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「発端の災難」
僕の名前は斉木楠雄 超能力者である
僕の能力に関してはコッミックスで見て欲しい けしてめんどくさいわけではない
前述で述べた通り 僕は超能力者である
僕は全てを与えられそして僕はすべてを奪われた世界一不幸な男だ
僕は幼稚園の頃 ジャンケンで負けた事は無っかった。負ける要素が無った。中にはズルをするこもいたがアイコでねじ伏せた
相手はほかの園児にとどまらない。挑んでくるものは先生でも容赦しない。始めは3回勝負だったが10回そして100回勝負でも勝った。最も最後は「これが大人のグーよ!!」と言いながら殴ってきたがそれも避けた
その先生は幼稚園に次の日から来なくなった。この事件を機に近所で騒がれ元に戻すまでとても労力がいった。
だから僕は普段は力をつかわないし もし使うのなら人目につかないところで使う。
僕は私立pk学園に通っている高校の2年生だ。そんな僕でも恐れている人物がいる。
「おーい、相棒ーー」
今僕の事を遠くから呼んでる人物 念堂燃だ。この男だけは考えがよめない。 簡単に言えば何を考えているかがさっぱり分からないのだ。簡単にいえばとてつもないバカだ。
いきなり刺されても考えが読めないから防げないのだ。
「ククク・・・斉木よ我が呼び掛けに答えよ。 」
そしてもう1人海藤瞬重度の中二病患者で目立つ発言をしてクラスから浮いた存在になってしまっているが僕を同類と想って念堂と付きまっとてくる。
この二人にはマインドコントロールが何故か効かなのだ
後は燃え尽きる程暑苦しい委員長や学校で一番可愛いと言われるがとても黒い女子生徒 霊が見えて僕の秘密を知り尚且つ僕の事を師匠と呼んでくる生徒がいるが説明は省かせてもらおう。
朝のホームルームが始まって知らせを伝えてくる最後の知らせを先生が伝えてきた、「えー市立瀬禅高校に交流会に参加をしたいやついるか~気が変わったら明日の放課後職員室に来い」
紙が渡される参加の紙だ。
海堂と念堂はどうやら参加しないようだ。
この紙は、一応持っておくことにしよう。
そして誰にも見つからずに処分しておこう。
帰宅後
「くーちゃんお帰り。」
と言いながら母が父にアルゼンチンバックブリーカーをくらわせていた。
「うぎゃぁぁぁぁぁあああああああああああ」
スナックでもらった名刺が見つかってオシオキされている最中のようだ
「オラァどおいぅことだごらぁ」
「いやだからほんとに私情でそゆうところに行ってないんだってば それと暴力は、」
「言い訳はそれだけ?」
「えちょっと待って・・・」
「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラァ!!!」
「たわらばっ」
はたからみれば険悪だが 実は仲が良くたまにこんなこともあるが、実際は仲がいい両親だ 今回は、父が悪いようだが
「」
「全く。もう」
ボロ雑巾のようになった父とスタプラのようななにかをだしていた母の怒りは収まった。
「くーちゃん弁当だしておいてね。」
母はそう言った。
カバンから弁当を出しているとその弁当に紙が挟まっていたことに気がつかずに気がついたときには
既にとき遅し母がその紙を拾い上げていたところだった。
まじか。
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