「いけ」{ポン}{ポン}{ポン}
ヤナッキー•バオッキー•ヒヤッキーか、予想どうりだな、俺のポケモンは
「いくぞ」{ポン}{ポン}
俺はロトムに加えてファイアロー、カラマネロを繰り出した
「見た事ないポケモンを使いますね」
「先手必勝だぜ!」
「「「ふるいたてる」」」
「カラマネロばかぢからでバオッキー、ロトムは十万ボルトでヒヤッキーを、ファイアローブレイブバードでヤナッキーを]
{ズバン}{ドゴン}{バリバリ}
「なっなんですかあのブレイブバードは、まるででんこうせっかみたいなスピード」
「ちっ全員きあいのたすき持ちか」
「アクアテールです、ヒヤッキー」
「ヤナッキータネばくだん」
「ニトロチャージだバオッキー」
「フォーメーションAでロトムまもる前展開、カラマネロバオッキーにひっくり返す、ファイアロー前に出て熱風」
「なっ全員の同時攻撃を防いだ!?」
「くっ倒れましたか」
「同じく…ポッド頑張ってください」
「分かってる攻撃、特攻、素早さが上がった、バオッキーに勝てるとおもうなよ!熱風」
「カラマネロばかぢから、ロトムかみなりでトドメ!」
「なっバオッキーの熱風が弱い!?よけろ!なっ!?」
{ドゴン}{バリバリドゴーン}
「負けた?」
「勝負ありですね」
「色々と聞きたい事があるのですが」
「回復してからでいいですか?」
「もちろんですよ」
…………………………………………………
「はい、何からですか?」
「まずブレイブバードの以上な速さですかね熱風の時は普通でしたからね」
「あれは特性はやてのつばさという飛行タイプの技を先制技としてだせる特性で、ファイアローの中でもごく一部しか持っていない特性です」
「そんな特性があるんですか、ではあのまもるは?」
「普通は自分の周囲に円形ですが壁としてったんです」
最後にカラマネロとバオッキーの、能力変化の逆転はなんですか?パワースワップやじこあんじとは、違うみたいですが?」
カラマネロは特性あまのじゃくという特性で能力変化が逆転します、バオッキーはひっくり返すという技で逆転させました」
「自分のポケモンについて熟知していますね、勉強になりました」
「いえいえ、アララギ博士のところで勉強したからです。ありがとうございました」
「では、バッジです、どうぞ」
「ありがとうございます」
やっと一つ目ゲットだぜ
「では俺は、もう行きます」
「今度はレストランとして、お待ちしております」
さて次はいよいよプラズマ団だな、夢の跡地で生態調査でもして待つかな。
現在地<夢の跡地>
やっぱりバグなのかなマーイーカが漂っていたり、メェークルが草食っていたりいたりするんだが、あっそうそうあいつを出しておいた方がいいな、
「出てきてくれサーナイト」
「さな~」[なんですか?]
[ここら辺に悪意を感じたら報告してくれ、頼んだぞ]
[わかりました]
…………………40分後………………………
[来たみたいです]
[そうか]
{ガサガサ}隠れる音
あれか、危なくなったら飛びだそう
「オラオラ夢の煙だせや!」{ドム}
「なにやっているんだ!」
「やめなさい!」
夢の煙ださせてんだよ」
「なにってお子様には、関係ないからあっちいってな」
「やめたげてよー」
「やめろって言ってんだろ!、行けミジュマル」{ポン}
「ミジュー」
「ちょっ、トウヤ!仕方ない行くのよミジュマル」
「邪魔するのか?じゃ叩き潰すまでだ、支給されたばかりだからちょうどいいな
いけ」{ポポポン}
「「なっ」」
子供相手にチョロネコ12匹とは、仕方ない[サーナイトテレポート]
xはいはーい]{シュン}
「一斉にかかれ引っ掻く」
「ニャー」
{シュン}「マジカルシャイン」{ピカー}
「なにー12匹が同時にやられた!?」
「1体1なら手は出さないと思ってたんだけど大人げなさすぎだろ」
「「「先輩!」」」
「大丈夫?」
「はい、でもなんで?」
「ここで生態調査してて、たまたまね」
「ぐぐぐ、仕方ない逃げる!」
「逃がすと思う?サーナイトねんりき」
「サーナッ」{ぎゅうー}
「「なっ苦しい動けない」」
「あー怒ってるよ、さあムンナを回復してと、警察いこうか?」
どうでしたでしょうか、バトルを書いたのは初めてなのに、色々詰め込んだのでわかりにくいかもしれませんが楽しかったら幸いです。因みにもう字数がいっぱいですので、ここで説明をフォーメーションAは縦一列に3体が並んでいます。ファイアローは、2体を飛び越えて熱風をしました。