こんな小説でも見てくれる人はいるんですからもう少し頑張ってみようと思います!!
斉木:作者お前は空飛んでみないか?もれなく壁のシミになるものもあるぞ
あらすじ:士道がピンチに陥るっぽいよ?
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というわけで学校にテレポートで戻ってきたわけだが・・・・・・
(ヤダキモイ)
「リアルだったーーーーー!!!!」
なぜゲームをしている?しかもギャルゲーじゃないか、なるほど士道はそういう趣味があったのか
ちなみに今僕がいるところは物理準備室の中だ、なぜいるかというと初日に学校案内してもらった時に見せてもらったからだ。僕のテレポートは行ったことがある場所でないと行けないのが難点だ。
で
なぜ物理準備室がディスプレイだらけになっているんだ?あれか?秘密基地とかか?まぁそんなわけはないとして、なぜ学校でゲームをしている?というか先生はどうした?この部屋をどうやって借りたんだ?まぁ僕は平穏さえ守れればいい。
そういえばあのメガネのしたに大量の隈を作っている女や士道の妹らしき人物もいるというか妹だなあれ、テレパシーで毎日サドなこと言っているな。あの戦艦に乗っていたな。
まぁ今は精霊がくる事を予知してきているからな、予知僕の能力の1つだ。便利な能力だと思われがちだがその実まったく役に立たないクソ能力だ。ただし絶対に100%おこるのだ。
とまぁ僕の能力についてはご理解できただろうか。しかしこれは作者が間違ってるかもしれないので書店に「斉木楠雄の災難」をかって見てよう!・・・・露骨な宣伝だな。あとで作者を殴っておこう。
しかし「訓練」とはテレパシーで聞いていが・・・これが「訓練」か一体どんな訓練だ・・・あれか?精霊ってのは案外チョロインなのか?
「あー馬鹿ねー。いくら妹でも、突然抱きついたらうんぬんかんぬん」
「じゃあどうしろって言うんだよこれッ!!」
まぁ確かにいきなり現実で抱きついていたらそれはもうダメだろなんていうかダメというかもはロリコンだろ。
すると琴里は自分の前に置かれた液晶ディスプレイを点灯させる。
{はぁ・・・・仕方ないわね。これはもう緊張感与えるためにあれを出すしかないわ}
とすっごくうきうきとしたテレパシーが聞こえてきた
「何やってんだよ」
士道が眉をひそめていると、画面の中の男が懐から1枚の手紙を出した。それをカメラに見せる
「こ、これは-------]
「そう。若りし頃、漫画の影響を受けまくった士道がしたためたポエム・「腐食した世界に捧ぐエチュード」よ」
「どどどどどうするつもりだ・・・・!」
琴里はニヤりと笑い「やりなさい」といった
「はっ」
と言い男は男は丁寧にポエムを折りたたんで、適当な下駄箱に入れた。
なるほどこれが士道に緊張感を持たせるものか、というかわかっていたが中二病をえぐると
は・・・・やるな
その後士道は蠍固めを決められたりしたメガネの女が脱ぎだしたりと忙しかった。そんな淑女はいないと言いたい。思いたい。まぁ・・・明日は学校が休みになるんだがな
はい今回で省いたところは番外編で書きます!!長らくお待たせして申し訳ありませんでした!!え?待ってない?うん知ってた
斉木スタンド:オラァ!!
たっつ:ぐぼげぇ!!
再起不能