今回が、初投稿ですので、よければ、コメントをお願いします。
いきなりたが、僕は死んだ。
理由を簡単に説明すると、僕はアメリカに留学した。そしていつものように登校した。
「いってきまーす!」
「忘れ物ない?」
「ないよ(怒)!もう子供じゃないんだから」
「じゃあ行ってくる」
「よし、今日のテスト頑張るか」
【本当だったらここからは、英語ですが、めんどいから日本語で書きます】
「おはよう〜燐くん」
「おはようリリィ」
こいつは、リリィ 俺の通ってる『バルセメイト高校』3年A組のクラスメイトで・・・俺の彼女だ!
(ドヤー)【ウザッ】
まあ、そんなことより俺の名前は、〈夜雲 燐〉バルセメイト高校3年A組に通ってる高校生だ。
「いっしょいくか?」
「うん」
この時は まだ 、いつもの日常がはじまると、おもっていた。
あんな事が、おきるなんて・・・。
パーン
ぐはぁ ぁぁぁぁぁ
状況を理解したのは1分後のことだった。
僕は、なにかで、心臓を貫かれた。
−五分後死者の領域にて−
ん?パチ パチ
あれ?僕 死んだんじゃないの?
はっ!あれは・・・?
僕?。いや、違う。あれは、僕の死体だ!【←めっちゃおちついてるー】
あれ?
まわりが、止まってる。
「コロ...ス」
「オマエ...ラゼン...イン...」
「なんだこの声は!」
!?
「なんだよアレ!?」
ヤバい(汗)近づいてくる。
にげないとヤバい!
ダッ!
はぁはぁ〜
まあ〜かなり走った気がするから、大丈夫だろう。
しかし、本当になんなんだよ、あのバケモンは。
後、なんで、みんな止まってんだよ。
あー(怒り)もう一体どうなってんだよ。
「マ…テ…」
おいおい、嘘だろ!
まだ来んのかよ。
まあー足は遅いらしいからもう一回にげるか!
ダッ!
ダッダッダッダッ
「!なんだアレは、」
「だが、後からも来てる」
「くそー 一か八かの勝負だ!」
「とう!」
「うわぁぁぁ〜」
−どこかの家−
イテテテテテー
ここは何処?
家?
ガチャ!
「おやおや、起きたかい?」
「まだあまり動くな、傷が体に響くからのぅ〜」
「は、はい」
「ありがとうございます」
「お主、名はなんだ?」
「夜雲 燐です」
「ほう〜いい名前だのう〜」
「あなたの名前を伺ってもいいですか」
「わしかい?」
「名など、わすれたわい!」
「えっ!」
「えっ て、お主わしら死者に名などいらんわ!」
死んだ?
くっ!頭が...
バタ!
「おい、お主大丈夫か?」
なにかきこえるが、意識がはっきりしない。
くそが。
それにしても、色々あったなー!(Traumaしかないけど。)
だか…
確かあの時、オレは、----から----で狙われたような。
ダメだ!
意識が飛んでいく………。
第1話 終
日本語が、下手で、すみません。
これからも、頑張りますので、どうぞよろしくお願い致します。