六道輪廻   作:夜宵塚 燐

1 / 1
どうも、こんにちは。
今回が、初投稿ですので、よければ、コメントをお願いします。


《第1話》事故!?

 いきなりたが、僕は死んだ。

 理由を簡単に説明すると、僕はアメリカに留学した。そしていつものように登校した。

 

「いってきまーす!」

 

「忘れ物ない?」

 

「ないよ(怒)!もう子供じゃないんだから」

 

「じゃあ行ってくる」

 

「よし、今日のテスト頑張るか」

 

【本当だったらここからは、英語ですが、めんどいから日本語で書きます】

 

「おはよう〜燐くん」

 

「おはようリリィ」

 

こいつは、リリィ 俺の通ってる『バルセメイト高校』3年A組のクラスメイトで・・・俺の彼女だ!

(ドヤー)【ウザッ】

まあ、そんなことより俺の名前は、〈夜雲 燐〉バルセメイト高校3年A組に通ってる高校生だ。

 

「いっしょいくか?」

 

 

「うん」

 

この時は まだ 、いつもの日常がはじまると、おもっていた。

あんな事が、おきるなんて・・・。

 

パーン

 

ぐはぁ ぁぁぁぁぁ

 

状況を理解したのは1分後のことだった。

僕は、なにかで、心臓を貫かれた。

 

−五分後死者の領域にて−

 

ん?パチ パチ

あれ?僕 死んだんじゃないの?

はっ!あれは・・・?

僕?。いや、違う。あれは、僕の死体だ!【←めっちゃおちついてるー】

あれ?

まわりが、止まってる。

 

「コロ...ス」

 

「オマエ...ラゼン...イン...」

 

「なんだこの声は!」

!?

「なんだよアレ!?」

 

ヤバい(汗)近づいてくる。

にげないとヤバい!

ダッ!

はぁはぁ〜

まあ〜かなり走った気がするから、大丈夫だろう。

しかし、本当になんなんだよ、あのバケモンは。

後、なんで、みんな止まってんだよ。

あー(怒り)もう一体どうなってんだよ。

 

「マ…テ…」

 

おいおい、嘘だろ!

まだ来んのかよ。

まあー足は遅いらしいからもう一回にげるか!

ダッ!

ダッダッダッダッ

 

「!なんだアレは、」

 

「だが、後からも来てる」

 

「くそー 一か八かの勝負だ!」

 

「とう!」

 

「うわぁぁぁ〜」

 

−どこかの家−

 

イテテテテテー

 

ここは何処?

家?

 

ガチャ!

 

「おやおや、起きたかい?」

 

「まだあまり動くな、傷が体に響くからのぅ〜」

 

「は、はい」

 

「ありがとうございます」

 

「お主、名はなんだ?」

 

「夜雲 燐です」

 

「ほう〜いい名前だのう〜」

 

「あなたの名前を伺ってもいいですか」

 

「わしかい?」

 

「名など、わすれたわい!」

 

「えっ!」

 

「えっ て、お主わしら死者に名などいらんわ!」

 

死んだ?

くっ!頭が...

バタ!

 

「おい、お主大丈夫か?」

 

なにかきこえるが、意識がはっきりしない。

くそが。

それにしても、色々あったなー!(Traumaしかないけど。)

だか…

確かあの時、オレは、----から----で狙われたような。

ダメだ!

意識が飛んでいく………。

 

第1話 終

 

 

 

 

 




日本語が、下手で、すみません。
これからも、頑張りますので、どうぞよろしくお願い致します。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
一言
0文字 一言(任意:500文字まで)
※評価値0,10は一言の入力が必須です。参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。