デートオアライブ 斉木デザスター    作:たっつ

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前回はこの駄作を読んでいただきありがとうございます
こんな作品をよんでもらってありがとうございます
これからも批評をどしどしまっていますのでよろしくを願いします
あとどこが悪いのか駄作者は頭が念堂なので分かりやすく指摘してもらえると嬉しいです




デートオアアライブ 斉木デザスター 2

あらすじ後   

落とした

 

 

母「くーちゃん落としたわよ?」

 

しまったまさかこの僕が・・・

 母「あら、5週間の交流会?行ってみればいいじゃないくーちゃんきっと楽しいわよ?」 くーちゃんがいない間にパパを独り占めできるわ 

 という母

父「ハハハ行ってみればいいじゃないか楠雄、若いうちしかできない経験もあるぞ?」 楠雄がいない間にコーヒーゼリーを食べてやろう

と言う父 安心しろ全部固めた醤油にしておいてやる。

いやだ、ただでさえ交流会で他校から来た生徒 というレッテルが貼られさらには質問攻めをされるのは絶対だろう。そんな目立つ存在には絶対になりたくない

母「まぁ仕方ないわね。でもねくーちゃん面白いやつとか目立つ人に思われなければいいんじゃない?」

父「そうだぞ楠雄、やりもしないで決め付けるんじゃない」コーヒーゼリーがたくさん食べれるぞ。ぐへへへ

と言う父お前はただ単にコーヒーゼリーを食べたいだけか。

両親があまりにもしつこかったのでしぶしぶ了解した。なんで僕がこんな事を。

翌日

先生に中二病とバカにばれずに紙を渡した、驚いた顔をしていたがまぁどうでもいい。

「意外だな楠雄、まあ頑張って体験して来い」 この地味顔メガネがねぇ あっ やべ  エロ本隠しとかなきゃ   

訂正 最低だった

「でも楠雄 気を付けろよ?最近また空感震がおきているらしいぞ?まぁ何故かこの街には空感震がおきたとしてもすぐ消えるがな。それになかなかおきないしな」

先生が言う それも当然だろう その空間震は僕が超能力を使って消しているのだから。

空間震 ユーラシア大陸のど真ん中当時のソ連、中国、モンゴルを含む一帯が一夜にしてくり抜かれたように消失した。

死傷者、1億5000万人。人類史上類をみない最大最悪の災害だ

 

無論日本も例外で無い

 

当然この街にもきたが僕が指2本で念を送ったら消えた。

 

「しかし一時はおきなかったのだがどうしてまた最近になって?」

まぁ僕には関係のないことだ

「出発は明後日だ準備しておけよ?」

 

帰宅後

母「くーちゃん準備しておきなさいよ?」

父「そうだぞ楠雄準備は大切だぞ?」

またボロボロになっている父を見て「またか」と思いながら

夕食をすまし自室にもどる そして用事を済まして10時に床についた

 

明後日

僕はコーヒープリンを全部醤油に変えたあと

1通り用事を済ませて

母「いってらっしゃい、気お付けてね」

父「怪我をするなよ」やべっ キャバクラに行ったことがばれる

そう言って僕を母と父は見送ってくれた

 

オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラぁ!!!!!

 

うぎぁら

 

 

と言う声が聞こえてきた

 

どうやらまたスナックに行ったのがばれたらしいな。

懲りないな

まぁ一応バリアをこの街に貼って置くか 

空間震を元の場所に返すようなものおな。




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