気に入り仲間になった。キュウコン(90)炎厨気味のショウのガチパの一体、マフォクシー(90)プラターヌ博士にメガシンカ関連の研究のお礼に貰ったフォッコの進化形、ガチパの一体、ジュカイン(90)オダマキ博士にもらったキモリの進化系。
トウヤ
原作主人公で、トウコの双子の兄、感情的で考えるよりも突っ走るタイプ、手持ちは、物理攻撃に特化している。
手持ち
ダイケンキ♂(37)、リザードン♂(37)ショウの手持ちのリザードンのタマゴから孵化した。ギャラドス(38)
トウコ
原作主人公、トウヤの双子の妹、頭脳派で石橋は叩いて渡る、慎重派でトウヤのストッパー役、手持ちは、特殊攻撃メイン
手持ち
ダイケンキ♀(38)、リザード♀(37)ショウのリザードンのタマゴから孵化した。ミロカロス(39)
チェレン
トウヤ達とは、幼なじみで、クールに振る舞っているが、熱い所もある。手持ちはノーマル主体(予定)変化技を使いこなす。
手持ち
ジャノビー♂(19)、カメール♂(19)オーキド博士が保護している場所に連れて行って貰った時にポケモンハンターが捕まえようとしていた所をショウが阻止、怪我をしていた為、保護の為捕まえた、療養と研究のためのデータ収集を兼ねてオーキド博士の研究所にいたが最近終わりタイミングが良かったためチェレンに託した。ハーデリア(17)
ベル
トウヤ達とは幼なじみ、マイペースで少し天然、3人のムードメイカー的存在、手持ちは、かわいい系主体、
手持ち、チャオブー♂(20)、フシギソウ♀(16)、ショウが、オーキド博士の保護している場所に連れて行って貰った時に、ポケモンハンターが捕まえようとしている所を、ショウが阻止、怪我をしていた為ショウが保護し、オーキド博士の所で療養とデータ収集の為、オーキド研究所にいた。そしてやっとケガが、治った所で、タイミングが良かった為、託す事になった、ムンナ(14)
アグロ
ショウの敵、水厨
手持ち
ゲッコウガ(76)、ラクラージ(76)、スワンナ(75)
チトセ
転生者で草厨、陽気な楽天家だがたまに毒舌、バトルの腕は原作知識とアデクに鍛えてもらったおかげで、かなりの物、
手持ち
フシギバナ(94)チトセの最初のポケモンで最も信頼する1体。
裏設定
技は4つ以上使えます。種族値や努力値、個体値のようなものは、あるが性格補正は、なし、XYでフェアリータイプが追加されたポケモンはフェアリータイプをいれます。ゲームのような正確なターン制はありません、素早さは動くスピードが速いとします。モンスターボールは、パソコンに預けた時にID登録され、トレーナー戦はトレーナーカードが周囲のモンスターボールの状態を確認、同時にポケモンを出した人同士でバトル開始、勝敗は、モンスターボールと、トレーナーカードが通信で、繋がっていてポケモンの状態を確認し自動的に賞金が授受されます。地図はBW2を参考にしています、BWには出ないだけで、街自体がないわけでは、ないと思いますので。